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中元すず香とジャニス・ジョプリン ~ ベビーメタル劣化説への考察的見解 

Posted by 高見鈴虫 on 22.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
おっ、凄えじゃん、
前回のあの糞長文、まさか最後まで読んでくれたんだね。

えらいえらい、ってか、書いた俺でさえ、もう読み返す気にならない、
書いた途端に、自分がいったいなにを考えていたのか、
それすらすっかり忘れてしまった、
毎度毎度の狐火的な印象羅列、だったわけなのだが、

->奇跡の高音域 マキシム・ヴェンゲーロフと中元すず香 ~ ブラームスとFDTD その間にあるもの


で、そうそう、そうなんだよ、
前回のあの糞長文、
眠くて眠くて半ば夢遊病的に書き綴った糞長文の中で言いたかったこと、
ってのは、おそらく、

マキシム・ヴェンゲーロフのバイオリンの音色、
あの奇跡の高音域。
あの超音波的なまでの高音域におけるその安定感:恒久感こそが、
もしかして我らが中元すず香嬢、その奇跡の歌唱力、
すべての観衆がおもわず悶絶こいては感涙にむせぶ、
あの神業的なパフォーマンスの秘密を読み解くための、
なんらかの鍵になるのではないのか?

なんてことを思っていた、ようなのである。

で、そう? 本当に、やっぱりそう思った?

つまり、あのマキシムのバイオリンの音色と、すぅめたるの声質が、
どことなく、ではあるが、たしかに、良く似ている、と。

まあそう、周波数の音域のバランスのデシベルの、
という話になると、まったくもってチンプンなもので、
その辺りのところは改めて頭脳明晰たる、
理系頭の方々からの専門家的なご意見をお伺いしたい、
とは思っているだが、

ただ、そう、あのマキシム・ヴェンゲーロフのバイオリン・ソロ、
あれを聴いた時に思わず不埒な居眠りの底から叩き起こされた、
その理由ってのが、
つまりは、これ、このバイオリンの音色、
これってもしかして、我が愛しのすぅちゃんと、
ちょっと合い通じるものがありはしないか?

なんてことを、直感的に感じとっていたからじゃないのかな、
そう、あの糞長文の内容は、
それが言いたかっただけ、であったらしい。

と、同時に、これぞまさに、以心伝心、というか、
頂戴している数々のコメントの中で、
ちょっと気になっていたいくつかのご意見。

もしかして最近、ベビーメタルはその方向性を、間違えているのでは?・・・

そんな根も葉もないネガティブ・コメントが、
実は実はなぜかなんとなく最近、
そう、この巨大キツネの連戦の中で、
なにげに心のどこかに引っかかっていた、
のではあるが・・・

で、そう、それと時期を同じくして、
これまた、どういう訳だが、
なんとなくも、耐え難いほどにまで、
ちょっと、ずっと、ずっと気になっていた、
伝説的シンガーの、存在がある。

その名を、ジャニス・ジョプリン、と言う。









奇跡の高音域 マキシム・ヴェンゲーロフと中元すず香 ~ ブラームスとFDTD その間にあるもの

Posted by 高見鈴虫 on 20.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
あのさ、実は昨夜、ひょんなことからすごいもの観ちゃったんだよ。
いやあ、世の中にさ、天才、って、居るもんだよな、と。

ほら、普段から、ベビーメタルの中元すず香、
まさに、百年にひとり、千年にひとりの、天才の中の天才、とか、
そんな言葉を並べ立てては持て囃しながらも、
そうやって、天才という言葉を軽々しく使いすぎると、
ともすれば、ああ、またかよ、また伝説の天才の神様の、と、
はいはい判った判った、とまでに、
口に出せば出すほどに、ありがたみが失せていくってのも、
判らないではない。

という訳で、良く言うこの天才という褒め言葉。
でありながらも、いやあ、そう、この天才という奴、
確かにいる。やっぱり、本当に、確実に、存在する、と。


ベビーメタルの永久革命論 ~ 永遠の戦いの中にこそ、美しさが、ある!

