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BABYMETAL GLASTONBURY 2019 ~ グラストンベリーの舞台裏でいったいなにが起こっていたのか。姫君はご機嫌斜め?その蛇足的考察

Posted by 高見鈴虫 on 02.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
嘘つき、とな?
そちは拙者を、嘘つき、呼ばわりされる訳じゃな?
ふふふ、カワイイものよのお。
つまりは、そちは、おなご、じゃな?
自慢ではないが、拙者、
おなご衆からはちょくちょくと、
あら、やだ、嘘がお上手ね、やら、
っもーう、嘘ばっかりついてえ、
なんて耳元で囁かれては、つねつねされちゃう、
なんてことが多くてのお。
つまりは、拙者を、嘘つき呼ばわりする、そちはおなご、
でなければ、おなごのようなおとこ、
つまりは近年流行の、男の娘、
かつて、おかま、と呼ばれていた、
いまでいうところの、Cメール、
そういう類の輩である訳じゃな、と。

まあそう、この先週末のプライド行列もあったばかり。
いまだに街中が虹色盛りのニューヨーク。
その騒ぎに浮かれてのご放言なのであろうが、
ただな、拙者、このゲイの方々には、
なにひとつ偏見がない。
というよりもここニューヨークにおいて、
ゲイに偏見など持っていたら生活が立ち行かない程に、
犬と歩けばゲイに会たる。
ここニューヨークは、
見渡すかぎりどいつもこいつもゲイばかり。
そんな所に好きで住んでいる事からも、
個人的にはゲイだからといってどうだこうだ、
そんなつもりはまるでない、ある訳がない。

ともすれば、衆道も武士の嗜み。
我が日本国の伝統において衆道つまりは男色は、
嗜みとして奨励、下手をすれば教育的一貫として強要、までされていた、
そんな妙な歴史がある訳で、
つまりは女人禁制の封建社会、
その建前上の上下関係の躾だ指導だケジメだイヂメだ体罰だ、なんていうところには、
実は必ずこの変態SMじゃなかった、
そう、この男色的な意味合いが色濃く滲む、
そんな下心的潜在的欲求が見え隠れして、
なんてところもあってだ、
いまや日本の国民病でもあるところのイヂメ、
その根絶がなかなかなかなか難しいのも、
つまりはそんなところに根源があったりなかったりするのか、
なんてことも思わない訳ではない訳で・・

で?
で?
で?
で?

で?拙者?俺の趣味?
へへへ、おいらの趣味はと言えば・・

では質問です。
僕が世界で一番好きなものはなぁんだ?
誰も何も言ってくれないので勝手に答えるが、
それはね、女の人の、水蜜桃のような、まん丸いお尻。
だったら世界で一番嫌いなものはなぁんだ?
それはね、男の人の、毛蟹のような、うんこ臭いケツ。
そう、拙者は男の尻が大嫌い、なのである。
それが例え自分自身の尻であっても、
その醜さがおぞましさが、どうしても我慢出来ない、見るに耐えない。
ああ、お尻が前について無くて本当に良かった!
というぐらいまで、拙者はどうもこの衆道の毛が、センスが、あまりにも無さすぎるようで、
例えばいまこの目の前に並んだローライズ・ジーンズの一団。
そのぺろんと覗いたむにゅっとはみ出たその生白き大小中の半ケツが気になって気になって。
思わずおっおっおっおっと吸い寄せられてはさり気なくも目を凝らし、たところ・・
えええ、ここここいつら男?
この尻すべて全部が全部みんな男じゃねええかよ!
げげげげげげ!
思わず、やいやいやい騙しやがったなこの嘘つき野郎!
こんなものこんなものと、ケリをぶち込んでツバを吐き、どころか、
その真相が開けた途端に、吐き気を催しては顔を背け、
あああああ、こんなもの見たくない、見せられたくない!
これは暴力だ
露出という名の暴力に等しい。
まあそう、世の好き好きというのは極個人的なもの。
ただ極個人的なものであるからこそ、
それを内に秘めては大切に守り続ける、
そこにこそエロティシズムの真髄があるのではないのか?
だから頼むからそこのおっさんにいちゃんお坊ちゃん、
そのこれ見よがしの剥き出しの汚いケツを、
お願いですからどうにかしては頂けませんか・・・

