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虫頭に絶対に平和が訪れて欲しくない人々

Posted by 高見鈴虫 on 23.2014 アメリカ爺時事   0 comments   0 trackback
なんか勉強にかまけているうちに、
久々にちょっとニュースなどを斜め読みしてみれば、
なんか世の中、相変わらず大変なことになっているようですなあ。

で、柄にも無く時事ねたなのだが、
とりあえず勝手に言わせて貰えば、
俺は政治家でも文屋でもなく、
こんな誰も読まない糞サイトに勝手に戯言を書き込んでいるのも、
自己満足のせんずりこうい、というよりは、
まあぶっちゃけ日本語を忘れないための学習の一環。
であるうからして、つまり書いてある内容はどうでもよい、というか、
まあ根も葉もないただの妄想。
心に移り行くよしなしごとをそこはかとなく書き綴っているだけの言わば便所の落書き。
そう言ってみればヤフ板やら2CHやらの厨房となんら変わりは無い。

とまあその立ち位置を確認した上で、敢えて時事ねたである。




一応は元ヒッピー。
あんころは頼まれもしないのに人に行っちゃいけないといわれた場所ばかりを選んで首突っ込んできた、
なんてところもあるわけで、
で、いまにになっても嘗てそうやって訪れたことのある国々というのは
なんとなくニュースでも追ってしまうところがあるわけで、
とどのつまり、
まあなんだ、そう、虫頭情勢な訳だ、ばかやろう、と。

という訳で、例によって尻穴である。
なんか最近露出度が下がってね?もしかして収まってきたの?どうやって、
と思ってみたのが雲の月。
で、驚いたのは、いつのまにかその尻穴ねたが、
いまはなんとかの胃楽とリンクしてしまっていたりして、
むむむむ???
まあ確かに地続きと言えば地続きではあるのだが、
正直、えええっ?なにがあったわけ?な訳であった。

で、そう、つまりはそのいわゆるふたつの接点はといえば、話題の「椅子椅子」である。

なんだよ、この椅子椅子ってのは!

ちゅう訳で、この椅子椅子、いきなりだが破竹の勢いとかなんとか、らしい。

で、その妙な降って沸いた感、というかなんというか、
というそのデビューのあまりの唐突さ、タイミングのよさ、そして話題づくりの上手さ、
といいなんとかといい、
なんとなく、そう、かの911の時の、或嗅いだ登場の時を彷彿とさせる、
というか、ぶっちゃけ、なんか似てる(笑

で、そう、あの或嗅いだのときもそうだったのだが、
そのキャラ設定というか、ネーミングといい、
悪のヒーロー・おさま瓶らデンデンのキャラ設定とか写真写りの良さとか、
なんかいかにもテレビ受け、つまりハリウッド地味てる、
まるで安いB級はくしょん大魔王映画そのものじゃねえか、
と感じたものだが、
で、今回の椅子椅子の黒で統一したウエアとか、
そのセンスというか、なんというか、その企画の趣味そのものが、
やっぱりどことなくも、「アニメチック」というかなんというか、
そう、つまり、どことなく、幼稚っぽい。つまり子供じみている訳で、
つまりはぶっちゃけテレビ受け、それもかなり低レベルの客層狙い。

改めて言えば、アニメちっくってのは、つまりは、子供向け、
つまりは、子供だまし、ってことであって、
つまりはそう狙いとしては、そう、子供でも、つまりは、どんなバカでも判るように、
ってことな訳で、一般受けの中でもぎりぎり低レベルにまで対象を下げました、
という、あからさまなほどに、
字が読めない程度のバカにも気を使ってやりましたよ、
さあ、これで筋書きは判ってもらえますね?
というような、まあつまりはそこに大人視線、
と同時に悪意と侮蔑に満ちた「意図」を感じてしまう訳だ。