Posted by 高見鈴虫 on 18.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
なんだお、なんだお、なんだお、
観たよ、観た見た、大阪城の海賊動画!

で?で?で?

なんだお、なんだお、なんだお~!

ベビーメタル、すぅも、最愛も、そして、ユイちゃんも、
三人揃って、絶好調じゃねえかよ!

なんだお、なんだお、なんだお、なんだおおおおお、

俺はなあ、実はなあ、正直に、わりと、本気で、
心配してたんだぞい!

そう、その通り、自分でもわかってる。

自分の口からは、嘘ばかり、ってか、
たちの悪い冗談ばかりを連発しては、

あんたってひとは、本当に、
なにがどこまで本気なのか、
さっぱり訳が判らない、

すべてのオンナたちにそう言わしめて来た、まさにそんな男、である。

自分で言うのもなんだが、
まさに、口から生まれたデマ太郎のふかし野郎、
この世で最もどうしようもない、
バカの中のバカ、タワケの中の戯け、
クズの中のクズ、MORONの鏡、のような輩、
ではあるのは自分でも重々承知ノ介、であるのだが、

ただそう、実は、そういう輩に限って、

他人に言われたことは、
そのまますべてを丸々本気にしてしまう、
そういう素直過ぎる一面をも併せ持つ
まったくもって困った性根の持ち主
であったりもするのである。

そう、俺は自他共認める大バカさんなのである。
つまりは俺以外の人はみんな、俺よりかはお利口者である筈、
そうあって然るべきもの、と端から決めてかかってる関係から、
俺よりもバカがいるとそれだけで許せない、
それってまさに、反則だろう、と。

バカは俺、お前がバカで、どうするよ

そういう困った性癖も持ち合わせている、
筋金入りのバカッたれおやじ、なのであって、
なので、そう、俺はこのように、根っから不真面目な男、
それがキャラであり、売りなのであり、
と同時に、その分も、俺以外の人間には、
真っ当に真っ正直な真人間を貫いて貰わなくては困ちゃうなな訳なのである。

まあ良い、そう、俺に限らず、人間わりとそんなもの。
騙したつもりが騙されて、担いだつもりが担がれて、
そして誰もが同じ穴の狢。
いつまでたっても似たようなところをグルグル回っている、
人間なんて、所詮はそのぐらい。
あるいは、それ以上でも以下であらねばならない理由もねえだろう、と。

という訳で、少なくともこんな俺よりかはずっとご賢明な心配性の皆様。

三姫はご無事でごじゃる。
ご無事どころか、まったくもってのピンピン・ピピピン!
絶好調の絶好調、つまりは、青春の真っ只中、である!

いやあ、ははっは、やられたなあ、
やられまくって、涙が出てきちまったじゃないですかい!







ベビーメタルへのご嘆願 ~ 広島公演を世界実況生中継で観たい!

Posted by 高見鈴虫 on 17.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
おお、予想通りというかなんというか、
大阪城、凄かったみたいですねえ。
ご参加された方々、本当におめでとうございます。
まったくうやらましい限り。
五臓六腑が煮えたぎる、どころか、
ねじ切れそうなぐらいに羨ましいです。

で、間髪を入れずに開催されたLIVE VIEWING。
これ、もしかして、大阪城の二日目、
それをモロに、つまりは、化粧直しなしでの、
実況録画をそのまま放映したと、そういうことなんすか?

で、これ、LVでやったってことは、
つまりはこの今回の巨大キツネの公演、
行く行くはまた、DVDあるいは青デロとして、
一般向けに発売をすると、そういうこと、なんですよね?