で?
なんの話だったっけ?
ああ、そうそう、拙者が、嘘つき、という話であったな。

2019新生ベビーメタル:ブリクストン・O2アカデミー凱旋公演 ~ 「仮面の真相」他 ベビーメタルの今後を占う

Posted by 高見鈴虫 on 03.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
4th of JULY つまりはアメリカ独立記念日の祝日を前にして、
突如の酷暑の中に叩き込まれたニューヨーク・シティ。
よりによってこんな日に現場に呼び出しを食らっては、
この灼熱地獄の中を一日中が出ずっぱり。
いやあ、暑い一日であった、とは思いながらも、
正直な話、今日一日中、
ベビーメタル2019ブリクストン凱旋公演、
そのチケットが、SOLD OUT したのかどうなのか、
なんてことばかりに気を取られては、
なにをしていたのか、確たる記憶がない。

ロンドンとの時差が5時間遅れのここニューヨーク、
つまりは本日の開演時間午後7時が、
こちらで言うところの午後2時、
つまりはお仕事の真っ最中。
さすがにファンカムサイトを探しまくる、
というわけにも行かず、
ただ手元のIPHONEでちょくちょくとチェックする
現地実況組からの緊急報告。
開場直前に残席が40。
これなら実質的な売り切れということにしておきましょう、
なんていうメッセージに絆されては、
そっか、大丈夫だったんだな、ベビーメタル、
と、ちょっと安心した気分。

そうなんだよ、実はちょっと心配していたんだよ、
例のあの、反捕ゲイ団体・・
なにを間違えたかいきなりあのシーメール、じゃなかった、
そう、シー・シェパードなんていう動物愛護原理主義連中が、
ハコの前でピケを張っては捨て身の神風突撃、
なんてされた日にはたまったものではない。

改めてくじらとベビーメタルになんの関係があるのか。
あるいはアヴェなんちゃらやらアッソーなんちゃらと、
パッパッパパ、パッパパパヤ~、そこにどんな因果関係があるのか・・
(言い得て妙なり、と言う気もするのだが)
ちょっと考えればわかりそうなものではないか、と。

まあ良い、モンティ・パイソンからの伝統、
つまりは、ブリティッシュ・シンドローム:イギリス病の発症の地であるところのこの英国、
そしてこの失われた20年の間に、いまやすっかりしっかりと、
このイギリス病の重症患者に成り果てた我が日本国。
同じ英国病の末期患者同士ってところで、
せいぜい仲良くやりましょうぜ、と。









BABYMETAL ARISES - BEYOND THE MOON - LEGEND - M ~ ベビーメタル:メタル・ミュージカル! これからの時代は私達が作る!ここからすべてが始まる!

Posted by 高見鈴虫 on 07.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
BABYMETAL ARISES - BEYOND THE MOON - LEGEND - M

世界の音楽史、その基軸そのものを覆すことになる、
その歴史的な瞬間、

その一曲目は、ROR から始まった。

という訳で、
おお、一曲目が、いきなり、RORかよ。
はははは、と、これはこれは、と、思わず大爆笑。

この一曲目が、ROR、
それだけで、このギグが一筋縄ではいかない、
つまりは、化けるぞ、それを初っ端から宣言したようなもの。

で、あれば、と思った。
であれば、そのラストは、多分・・
アルカディア、であろう、と。

そう、そのぐらいならすぐに想像がつく。

ただ、あの新曲。
つい数日前、あの横アリにおいて突如として発表された、
まだ正式な命名さえも宣言されていない、
この産まれたてのニューベビーメタル。

それが、この記念すべき最愛生誕祭、
そのライブのフィナーレを飾るに相応しい、
そこまで完成度が上がっている、ということなのか。

そしてなにより、そのフィナーレに、
この新曲を持ってくる以上、
そこに至るまでの何らかの必然性、
つまりはその物語性を完結させるためにも、
ともすれば、そこに二重三重の仕掛けが用意されて然るべきもの。

