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馬鹿馬鹿しければ馬鹿馬鹿しいほどに残酷なゲーム

Posted by 高見鈴虫 on 15.2015 アメリカ爺時事
いまさらなんだが、おっと、保険かあ、と。
ああ、ごとーさん保険かけてったのか。まあ、当然だわな。
で?え?ならそういうこと?



つまり、ならこれ、はなからできレース、あるいは、マッチポンプ、
じゃあさすがにないにしても、
つまりは、保険会社も愛死すもそして人質も、
つまりはずぶずぶってことだったのね。
ああ、どうりで、と今更ながら、へえ、なんだ、そういうことか、と。
と、ようやくなんとなく意味が判ってきて、おもわずははははみたいな。
で、で、じゃあ、なんで?と来るに、
あの愛死すのビデオの人の、
あべぇ~、んにゃろめ、という、あの、
あべぇ~、の意味するところってのが・・
ああ、つまりそういうことか、と。
ええ、だったらなおさら何で?となる訳だが、
まあ選挙とかあって、とかあったし、
あとはまあ、あの約束した20億ってのがまたまた小田、
ってことは、つまりは、そういうことなわけで、
だったら、ともなるわけで、
なので害無商は、ということになると、
ああ、害無商は害無商でああだった訳で、
え?じゃあ、後藤さんのスポンサーってか、依頼主って実はだれだったの?
ってことにもなるんだが、もしかして・・それって・・と思うと思わず唖然。
つまりは、各自の思惑が錯綜した結果、となるのだが、
えええ、でもさあ、
だったらなおさらなんであんな結果に?
となると、ああ、やっぱりそういうことか、と。
で、そういうことから、例のあの、
あべぇええ、の意味するところにつながる、と。
そういうことだったんですね。
つくづく、戦争とかって、いーものもわるもんもない、
ってか、そっか。そういうことだったので、なわけで、
まあ誰もが自身の都合で動いているってのを前提としてるってか、
ぶっちゃけ誰も彼もが勝手にまっちぽんぷ。
で、そのできレースの歯車が、あの一言で木っ端微塵、と。
で、あらためてあのひとことの意味すること、とか、
それを言わせたのは誰、とか、なると、
で、そうか、小浜もついに押し切られちゃいそうだし、
それで、米軍の出兵、とかになると、
今回のけんはそのりっぱな複線であって、
その絵を描いたのが、やっぱ、伊豆および米郡司産業の方々、
および、世界各国の蝉噪ビジネス、つまりは平気産業の方々、
つまり、あの雪殿のりーくした、
CちゃんMちゃんにまけいんさんと愛死すがそろって事前打ち合わせってな話が、
そうそうと戯言とも思えないわけで、
で、そう、まあ、世界のみなさま、これより見本市の始まり始まりと。
となれば、やっぱり世界の目、日本のハイテク平気のその実力のほどは、
となるのだろうし、うーん、楽しみ楽しみ~ってことなんすか?
で、そんなパーティの天井桟敷から、
やんややんや、と手を叩くのがこのはげたか軍団。保険会社ってことですね?
なあんだ、ただたんに、ただ純粋なけーざい活動ってことなんじゃないですか。
つまり共同オペれーションってことなんだね。
つくづく、この凝りねえ人々、ったくなあと苦笑い。
で、あらためてこの平気産業のかたがた、および、
保険会社というひとたち、おいおいおいおい、
と思い知らされるわけだ。
でもねえ、と。
あらためて、普通のひとってか、
まあそういうからくりを知ってれば、なんだけど、
知らないで、あるいは、そういうのにさえ絡めずに、
ただとばっちり、みせしめ、あるいはダシにされるひと、
やっぱ溜まらないよな。
ちゅうことで、そう、子供にだけは被害が及ばないようにしようよね、
ってのは、その最低限のマナー、ってことなんだけど、
それこそが最大の宣伝材料、いやあ、絵になるよね、ともなるわけで・・・
ビジネスなんだね、そう、ビジネス。
つまり、子供にはわからない世界、と(爆
なので、俺も含めて子供な人々はあまり余計な口は挟まないほうがいいよ、
ってことなんですね、はいはい。
つくづく、馬鹿馬鹿しい、勝手にしろ、とも思うのだが、
そうやって黙らされた奴らは必ず訳も判らず貧乏くじを引かされることになるわけで、
まあぶっちゃけ、金、なんだろ?な、そうなんだろ?
この縮図、馬鹿馬鹿しければばかばかしいほどに残酷だよな、と思う。
あらためて、なんでそこまで金を欲しがるのかな、と思ったりもするのだが・・
そう、つまりはビジネス、ってか、まあそう、ゲーム。マネーゲーム。
んなことは判ってる。判ったつもりにはなっているが、いやはや、冷や汗がたらーってわけで。
金なんだよ、金。怖いよね、この金、と、そしてそれに魂ぬかれたひとたち・・・
いやはや、おあとがよろしいようで。





プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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