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日本人である以上ちんこは小さい

Posted by 高見鈴虫 on 05.2010 嘗て知った結末   0 comments   0 trackback
日本人である以上、ちんこは小さい。

黒人にも白人にもちんこの小さい奴もいるが、
やはり、んだこれ、バケモンかよ、という奴らもいるにはいる。

そのサイズをあからさまに馬鹿にされたこともある。
がしかし、大丈夫、と敢えて俺は言う。

要は気合だ。

どんなにちんこが小さくても、気合を込めて一時間も腰を振っていれば女は必ず満足してくれる。

例え途中でいきそうになっても、そこは気合と根性でうーんと我慢。

気合と根性と頑張れば頑張るほど早く終わってしまう、
ということも無きにしもあらずだが、
そんな時には、出してもいいんだ、ただもう一度立てば、なのである。

抜かず何発ではないが、終わった終わらない、出した出さないはこの際、大した問題ではない。

一度初めてしまったが最後、出そうが出すまいが、女がもうお腹いっぱい、というまでは止められない、
というのが男の定め。

つまりは最初から長丁場。
少なくとも3発は発射させられることを覚悟して一戦に望むことだ。
そうすれば一発目が早い遅いなど大した問題ではない。

よって、感極まって思わずちょろっと出してしまったとしても、
そこは気合と根性でなんとか一ピク二ピクぐらいで持ちこたえられれば、
例えちょっと硬さが緩んだとしても大丈夫。
そのままゴリ押しで腰を振り続けていれば、いつしか持ち直してくれる筈。

確かに、黒人や白人の女はでかい。
おっぱいもでかければ尻もでかい。
いいたいこんなアドバルーンの風船のような尻の女に、
どうやってこの粗チンを突っ込めばいいのだ。

だがしかし、心配は無用。要は気合と根性である。

バブルバット=風船尻にはサイズが及ばないことは承知で、
それでも奥へ奥へとひたむきに突き上げ続けることだ。

そしてそんな健闘を続けていれば、必ずや女の子宮が迎えに降りて来てくれるくれるのだ。

そのためにはまずは気合だ。そして根性。それ以外になにがあろう。

おっぱいや尻の大きさがおまんこそのものの良し悪しとはあまり関係がないように、
ちんこの大きさだって実はそれほど大きな違いがあるとは思えない。

見た目に騙されてはいけない。要は中身だ。つまり心だ。そして時間、つまりは回数だ。

女だって見た目が良いだけのマグロとするよりは、どんなデブでもブスでもババアでも、
思い切り身体を震わせて感じまくる女のほうがずっと面白いだろう。

それと同じだ。つまり気合と根性だ。

気合と根性を失わない限り、心は必ず通じる。

事実、俺はその手で、白人も黒人もラティナもメスティーサもイカせた。ハメ潮さえ飛ばした。失神までさせた。

要は気合と根性だ。粗チンの日本人にはもうそれ以外には武器はないのだ。

そこは気合と根性。ふにゃちんでもなんでもやり続けてさえいれば絶対に絶対に女の身体はそれに答えてくれる。

だから信じろ。何事も基本は気合と根性だ。つまりその基本は万国共通、人類共通だ。

例えどんな女でも、黒人でも白人でも、身長2メートル、体重200パウンドの象女であろうとも
その基本は変わらない。

気合と根性さえあれば絶対に負けることはない。
最初負けても、最後にはぜったいに勝つ。それも倍返しだ。

そう信じて、世界中の女をこましまくろう。


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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

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無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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