現地からの実況速報、
そのセットリストが一曲一曲とアップデートされる、
それを固唾を呑んで見つめながら、

果たして、と思っていた。
果たして、この大博打、是か非か。

そしてなにより、その仕掛けに、
いったいどんな、奇策が待ち構えているのだろうか・・

この野郎、と思っていた。
この、コバの野郎、
この期に及んでまたまたの知恵比べって奴かよ、と。
まったくまったく食えねえ男、ではありながら、
改めてベビーメタル、
これまでの幾多に渡るその大勝負において、
ここぞとばかりに繰り出されてきたその大博打の大奇策、
これまでのところ、その全てに完勝に次ぐ完勝。
これぞまさに、ベビーメタル必勝の法則。

果たして、BABYMETAL LEGENDーM 
この記念すべき最愛生誕祭における、
その初っ端から、いきなりの卓袱台返しの大番狂わせ、
つまりは、その華々しき宣戦布告。

果たしてそこでなにが起こったのか・・

いやあ、まったく、と改めて。

いやあまったく、このベビーメタルというバンド、
なにからなにまで、楽しませてくれる。
つまりは、片時も、目が離せないぜ、と。

という訳で、まいどまいどながら、
さっそくお送り頂いた、
BABYMETAL LEGENDーM 
その全貌の海賊音源。

誠にありがとうございます。

本日これからの二日目の公演を控えた方々の為に、
そして全国津々浦々でのLIVE VIEWINGを待つ方々の前に、
この超絶なる手品のタネあかしをすべてぶちまける、
なんていう野暮は控えるつもりですが、

いやはやまったくこのベビーメタルというバンド、
そしてなによりその仕掛け人たるコバメタル、という人。
まったくもって、策士の中の策士。
そしてこのベビーメタル、
その天下一番の大勝負において、
そのヤマが大きければ大きいほどに、
必ず化ける、つまりは徹底的な倍返しに斬って捨てる。
そのあまりのスケールの大きさ。

いやはやですよね。
まったくもって、奇跡のバンド、
それ以外には形容がみつからない。

という訳で、そこでいったいなにがあったのか、
その映像的な全貌は後日の楽しみとして、
取り急ぎ、その海賊音源での印象羅列、
かい摘んで、ではありますが、
心からの感謝を込めて認めさせて頂ければと存じます。


ベビーメタルAWAKENS 世界を変えた激動の十日間。徒然なるままに振り返ってみれば・・

Posted by 高見鈴虫 on 10.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
という訳で、嵐が去った、というよりは、
まさに、難破船から打ち上げられた真珠色の浜辺。
いやはや、まだ生きているのか・・
そんなご感想をお持ちの方々がほとんどな筈。
そしてすべてが綺麗に洗い流されては、
改めて見上げるこの台風一過の抜けるような夏の空。
この十日間をいったいどうやって生き伸びたのか、
その記憶がさっぱりと、定かではあらない・・

改めてこの激動の十日間
なにもかもがギチギチに凝縮されては、
盆と正月、サンクスギビングにクリスマス、
ついでに独立記念日恒例のメイシーズ花火大会、
なんてものがひとかたまりになっては鉄砲水のように押し寄せた、
そのあまりにあまりにも豪華過ぎるこのお誕生会のバースデイプレゼント。

