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カイシャのオンナに、綺麗も汚いもあるかよ、と吐き捨てた奴がいた

Posted by 高見鈴虫 on 04.2007 嘗て知った結末
カイシャのオンナに、綺麗も汚いもあるかよ、と吐き捨てた奴がいた。
ちょっと感動した。

馬鹿でわがままでダサ坊ばかりの国

Posted by 高見鈴虫 on 08.2007 旅の言葉
誰が言ったか、中国の時代がやってくるそうだな。
笑わせちゃいけない。
なんで、本ちゃんでそうなる前に、
これだけは言っておく。
俺は中国が嫌いだ。
別に中国人が嫌いだ、と言っているのではない。
と言うか、
俺のまわりに中国人、割とたくさん居て、
好きだの嫌いだの言っていられる状態にはない。
なんてったって、ここはアメリカ。
この人種の坩堝の中にあって、
俺たちは同じアジア人。つまり同胞だからだ。
俺たちアジア人、コリアンもタイもインドネシアもリーベンレンも、
総称して、チャイニーズ、で通ってしまうのである。

という訳で中国である。
もう一度言う。俺は中国人の友達が沢山いる。
が、
それは全て、香港人、と台湾人と、或いは、難民中国人であって、
やはり人民中国人はいない。
と言うのも、
人民中国の奴を見るたびに、
いやあ、あいつらとはちょっと付き合えない、とマジで思う。
理由?
それは簡単。
馬鹿でわがままでダサ坊だから。
ただ、そういう理由。
そう、身体中から、嫌われ者の匂いがプンプンすると言うか、
俺が高校生だったら、有無を言わせずいきなり殴りつけてしまっていると思う、
そういうタイプ。つまりそうさせてしまうタイプの奴ばかり、というか。
だってそうだろ、
誰が好き好んで、馬鹿でわがままなダサ坊とわざわざ付き合いたがる?
だからと言って、
俺のことを例えばレイシストだとか、
或いは三国人蔑視とか、そういう金玉の小さいかっぺだと思って欲しくない。
だってそうだろ、
相手が例え何人であろうと、
馬鹿でわがままでダサ坊な奴とは付き合いたくないだろ?
で、
どういうわけか、人民中国人はすべて、
不思議なぐらいに一人残らず、
馬鹿でわがままでダサ坊なんだよな、これが。
そうじゃない人民中国人をみたことがない。

という訳で、文句のある奴、
馬鹿でもわがままでもダサ坊でもない人民中国人、
いたら一人でも連れて来てみろ、と。
頼むから、と。

グアテマラより帰る その1 ~ 改めて、心を舐めてはいけない ということ

Posted by 高見鈴虫 on 09.2007 旅の言葉   0 comments   0 trackback
改めて、
問題はストレスである。
ストレスは顔に皺を刻み、目の下にくまを塗りつけ、
全身に発疹を広げて、内臓に腫瘍を作る。

アトピーの小娘が、
ストレスと発疹との相関性についての経験から、
やっぱり心の支配力って凄いんだなあ、
と言ってたが、
それはつまり、心を舐めてはいけない、
ということである。

重い物を持つと筋肉痛になったり、
食べすぎると腹がいたくなったり、
寝不足が続くと頭がいたくなるように、
心も身体の一部である、
ということを忘れてはいけない。

筋肉に乳酸を溜めないように、
心にストレスを溜めてはいけない。

グアテマラより帰る その2 ~ 老いについて

Posted by 高見鈴虫 on 09.2007 旅の言葉   0 comments   0 trackback
インディヘナの人々は見事なぐらいに年齢が不詳だった。
日に焼けた顔に深い皺を刻んで道端に座り込んで、
乞食の老婆かと思うと赤ん坊におっぱいを与えていたり、
物売りの子供でさえがその表情に老醜を漂わせていたり。
1Mにみたない身長をした人々、
可愛い小人のようであるはずの人々が、
すべて年老いて見える、というのはちょっと相当に疲れた。

あまりにも生活環境が違うことから、
その人間の憶測がつかめない、というのもあるが、
このインディヘナの人々の老いは、
実はかねてより知っている原因によるもの、
つまり、生活苦、なのである。
自然に生きているからと言って、
人が幸せになれる、なんて馬鹿げている。

それが証拠に、特権階級の白人系の人々、
ローライズのジーンズから生白い尻をはみ出させた少女たちが
罰当たりなぐらいに生き生きとしてみずみずしく、
溌剌として見えたではないか。

グアテマラより帰る その3 ~ 都市生活への免疫

Posted by 高見鈴虫 on 09.2007 旅の言葉   0 comments   0 trackback
休暇から帰るたびに、
つくづく都会に暮らす人間たちの行動が不思議に思える。
それはつまり、
都市生活へのイミューンが低下してる、ということなのか、
とも思える。
混みあった地下鉄。場所を譲らない人々。
ゴミだらけの通り。クラクションを鳴らして通り過ぎるタクシー。
軋轢。衝突。徹底的な無関心。