あの椅子ラムの怖いかたがたと妙にアニメちっくなキャラ設定、
そのGAPこそが、まさに陳腐なわけである。

で、ぶっちゃ、これはつまり、バカが自発的にやってること、ではないな、とぴぴんと来る。
俺も相当にバカはいった人生を送ってきたので、つまりバカの気持ちはとてもよく判る。
バカが自発的にかっちいことをやろうとする時にはもっともっとバカじゃないっぽいくするということに気を配るはず。
だって、バカっていうのは本質的に自分がなるべくバカに見られないように、といつも気にするもの。
あの暴走族のあて漢字みたく、阿叛陀螺 帝皇痔、とか、
意味は判らずともとりあえずは難しそうな、つまり自分では書けない漢字を集めてみました、
なんて、その姿勢からしてが凄くバカっぽいのだが
悲しいことにバカにはそこが判らないからますますバカっぽくなるというのもあるが、
まあ、つまりはそんな感じの方向性に行くはず。
ただその見た目的美意識ってのはやっぱりどきゅんは時代人種主義主張を問わずやはりどきゅんで、
つまりはそう例の椅子椅子の黒装束は、なんとなく昔の特攻服、
それも、やれ血彌怒路だ、観南御露死だ、なんていう妙な名前の
かのウィークエンド暴走族の奴らの、いかにもとってつけたようなみっともなさ、
みたいなものもかもし出されている訳で。

つまりそう、ここまでくれば確信的に、これはでっちあげ。
バカ向けにより判りやすくきちんと演出加工されたまがい物。
どこぞの割ときちっとした誰かさんがみっしりと企画書書きあげてでっち上げて、
演出も演技指導もきちっと済ませた役者集団。
まさに、胡散臭さがむんむんするのだが、あなたはどうですか?

ちゅうわけでそう、なんだこいつら、かっこ苦笑いかっこ閉じる な訳である。

まあ例によって表に出ている連中は所詮はどこぞの厨房。

人種を問わず宗教を問わずどこにでもいる暇を持て余した帝皇児、
好き勝手やってるうちにどこにも居場所のなくなったどきゅん、つまりただの厨房。
宗派もイデオロギも関係なくとりあえずは騒ぎたいだけ、それしかできません、という奴らで、
そんな奴らは街灯にたかる羽虫と同じで、ちょうちんあんこうの灯篭さえ燈せばいくらでも集まってくる。

では、どんな人々がなんの目的をもってそんな羽虫厨房集めて一騒ぎをたくらんでいるか。

でまあ、いろいろと考えた上で、結論から言えば、
この人たち、はつまりは、そう、
「虫頭に絶対に平和が訪れて欲しくない人々」のためのなんたらなんだな、と理解する訳だ。

で、いったいどんな人々が、虫頭に絶対に平和が訪れて欲しくない、と思っているか、と言えば、
とちょっと考えれば自然と答えは出てくる。

なあんだ、と思わず苦笑い。

ってことは、なんてことはない、あの或嗅いだの仕掛け人とまったく同じ面子ってこと?
なんだよ、企画書の原案そのものはただのこぴぺか、
と、なんとなく拍子抜け。

だが、そう、それ以外なくない?とも思うわけで、
それが証拠にほら、いすいすねたで騒いでるの、
やっぱり宇多系のメディア。必死に炊きつけてる訳でしょ?

ちゅう訳で、またまた例のあれか、な訳で、まったく凝りねえなあ、というか、
柳の下にいったい何匹のどじょうが隠れているやら・・

という訳で、
やれやれ、伊豆と砂蛆はここまでくればりっぱなビジネス・パートナーだな。
敵の敵は味方、ではないが、
まあ、いろんな損得を勘定してみたらあれまあ敵同士で利権が一致しちゃいましたってことなんだろ。

ってことで、邪魔者の浜茄子。これをまずは一緒に〆ましょうってことなんだろうが、
しかし、こんな茶番の巻き添えを食らう人々、つまりは、パレパレやら狂う怒やらの人々、
まじ溜まんないよな、とも思うのだが。