うへええ、すげえ楽しみ。

あの巨大五面鏡に映し出されたベビーメタル万華鏡、
いやあ、観たかったんですよ、まじで、すっげええ観たくて観たくて・・

でさ、そう、そうなんすよ。
俺のような僻地在住者にとっては、
見たくても観れないってのがすっごく歯がゆくて、
で、せめてせめて、ライブをブロードキャスト、
して頂くことはできないのかな、と。


ベビーメタル巨大キツネ大阪城公演を前に ~ いまこそベビーメタルの世界征服の意義について考えてみないか?

Posted by 高見鈴虫 on 14.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
いきなりですが、オオサカですね。

いや、忘れていたわけでも死んでいたわけでもないのですよ。
こないだ頂いたSSAの海賊版、はい、ずっと聴いてます。

いやあさあ、もうあれ以来、中毒になるまで聴き続けているんだけど、
もう、これ、まじで、最高!
そう、ストーンズもツェッペリンもガンズもメタリカも、
MJだってマドンナだって、そしてあの、イギー・ポップでさえ、
このベビーメタルには太刀打ちできねえだろう、と。

で、今回の大阪城、やはり先のSSAと同じ構成なのでせうか?
だとしたら・・・すっげえええ羨ましい。
ってか、もう、これわ最高です! と先に判ってしまっているのであれば、
サプライズを気にせずに、その最高というヤツを思い切り楽しむ。
つまりは、楽しむことだけに集中ができるのでは、と思うのですよね。

という訳で、今日明日の大阪城の巨大キツネの二日間、
刻一刻と近づいて来ましたが、
いやはや、もうこれは、凄いライブ、その保証付き。
これほどまでに、成功確実なライブもねえだろう、と。

120%、と、と、とてつもなく、超楽しいライブになると、
心からご確約申し上げます!


パンクロックよ永遠に! 映画:GIMME DANGER ~ イギー・ポップ&THE STOOGESを観る

Posted by 高見鈴虫 on 07.2017 読書・映画ねた   0 comments
るせえんだよ、放っといてくれ、
そう、俺はパンカー、なんだよ。
ブサヨだントウヨだアイドル・ファンだ?
んなクソどものことなんざ知ったことじゃねえ。

そう、俺はパンカー、なのである。

パンカー、つまりはパンクロッカー、
この世のすべてに中指を突き立てる、
まさに、世界最低の鼻つまみ者、
まったくもってどうしようもないぐらいに
まったくもって救いようのない、
このパンカーという種族。

そう、それでこそパンカー、
だからこそパンカー、なんだよ。

パンカーは、バカで貧乏で、
野蛮で不潔で、助平で自堕落で、
やることなすことハチャメチャの無茶苦茶、
享楽主義の刹那主義のSM変態糞野郎。
世界中の権威と言う権威に、手鼻を飛ばしてはせせら笑い、
そのフケだらけの頭の中にあることと言えば、
セックス・ドラッグス・ロックンロール、
明けても暮れてもそればかり。

そう、パンカーとはつまりはそういうもん。

そして、だからこそ、パンカーは格好良い。
そんな支離滅裂な逆説的イメージが、
その美学が、美意識が、屁理屈が、
いったいどこからやって来たのか。

セックス・ピストルズが、
クラッシュが、ジャムが、ダムドが、

ドールズが、ジョニー・サンダースが、
ラモーンズが、ブラック・フラッグが、
レッチリが、ストテンが、ガンズが、ニルヴァナが体現した、
ルードで、ナスティな、そんなロックの美学。
乱暴者のろくでなしのスラム街のドブネズミ達の、
そのチンピラ性ばかりの発展系であるところの、
この、パンク・ロック、というふざけた奴ら。

そんなろくでなしパンク・ロッカーたちの持つ美学、
徹底した無産者であり、徹底した反権威主義であり続ける、
その、歪んだ美意識のすべてが、
まさにこの男、イギー・ポップから、始まっていたのである。

という訳で、イギー・ポップとSTOOGES。
そう、パンク・ロックのゴッドファーザー、
あるいは、パンクロックがここから始まった、そう断言できる、
この史上最低のパンク野郎ども。
そう、すべての間違いは、ここから始まっていたのだ。
(ライブの詳細はこちら->IGGY&THE STOOGES

という訳で、イギー・ポップである。
知る人ぞ知る、オリジナル・パンク・ロッカー、その権化。
そう、このイギー・ポップと、そしてSTOOGESの軌跡。
よりよってあのジム・ジャームッシュが、
今更になってドキュメンタリー映画、なんてのを撮った、
その話は聞いていた。勿論、知ってはいたさ。






ベビーメタルのゴッドファーザー:上田剛士のステージに、音楽創造の瞬間を観た!と?