互いを思いあうことを忘れた、というより疲れた人々。
それら都会の象徴する全てのものが、いちいち不思議に思えてくる。

ただね、人にやさしい都市なんてあまり魅力がない気がしない?
トロントとか、シカゴとか、
都会に暮らしていてなんかへんに穏やかなひとをみると、
ださいな、こいつら、と思ってみたりして。

グアテマラより帰る その4 ~ グアテマラはちょっと疲れた

Posted by 高見鈴虫 on 09.2007 旅の言葉   0 comments   0 trackback
正直なところ、
ここだけのはなし、
今回のグアテマラはちょっと疲れたです。
なぜかというと、うーん、どうしてだろう・・
マヤ族の人々のあまりに壮絶な虐げられぶりに思わず、
世の中があまりにもアンフェアすぎる、
なんて、
今更ながらの現実に思わずおセンチさんしてしまったからかな、と。

グアテマラの30年に及ぶ内戦と、
その間の身の毛もよだつ虐殺の歴史。
それを正義の味方の振りをして煽り続けたアメリカの幼稚な悪意と、
そんな幼稚なアメリカにまんまと乗せられて自国の仲間を売り渡してしまった裏切り者たち。
それを知っていながら己のちんけな幸せにすがりつくために悲劇を黙殺してきた世界の小市民。
互いに殺し合い、或いは黙殺していた人々が、
いまはヘイワなセーカツ、という目的のために、
互いに軒を並べて生きている、というこの現実。
あまりにやるせなくて。
見るもの見るもの、
国中から、それこそ、
バラックのドアの奥、暗く湿った家々の中から、
賑やかな大通りの埃にまみれた道端から、
ジャングルの草葉の陰にさえ、
憎悪と怨念が染み付いているような気がしてしまいましたとさ。

確かにそんなこと、
知らなければ知らないで済むことだし、
知ったところでどうしようもない、と逃げ続けていたこと。
つまり、真実は必ずしも人を幸せにしない、の一例。

そんな中で俺たちヒッピー、安い旅行者たちは、
世界の仲間が集って愛と平和を謳歌しよう、
なんて嘯きながら、
やっている事といえば安いドラッグとチープ・セックス。
つまり安い暇つぶし。
時として、
周囲の虐げられた人々たちに対して、
世の中はアンフェアを少しでも是正しなくては、
なんて、
下手な偽善者を気取って聞いたようなことをほざいてみたり。
手前らはそんなアンフェア=脆弱な経済力=安い労働力の上に、
ただ寄生しているだけじゃないか、と。
寝言もいい加減にしろよな、なんて。

ただ、
そんな俺たちを囲むマヤ族の人々の恨めしそうな顔に
ああ、この汚い奴ら、ほんとうにうざったいな、
つくづく貧乏な奴らは見たくないな、
なんてことをついつい思ってしまいましたが、
そう思いながらいつのまにか思い切り自己嫌悪。

社会人になってからずっとずっと、
いつかまた長い放浪の旅に出たい、
なんて、
そんな夢にすがりながら過ごしてきたような気がするけど、
ああ、もうそんな旅はできないのかな、
なんて、ちょっと愕然としてしまいました。

という訳で、いきなりの大逃避。浮世離れの大人貧乏旅行。

街の広場を見下ろす高級ホテルの一室、
って言っても、100ドル程度なんだけどさ。
中世の街を見下ろすコロニアル風なベランダのテーブルで、
貴族だけが飲める極上のグアテマラ珈琲
(良い珈琲は全て輸出用。普通の地元民はみんなネスカフェを飲んでるのです)
を啜りながら、
暇に任せてまた余計な事を考えてみたり。

ああ、文明はどこに向かっているのかな、
地球資源どころか、人間まで大量浪費をし始めて、
あげくに世界中が、
安価なケミカル食材開発の実験台にされたビョーニンと、
安い自意識に押し潰された神経症のフリークスばかりじゃねえか、と。
ああ、世界はグロテスクな茶番だ、馬鹿馬鹿しくてやりきれないな、
なんて、そんなことを思っている俺自身がこの茶番劇の張本人なんだ、と。
思わず、マルケス的なシニカル笑いに逃げ出して。