と、そんな時、ふと頭に浮かぶ二つの風景。

俺さあ、そう言えば、狂う怒の人になんどかえらい世話になってるっていうか、
ぶっちゃけ、旅先で倒れたときに看病してもらったりとか、
砂漠でバスに逃げられててんぱっていたときに
ヒッチハイクで乗せてくれたのも狂う怒の人だったし、
で、そのまま飯奢ってもらったり、家に泊めてもらったり、
挙句に金まで貸してもらったりとか。
俺的には、あるいは、俺だったからなのか(笑、
彼の地を旅行中はこの狂う怒の人々にはとてもよくしてもらった覚えがあって、
つまりは、あの人たちが今になってもこれだけ損をぶっこいて辛い思いをさせられている、
と思うとやはりどーんと悲しくなる訳だ。

で、そう、それに引き換え、
いまや世界で一番可愛そうな人々である筈のパレパレの人々、
実は南米でよく見かけた。
それも、偉い金持ち。
で、どの人も、とんでもないぐらいの超肥満体。
つまりはまあ、世界の人道団体からの援助金を横流しして南米に豪邸建てちゃったりとかしてる訳で、
いやあ、難民稼業、一度やったらやめられまへんなあ、という感じだったのだろうが、
そういう人たちからもなんとはなしで、飯を奢ってもらったりとかしちゃったこともあるので、
やっぱり悪いことは言えない。

まあだからと言って、そんなささいな個人的経験だけで誰が良いの悪いのとか言うつもりは更々無いのだが、

だったらついでに言ってしまうが、
かの、911の当日、ぬーよーく中がひっくり返っていた時に、
なぜか一番焦りまくっていたのが、そう、宇田系の方々。
まさにテンパリまくるだけテンパリまくっていて、どうしようどうしよう、とんでもないことになっちっち、
と、勝手に慌てふためいている。
なんで?どうして宇田系の方々がワートレがなくなって慌てふためくの?
と思っている回りの人々の???を尻目に好き勝手にパニック状態の彼ら。
で、思わず聞いてみれば、
だってだって、こんなことが本当に起こっちゃったら、
誰がどう考えたってやったのは伊豆の人々だって誰にでも判っちゃうじゃないか、
なわけなのであったりしたわけだwwww
大丈夫。そんなことを考えているのはあんたらだけだよ、だから心配ないよ、と妙な慰め方をしながらも、
やっぱそうなんだな、とは思っていたwwww
でその後、GWBの自爆テロだなんだと妄想の上に妄想を重ねてデマのてんこ盛りでお茶を濁しながらも、
いろいろいろいろ考えた上でやっぱあれやったのはあの人たちでしょ?と割と確信www
正直、あのまさにあれだけの大仕事、
ピクチャーパーフェクトの大活劇を、あれだけ見事にやり遂げる、などは、
やはりそれなりにとてつもない根回しが必要だったわけで、
まさか、そういう段取りとかを汗癌の洞窟に暮らす羊飼いの蛮族たちがやった、
などとは正直だれも思ってないわけさ(笑
まあやった(やらされた)のは彼らかもしれないけど、やらせたのは、
つまりは、「企画書」書いて「段取り」つけたのだれ?ってことになると、
やっぱその道のプロ、つまりはでんでんつう、みたいな、
いかさま広告代理店のような方々による職人芸の賜物・・・・(爆

俺から言わせればそんなことは誰でも判ってるんだろうし、
下手すればその会社名もみんな知ってる訳なのだが、
ただ世界のメジアがその当事者さんがたにうしみみられている関係上、
やっぱり表ざたには出ない訳でさ。

ちゅう訳で、そう、その或嗅いだも、最近は日落ちが著しく
話題的にはゼロダークさーティで打ち止めになっちゃったわけで、
アメリカの選挙も近づいてきたしまた新たな役者さんを担ぎ上げるかあ、
ってなところだったのだろうがなあ。

なんてことを考えながら、もしかして俺と同じような戯言言ってる奴いるかな、
とか探してみたら・・・おおおお!いたぞ、いたいた!

で、それは誰かといえば、

おおお、かの、すのーでん、でやんの!!まじ笑った。

という訳で、時事ねたなんかにはしろうとさんは下手に首はつっこまないほうが無難、と思い知った訳だ。
はーい、もう寝ます。


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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

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