忘れもしないあの横アリでの奇跡の復活劇から、
そして世界最大のフェスティバル・グラストンベリー出演の偉業から、
そしてベビーメタルの聖地:ブリクストンでの怒涛の凱旋公演。
驚愕に次ぐ驚愕、興奮に次ぐ興奮、熱狂に次ぐ熱狂、そして絶賛に次ぐ絶賛・・
これ以上ない感動と、歓喜と、感謝、その全てを以て、
そして辿り着いたポートメッセなごや。
この激動の十日間、そのすべてを土産にしては
壮大なるフィナーレを飾った、
ベビーメタル – ARISES – BEYOND THE MOON – LEGEND – M – 最愛メタル生誕祭。

RORに幕を明け、そして最愛バンギャーから、
そしてMOAギターに導かれての新曲:THE SHINING(仮題)
そして、いまだ名前も無きうちから既に名曲の誉れの高い、
あのアルカディアに至る全十四曲、
そのあまりの感動のステージ。
これ以上豪華なお誕生日パーティが、
これ以上見事な祝祭があるだろうか!?

そして台風一過のこの夏の空。
いまとなってはあったり前田に、
ベビーメタルこそは世界最強の史上最高、
それを疑うものはこの世に誰一人としていない、
その評価が不動のものとして確定した感のある、
この向かうところ敵なしの絶対女王軍団:ベビーメタル。

改めて、と思う。
改めてこの十日間。
突如の三姫体制の復活に幕を明け、
そしてなによりポニテ、ツインテの晴れ姿。
その一曲目からぶちかまされた新曲から、
まさかまさかのインド歌謡メタル、
そしてなにより、公演直前に発表された新曲:PAPAYA
タイランドのラップ王:FーHERO神の御降臨と共に、
発表と同時の一撃にしてベビーメタルの新たな看板曲として確定した、
このあまりに確信犯的決定打。
ニューアルバム METAL GALAXYの発売日公布から、
そして、2020年度の全世界ツアーの発表から、
まさに、矢継ぎ早に押し寄せるこの朗報の絨毯爆撃。
そのあまりにも無茶な無茶苦茶過ぎるほどの豪華さ。
それはまさに、錐揉み状態にも似た錯乱的祝祭の日々・・

そして台風一過の夏の空。

ああ、終わっちまったなベビーメタル。
そして帰り着いた、この、くっそ面白くもない日常と言うやつ。

たまにはニュースでも見てみるか、と手元のIPHONE。
はああ?また選挙?
いい加減、バカじゃねえのか、こいつら・・

誰一人として鼻も引っかけないこのクソ政治屋どもが、
ガランガランの誰もいないパーティ会場で、
知恵足らずのガキどもと宗教亡者ばかりを相手にしては、
カメラを前にドヤ顔さらしてから騒ぎ。

見たくねえ、見たくねえ、見たくねえ、
こんな奴らは、見たくねえ・・・

思わずパニック状態でアプリを閉じながら、
そして帰り着いたこの現実世界。
そう、ベビーメタルを知らない奴らにとって、
現実とはそういうもの、その終わり無き延線上のアリア。
ストレス、ストレス、ストレスにこれでもかと追い詰められては、
ヤケを起こしてすべてをぶっ壊したくなるのも、
それも面倒なんで一思いに、なんていう出来心も、
まあ確かに判らないではないよな、と。

それが証拠に見ろよこの三面記事。
なにからなにまで、なにからなにまで、なにからなにまで、
ツンでツンでツミ切っては、出口なしの自暴自棄
その、やけくその、逆ギレ暴走のその成れの果て。
こんな世の中、夢も希望もありゃしない、
そう思っていないのは、
他ならぬあのドヤ顔せーじかの腰巾着連中
自称こっちの人達、そればかりじゃねえのか、と。

という訳で、舞い戻った現実世界。
あいも変わらずなにからなにまで真っ暗闇のこのダークサイド。
思わず腹の底から深い深い溜息なんぞをついては肩を竦めながら、
こいつら、本当に可哀想な奴らだ、と。