Posted by 高見鈴虫 on 07.2017 音楽ねた   0 comments
おいおい、おっさん、あっそう、そうかよ、

上田剛士かあ・・

そうかよ、そうかよ、そうかよ、
やっぱりなあ、というか。
やってくれるよなあ、と。

つまりは、この鬼才・上田剛士、
知るぞ知るベビーメタルのゴッドファーザー、
そのステージに、音楽創造のその瞬間を観た!、と。

そうそう、俺もさ、ベビーメタルに嵌って以来、
最近の音ってか、これからの展望っていうか、
ぶっちゃけ、そう、明日の音、について、
ちょっと興味が戻ってきたところもあってさ。

そうなんだよ、恥ずかしながら、
俺はベビーメタルで、明日を取り戻した、ってことなんだけどさ。

で、そう、まあそんな具合から、
このブログにも皆々様から、
NSM:日本凄えぜ、まじで、なバンド、
色々な音を、ご紹介頂いてはいるのだが、
で、そんな中で、俺の趣味に合うバンド、
つまりは、そう、この偏屈者のパンカー崩れのヒッピー野郎
マイルスよりはコルトレーン、
トニー・ウィリアムスよりはエルヴィン・ジョーンズ、
ビートルズよりはストーンズ、
パープルよりはツェッペリン、
ポリスよりはクラッシュ、
デヴィッド・ボウイよりはイギー・ポップ
ジュニア・バスケスよりはトニー・ハンフリーズ、
そして、
和楽器バンドよりはベビーメタル、
そう、キーズ・リチャーズとジョニー・サンダースを、
俺のジーザスと宣って憚らない、
そんなトラッシュ・ロッカー崩れであるこの俺が、

で、明日の音?
つまりは、これからの展望的な視点から、
こいつらこそは、明日の音楽界を担うべき、
あるいは、まあ、そう、ぶっちゃけ、
減点法的に見ても、俺が愛せるバンド、
こいつらしか居ねえだろうな、と確信していた。

そう、もうこの人たちしかいないだろう。

つまりは、ご存知、ベビーメタルと、

はい、そして、このひとたち、AA=。







地上全権全能の大棟梁閣下がMORONと言われるいとおかしきかなアメリカの現状他

Posted by 高見鈴虫 on 06.2017 アメリカ爺時事   0 comments
恐れ多くも多くも多くも、
我らが大棟梁閣下でおわせまするところの瘋癲の寅さんにあられましては、
水面下で決死の和平交渉を進めていた国夢帖官殿に対し、

ばーたれ、時間のムダじゃ、やめさらせ、

との御叱咤を発せられましては、
それに対して国夢帖官殿ともあろうものが、
恐れ多くも我らが大棟梁閣下様様に申し上げたる
やんごとなきこの御言葉、

SHUTUP U MORON!

改めてまして我らが大棟梁閣下に向けて国夢帖官殿の表されました、
このMORONなるお言葉。
この、MORONという語句を、日本のマスゴミ様に逐わせましては、
「役立たず」 と御意訳されていたようではありまするが、
改めましてこのMORONという語句を「役立たず」とお訳しになられる場合、
役立たずを表す語句は、USELESS、というちゃんとした単語もあり、
故に、MORANを役立たず、と御意訳するのはどうか、と考えますれば、
すべからくここ米国において日常的に使用されまする、
愚純な人物を表すべく語句につき
ささやかなる講釈を食らわせさせてただければという所存にて候。