という訳で帰り着いたニューヨーク。
仕事に戻っていきなり取引先のオキャクサマから、
個人の存在など会社の目的の前には無意味です。
あなたがたの、或いは、あなたのその糞のような会社の抱える事情など、
はっきり言って私の会社と私の出世のためにはぜんぜん糞食らえです。
弱者は勝手に死んでください。世の中はそういうものなのです。
なんてことを言われてしまうと、
つくづくこの馬鹿に、
個人の力と言うものを極個人的!に思い知らせてやろうか、
と思いきり本気の殺意を覚えてしまったりして(笑
おいおい、仕事に私情を持ち込むなんて、最低の最低だよな、と。
思わず再び自己嫌悪。

という訳で、
夜風に当たりながら昔つるんでいたオトモダチたちの言葉なんて思い出してみて、

社会がアンフェアであろうがなかろうが、
個人が強くあるかぎり、勝手に幸せになってしまえばいいんだよ。
幸せになるにはまずは俺たち一人一人が強くあることだ。

幸せなんて所詮は演技なのよ。だから意地でも幸せそうな顔して生きやろうって決めたの。

大切なのは美意識なんだよ。己の美意識を信じること。遣り通すことだ。
強さとは、つまりは自分の美意識をどれだけ保てるかということ。

とかさ。

そうその通りだね、なんて。
そんなこと、十代の頃から判っていたことなにね。

ああ、やばいな、
こんなことを考えていること自体、ヤワになってるってことだね。
ああ、早いところ都会に暮らす免疫力を取り戻さねば・・

じゃね。
世界がどうあれとりあえず俺たちだけは勝手によろしくやろうぜ、と。

ジャガー VS ホエザル

Posted by 高見鈴虫 on 10.2007 旅の言葉
グアテマラはティカルのジャングルの遺跡で、
ジャガーの吼え声を聞いたような気がしていたのだが、
これってもしかして、ホエザル、の間違えではなかったのか、
とふと思って、
さっそくぐぐってみた。

♪ グアテマラで聴いたジャガーの声、実はホエザル ♪
♪ こちらが本物のジャガー ♪

いやあ、違う、やっぱり違うなあ、本物のジャガー。
やたらと格好いい!
ホエザルごときに騙されてびびっていた自分が情けない。

グアテマラより帰る その5 ~ 怨念の街

Posted by 高見鈴虫 on 11.2007 旅の言葉   0 comments   0 trackback
なんかさあ、悪い気ってあるじゃん。
ふと虫の知らせのように、
意味も無くぞっとするような空気というか
なんか、どろんと淀んでいる、というか、
なんか、邪気に満ちている流れにふっと巻き込まれた、
って言うか。

新しい街に入ったとたん、
なんか背筋がぞっとして、
で、むむむ、ここではなんかあったぞ、
と思うことがある。
そう、開かずの間みたいなところに、
うっかり足を踏み入れちゃったみたいな、
泳いでいていきなり温度の違う流れに触れたようなさ。

いきなり、やばっと思うこと。
なんかこの街、ちょっとなにかあるぞ、というか、
そう、虫の知らせ、みたいな奴。

例えば、凄かったのは、
チャウシェスクが生きていた時代のルーマニアのブカレスト。
さすが吸血鬼のふるさと、というか、
まるで吸血鬼のように、
国民の生血を吸い続けたチャウシェスクの狂気が
それこそ国中を包んでいるみたいな気がして。
ホテルの窓から人通りの絶えた薄暗い大通りを見下ろしながら、
ちょっとまじで、街に下りて行く気がしなかったんだけど、
えいやあ、と気合を入れてドアを開けた後、
ふと目に止まった地下鉄への駅へと向かう階段を下りて行ってびっくり。
なにかのコンサート?というぐらいにびっしりの人ひとヒト。
まるで、庭の敷石をひっくり返した途端に、
訳の判らない虫がわっと出てきた、みたいな。
おいおいおい、と。
正直背筋がぞっとしたけど、
一年後にチャウシェスク処刑を映像を見たとき、
驚くというよりも、やっぱりな、というか、
ちょっと安心した気もしたもので。

時は前後するけど、
イラン革命後、イラン・イラク戦争時のテヘランも凄かったなあ。
灯火管制、食料制限、無人の街を治安警察が我が物顔で闊歩しながら、
街中のそこかしこに秘密警察の視線を感じて。
あの陰惨さ。ちょっと言葉では言い尽くせない。
戦争の裏の部分、
密告と密殺の渦巻く治安統制に支えられた戦争の不気味さ、
20以上経っても、いまだに悪い夢に出てくるような。
なんて
なんて思っていたら、
おいおい、フセインのバグダッドに比べたら、
ラフサンジャニのテヘランなんかまるで天国だったぜ、
と言われて、心底ぞっとしたもの。
いやあ、
下のには下があるもので。