このベビーメタルを知らない人々。
こいつらにはまだ、光が、見えていないんだな・・

そう言えば、とふと思い出す、
そう言えば・・つい十日前まで、
俺だって毎日がこんな感じ。
なにがどうあってもこの先どうせろくなことになりゃしない、
夢も希望も枯れ果てた失意の底。
その漆黒の闇を彷徨うばかりのダークサイド。
そんな心模様がふとフラッシュバックしては、
それはまるで、不吉な夢から覚めた後の残り香、
その重い余韻の悪夢の片鱗。

そして今になっては何もかもが洗い流された真珠色の浜辺。
澄み切った空気を胸いっぱいに吸い込んでは、
どこからともなくて聞こえてくるあの旋律。
シャンティシャンティ、パパヤパパヤ、
そしてまだ名も知れぬあの珠玉のメロディ。

つい十日前まで世界、
あれは、悪い夢だったのか。

あるいは、この十日間こそが、幻であったのか・・

そして改めて思う。

このアルカディアの境地、
ここに辿り着くまで、この十日間に、
いったい、なにが、起こったのか・・



遂に流出!? ベビーメタル究極の音漏れブートレッグ。ベビーメタル・マジックの魔力の真髄がいま明らかに・

Posted by 高見鈴虫 on 27.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
なんだこれ・・

これ、本物?
って、本物だよな、紛れもないすぅの声。
で?これ、実際のボーカルのその返りの音?
いや、イヤモニでここまで自分の声は返さないだろ。
え、だったら、もしかして、
予め生声の音源を録音しておいて、
それをライブで被せてるってこと?
ライブ仕様の生声のその皿回しってこと?
まっさかあ、と・笑
いや、だとしたらさ、それってラインで流す訳だから、無線には乗らない筈でしょ?
それに、だとしたらもっとバックの音を入れるでしょ、或いは完全に切っちゃう筈と。
え、だったらなに?
つまりはこれ、あの無線マイクからのもろの直撮り?
つまりはこれが、ライブでの肉声ってことなの?・・・

ええ、ありえないだろって。
いや、ありえないよ、それはない。
だって、これ、上手すぎるよ。
あまりにも上手過ぎる。
これまじで常識では考えられないレベルだよ。

だってさ、普通ミュージシャンにとって、
ライン直撮りってまさに鬼門の鬼門。
それってつまりは
化粧しないで服も着ないで、
人前に出るようなものでさ。
そう、それがプロである限り、
その直録り音源だけは、
絶対の絶対にひと目に晒してはいけない
その化けの皮的真相って奴。

なんだけど・・
この音源、つまりはライン直撮りのすっぴん音源。
それが、このクオリティ?
ありえないよ。ぜったいにありえない。
だってさ・・
え?
ありえるの?やっぱそうなの?
つまりはこれが、すぅちゃんのすっぴんのすっぽんぽん。
これ、本当にライブでこの声で歌ってたってことなの?・・

絶句だな・・・ 言葉も出ねえどころか、
開いた口が塞がらないどころか、
思わずめまいが、思わず背筋が凍りつくような、
まさしく、戦慄以外のなにものでもねえな。

前にほら、LONDONのFORUMのリハ映像、
あの、ホテルの部屋からすりっぱつっかけて出てきたばっかり、
みたいな格好の奴。
→お判り頂けただろうか・・・ ベビーメタル、驚愕映像・・
あれにも思い切りぶっ飛ばされた憶えがあるんだけどさ。
で、そうそう、ライブの度に必ずUPされる、
あの公演前のマイクチェックの音漏れとかもさ、
まじで?嘘だろ?マイクチェックでこのクオリティ!?
改めてベビーメタル、
一から十までそのやることなすことその存在自体に、
常々から驚愕に驚愕を重ねてきたのだけれど・・

ついについにのその決定版的流出音源。

これこそが、究極の音漏れというよりは、
これ、ベビーメタルの究極のブートレッグだろ、と。





(すぐに消されるぞい。いまのうちに聴いておくべし!)


  

プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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