で、まあ、そう、この、MORON、という言葉。
オフィシャルな場を離れた日常においては、
実にたびたびに渡って使われる頻出単語。
まあどれもこれも総称して、馬鹿、を表する語句ではあれど、
日本においても、馬鹿、あほ、まぬけ、から始まって、
ボケ、カス、クズ、タコ、パープー、ひゃくしょー、たわけ者、など、
その他の同類語にも数限りないバリエーションがある中、
米国においても同様に、
STUPID、DUMB、IDIOTから始まり、
BITCH、ASSHOLE、DICK、JERK、等々、
相手を愚弄する、
あるいは現実的にちょっと足りない方々を表する語句は、
時と場合、あるいは地方によってあまりにも様々。

で、

日本における、バカ、を、STUPID、だとすれば、
DUMBは、あほ、まぬけ、あるいは、ぐず、
IDOTを、パープー、バカたれ、愚か者、として、
では、この、MORON、
この国夢帖官殿にして大棟梁閣下を表して仰せられた、
この、MORON!という語句、
これに最も近い日本語は、と言えば、
上記に上げたような、馬鹿者、
つまりは、判っていながら敢えて愚行を行うお調子者のアフォ、
あるいは、日本の新聞が意訳された、役立たず、
という意味合いというよりはむしろ、
より、自然体的天然に近い形のバカ、つまりは、池沼、
あるいはそう、白痴野郎、というのがもっとも近いニュアンスかな、
と思うのだが、英語に明るい方々のご意見は如何であらふ。

という訳でこの国夢帖官殿からが直々に、
恐れ多くも御自身の御上官であられまするところの大棟梁閣下に向けて、
うるせえ、この、チエタラズが!
あるいは、
だーってろ、この、この糞白痴野郎!
と吐き捨ててしまうこの妙事。

でそんな堪忍袋の緒が切れた瞬間湯沸器的国夢帖官に対しましては、
副大棟梁閣下以下諸々氏、こぞってこぞって、

まあまあまあ、気持ちは判るが抑えて抑えて、

と必死のご説得に及ばれる、
そこにこそ現代アメリカのいとおかしき現状がある訳で。


おことわり 一時的にではございますが当ブログから「希望」という語句は極力削除させて頂いております

Posted by 高見鈴虫 on 05.2017 日々之戯言(ヒビノタワゴト)   0 comments

おことわり : 一時的にではございますが、
事情により当ブログから「希望」という語句は
極力削除させて頂く形となりましたこと、
改めてご了承ください。

従いまして、この無間地獄のような長文、
なんど読んでも意味がつながらない、
あるいは、なにが書いてあるかさつぱりわけがわからない、
というご感想をお持ちの場合、
それは皆様の日本語読解能力の不足・劣化・欠如によるものではなく、
当ブ主に「希望」という語句の使用を躊躇させる、
つまりは、「希望」という語句が目に入る度に、
あの糞胸糞の悪い濃い毛のクソ化け猫面を連想しては吐き気がこみ上げては、
よって思い余ってはいっせいのせで「希望」という語句を一括削除、
なんてことをしてしまったこの難しいご時世のなせる技と、
ご理解頂けましたら幸いです。

ただ、これはごく一時的なものであり、
風向きが変わってブロ主の機嫌が直れば
また通常通り「希望」という語句も含めた上での
正しい日本語による糞駄文羅列作業を再開できるものと心より、希望、
じゃなかった、切望する次第にて存じ上げます。

また改めまして当ブ主は、
一般社会から完全に逸脱した海外永久放浪中のヒッピー・パンカーであり、
よって当ブログに掲載された全ての糞駄文は、
著しく客観性に欠け、事実関係とは一切無根、
その記述には整合性の欠片もなく、
一社会不適応者の妄想・戯言・虚言・暴言に終止する、それのみの綴られた、
不謹慎極まりない有害文書のオンパレードとなっておりますこと、
ご閲覧の前に予めご了承頂けますこと切にお願い申し上げる次第です。