アジアで言えば、
小平の開放直後の中国も、違った意味で滅茶苦茶だったよね。
香港からの列車が広州駅について、
無人のプラットフォームから外に出たとき、
駅前の広場を、それこそイナゴの大群のように埋め尽くした人々。
毛布一枚で飯盒を炊きながら、擦り切れた人民服から異様な匂いを立ち上らせて、
痩せこけた顔から、飢えた瞳ばかりがぎらぎらと鈍く光っていて。
まるで難民キャンプ、というよりは、流民の群れ、
その後に嫌というほどに食らうことになる、
痰唾攻撃よりもチェンチェン・マネーよりも出会い頭のメイヨーよりも、
この広州駅の光景が中国の印象が強烈だった。




インドネシアのジャカルタもそんな感じ。
南国の街、というのからは想像もつかない位、
陰に篭った薄暗い空気に、おっとここではなにかあるぜ、
とちょっと身を引きしめたもの。

そう言えば、この間のグアテマラ、
どうしてだろう着いた時から、
ずっとずっと、なんかそんな不気味な重さがずっと着いて回ってさ。
まさになにかの怨念が篭っているというか、
そう、ちょうど、
悪い夢にうなされてはっと目が覚めた時の、
寝静まった深夜の部屋の、あの空気。
どういうわけか、どこに行っても、そんな不吉さが着いて回って。
おれ、なんか悪い霊でも引っ張ってきたのかな、
なんて、思わず自分の身辺を再確認したくなっちゃったりして。
その雰囲気、結局、帰りの空港から飛び立つまで消えなかった。

グアテマラ、なんかあったぜ、それも相当にえぐいこと、と直感。
帰国後ちょっとググッてみたら、出てくる出てくる内戦時の凄惨な話。
まさに国中が殺戮の巷、という奴だったらしくて、
なんだそういうことか、と、大納得。
でもそれ、10年も前に終わってる筈だろう、と。
それを10年も引きずり続けているって、なんて国だよ、と。

と言う訳でニューヨーク、
今でも克明に覚えてるけど、
911の時のダウンタウン、
もう、あの得も言えぬ焦げ臭い空気の中に、
それこそ押しつぶされそうなぐらいに重く重く邪悪な空気が充満していて、
地下鉄でミッドタウンに帰ってくるたびに、
まるで別の国に来たように、心底ほっとしたもので。

うん、今はもうそんな感じぜんぜんなくなったけどね、
と思っていた矢先、
どうしてだろう、今日の夜、
仕事収めで、お世話になりました、来年もよろしく、
と会社を出た途端、ふっと、あれ?と、そうあの空気を感じたんだよね。

その後、古い友達に会って飯食って、
これ以上ないぐらいに腹を抱えて笑っい転げた後、
じゃあ、そろそろ、とほろ酔い加減の12時過ぎ、店を出るといきなり大嵐。
大粒の雨に突風が吹き荒れていて、
思わずタクシーに逃げ込んで、こんな天気珍しいな、と苦笑い。
お前、ちょっと神様怒らせるようなことしてるんじゃねえのか、
なんていわれて、まじでぞっとしてしまったんだけどさ。

そう、なんか、実は、それ洒落にならないような気がしてるのはどういうことなのかな。

実はパキスタンのブットさん暗殺のニュースを見たときから、
なんかずっと変な胸騒ぎがしていてさ。
なんか変なもの見ちゃったな、というあの感じ。

あまりの不動産の高騰に、
また過激派に一発ドカンとやってもらえばちょっとは家賃が安くなるか、
なんて悪い軽口を叩いたせいかな。

2つの文化の深いところ

Posted by 高見鈴虫 on 13.2007 今日の格言
最近、携帯メールを良く使っていて、
で、日本人同士ででも、
ついつい英語でメールを書くことが多いのだが、
んで、ふと思ったことは、

英語ではポジティブなことしか書かないな、
という事実。
だって簡単なんだもん、と。

で、いざ、同じ人間にHOTMAILを打つとき。
もちろん日本語。
で、日本語でメールを書きながら、
なんか、
日本語では、ポジティブなことってあまり書かないな、と。
だってうそ臭くなって、それこそ失礼、或いは皮肉に取られそうだから、と。

なんていう、
2つの文化の深いところにふといきなり気がついたような気がする。



女から誘われて断る男

Posted by 高見鈴虫 on 16.2007 嘗て知った結末
男から誘われて女が断るのは普通だけど、
女から誘われて断る男っている?
と聞かれて、いるよ、と、一言。
まさか、と笑われて、
いや、まじで、それ俺、と。
ねえねえ、それって男としておかしくない?
と言われて、
だってこっちにだって選ぶ権利ぐらいあるしさ、
と。
それを言ったら、なんか引かれた。

んだよ、軽い男は嫌いだ、とか、
浮気だけは絶対に許さないとか言っておきながら、
なんか矛盾がないかな。

俺はね、たた、お前以外とはやりたくない、
ってことを、言いたかっただけなのに。
  

プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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