よって、当ブログに掲載された文章に正論を持って異議を申し立てることは、
馬の耳に念仏・豚に真珠・狂人に説教・犬の耳にベビーメタル、
要約すれば、餓鬼は糞して寝ろ、ということである旨、
予めご了承ください。

以上、取り急ぎ、おことわり、とさせて頂きます。


採算度外視のベビーメタル ~ その無謀な戦いを支え続けるものとは・・

Posted by 高見鈴虫 on 30.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
ははは、おっさん、相変わらず口が悪いな。
まあそういうのを、年の功、とか言うんだろうけどさ。
はい、その通り。
仰る通りのうさぎさんでございます。
俺も確かにそう思っていた。

前回か前々回かの糞駄文。
ついつい海賊版の熱情にやられては、

ベビーメタルは絶対王者、AKなんちゃらなんか目じゃないぜ、

なんてそんな戯言を綴りながらも、

うーん、果たしてそうなのかな?
大人として、社会人として、常識人として、
本当の本当に、そう言い切ってしまっても、
良いものなのだろうか、

なんてことを、いや、そう、その通り、
考えなかったか、と言えば、嘘になりますよね、はいはい。

で、改めて、ぶっちゃけた話、
まあそう、例の島田さんじゃないけど・笑
そう、AKなんちゃらの肩を持つ気は更々ない、なれど、

そう、AKと、あるいは、その雨後のなんちゃらたる、
俗に言う、アイドル・ビジネスな方々と、このベビーメタル、

つまりは、土俵から度量から、
あるいはそう、端的に言って、
その目指しているものが、
根本的に違うんだよね。つまるところ。

では、その目指しているものがなにか、と言えば、

はい、その通り、仰る通りのうさぎさん。

AKなんちゃら、
あるいは、その路線の目指しているものは、
ぶっちゃけた話、お・か・ね。つまりは、収益。
日本語で言うところの、銭儲け。

そう、アイドル・ビジネス、という言葉はよく聞くが、
ベビーメタル・ビジネス、という言葉を聞いたことがない、
それに端的に象徴されるやうに、

そう、AKからなにからが目指しているものは、
ただ単に、執行部のお金儲け。

つまりは、あの少女たちを、露出させ見世物にして、
競わせて戦わせて、血で血を洗う嫉妬合戦の肉弾戦の巷。
摩滅に摩滅を繰り返させてはその摩擦熱、その軋轢による加熱、
そして発火の中で、どれだけお金を搾り取れるか、
つまりは、あの少女たちは、そのダシ、あるいは、燃料、
つまりは、薪やら石炭やらと同じ、資源、にすぎないんだよね。

でそう、そうやって少女たちを使って使って使い切りながら、
目指しているものは、つまりは、お金。はい、銭儲けでしょ、と。

それと対比するベビーメタル。
そう、俺も詳しいことは知らないが、
多分、おっしゃる通りでございましょう。
つまりは、ベビーメタルの収益率、という奴。

ビジネスとしての成功の度合いをどう計るか、
という視点において、
ベビーメタルは果たして、
その収益をどうやって稼ぎ出しているのか?
もしかして・・ベビーメタル、
その内情は、赤字、ではないにしても、
実は実は、蓋を開ければ火の車、なんぢゃね?
とかとかとか。

まあそう、俺も詳しいことは知らないし、
正直、あまりそういうことに、ベビーメタルの面々を関わらせたくない、
なんていう、妙な親心、なんてものも感じてしまう訳でさ。

ただ、大人的、年の功的なゲスの極み的な見地からすれば、
我らがベビーメタル、
飛ぶ鳥を落とす大活躍はいちファンとしては超絶嬉しい、
のではあるが、
果たして、これで儲けが出ているの?
と傍目にもちょっと心配になってしまう、
そういう側面も、あったりなかったりするのか、
とかとかとか・・・


  

プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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