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世界がひれ伏したBABYMETAL! ~ え~い、頭が高い、ベビメタ様のお通り DEATH!

Posted by 高見鈴虫 on 23.2016 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
ああ、終わったよ、まじで。生き抜いたぞ、一週間。
5時を過ぎて既に窓の外は真っ暗。
ってか、ここの社員たちも部署によっては午後を過ぎたあたりからどっと帰りはじめ、
4時を過ぎた頃にはフロア全体見渡す限りもぬけの殻。
これ幸いと挨拶代わりに各セクションを回っては、
そこに置かれたチョコレートやらクッキーやら時としてケーキやら、
なんてものを漁りまくっては一切合切口に放り込み。

今週やったことと、来週、クリスマス連休の後にやること、をリストアップして、
ついでにシニマネ連中に送っておいて、
で、今週の仕事はひとまず お・し・ま・い ♫

さああ、連休だ!

クリスマスだか盆だか正月だか知らねえが、とりあえず、これから火曜の朝までは、
俺はもう誰にも気兼ねすることなく、徹底的にベビーメタルに浸って過ごす、

そう、クリぼっちはベビーメタルと共に!
これっきゃないっしょ、って。



という訳で、確かに今更感がない訳ではないのだが、
先の、レッチリの英国ツアー・サポートの話から。

まずはこの、お送り頂いたYOUTUBEのリンク。





お馴染みの CMIYC 冒頭の神バンドのソロパート、
これを舞台袖から見つめる人々。
これ、もしかしてレッチリのメンバー?あるいはローディの連中?

ただ、あのベース持ってるのはあきらかにフリーだよね。
で、言わずと知れたチャドは、ずっとずっと青山さんの姿に釘付け状態であろう、と。

いや実はさ、俺も、このCMIYCのソロに、
レッチリのメンバーが飛び入りして、大共演合戦、となるところを予想してたんだけど、
で、この映像を見る限り、その為の準備もしていたようなんだけど・・

うーん・・・ ただ、やっぱ、ちょっと難しかったのかな、まあ、いろいろな事情から。

今更ながら、うーん、見てみたかった、フリーとBOHさんの大競演。。。




で、改めて、またまた極個人的な独断と偏見でものを言わせて貰えば、
この神バンドの方々、敢えてテクニック的には、
完全に、レッチリは愚か、ロック界のほとんど全てのミュージシャンを凌駕している訳で、
で、サポート・バンド、と言う呼び方をよくするけど、
これ、言うなれば、派遣技術者!
それも、超凄腕の壮絶高スキルが売りのプロ集団、という奴で、
つまりは、技術力、ぶっちゃけ、その演奏テクニックだけで、
バンドからバンドへと渡り歩く、まさに、プロの中のプロ。
言ってみれば、高級傭兵特殊部隊、の方々。

賭けても良いけど神バンド、この同じメンツで、
いきなり、ボーカルにレディー・ガガがでてきたら、
超完璧にレディ・ガガのバックバンドを務めてしまう、と思う。
それが、ビヨンセでもリアーナでも、あるいは、アデルでもシーアでも、
はたまたかの和楽器バンドの‎鈴華ゆう子であろうとも、それは同じこと。

下手をすればジャズからラテンから、ヒップホップからテクノから、
ほらよ、と渡された譜面を一度二度舐めれば、
たちどころにバンドの音、みたいなものを奏でてしまえる、
神バンドはまさにそんな魔法使いのような人々。
つまりはプロの中のプロ。その最高級版。

これまでロックの魅力の一つに、ロック一筋、ってな言い方があってさ。
まあそれって、実は、他の音楽を演奏するための基礎的な素養がない、
ってことの言い訳とも取れるのではあるが、
そう言った意味では、このレッチリはまさに、そんなロック一筋。

ファンクやらテクノやらメタルっぽいの、とかもやってはいるが、
何より演奏力が追いつかずに、
よって、なし崩し的に自分たちの音になってしまう、
ならざるを得ない、と。

その対極的な意味で、この神バンドの演奏。
まさに、プロ中のプロ、というかなんというか。

俺も自身ではパンカー、とは言っていたが、
俺の言うパンクロック・ドラマーってのはぶっちゃけ、トッパー・ヒードン。
あのクラッシュってバンドのドラマーだったんだけど、
実はこのひと、まさに、サポートのひと。
トッパー本来のドラマー的なスタイルから言えば、
彼のアイドルは実はビリー・コブハム、
そう、あの、マイルス・デイヴィスやマハヴィシュヌ・オーケストラでやっていた、
超絶テクニカル、その代名詞のようであったドラマー、
パンクバンドの代表格とも言えるクラッシュのドラマーは実はそんなひとであった訳で、
それまでのパンクロック界、
縦ノリのエイト・ビート、それも、ON/OFFのアクセント移動もできない、
ド素人ばかりであったパンクロックというジャンルの中に、
レゲエやらスカやら、時としてジャズの4ビートから、
なによりも、横乗り、というか、グルーブというか、
少なくとも、スネアはためなくてはビートにならない、
なんていう音楽の基本の基本を、
これまで楽器なんて触ったこともなかったような、
愚連隊である、ってことだけがパンク・ロックだと思っていた、
そんなメンバーたちの中で、
唯一、音楽であるための最低ラインを支え続けていたその要の中の要。
まさにパンク界の偉人の中の偉人。

確かに、ポリスのスチュワート・コーポランドやら、
あるいは、ラッツ、ってなバンドはもろに、ツーバスでメタル、をやっていたのだが、
俺的には、このジャズ、の素養のあるパンクロック・ドラマーであるところの
このトッパー・ヒードンこそが、パンクロックのドラマーの鑑、と断言させて頂く。





で、結局なにが言いたかったかって言うと、ジャンルがなんであれ、
ちゃんと基礎やってなかったら、音にはならねえんだよ、ってことでさ。

なのでそう、ロック一筋だか、
パンクだかファンクだかメタルだかアヴァンギャルドだかなんだか知らないけど、
クリックに合わせて、RLRRLRLL これを右手左手、そんで、右足、
最近ではもちろん、左足もいれて、両手両足で、パラディドル、しっかりと刻めなかったら、
ドラムという楽器が操れるとは言えないわけでさ。

とそういう意味で、このベビーメタル、そして、神バンド、こそは、
これまでロック馬鹿一代、を気取りながらろくに基礎の練習もしてこなかった愚連隊たちの前で、
いきなり、そう、職人芸、というよりは、楽器演奏者、というか、技術者としてのテクニックの真髄、
とやらを披露してくれたってことでさ。
まあそう、驚き桃の木、というよりも、これはまさに、掟破り。

実は俺、日本の某フェスやらで、舞台裏から、つまりは、そう、このYOUTUBEの映像における、
レッチリたちと同じような状況で、かの、村上ポンタ秀一先生や、
あるいは、渡嘉敷やら、樋口やら、神保から、そして、青純さんからを見てきた訳だが、

えええ、きったねえ、とは思っていた。

そう、ロック界しか知らない餓鬼にとって、こういう、プロの中のプロってのはまさに、ぜんぜん違う!
くっしょう、負けた、負けきったぁ
俺、やっぱこんな糞バンドやってちゃだめだ、と、ひとり隠れて潰れまくっては悔し涙、
なんてのを流していたりもしてたんだけど、

そんな時、救いの神は、かのそうる透先生。

ダディ竹千代&東京おとぼけキャッツ、なんていう、訳の判らないなんでも・チョッパーバンド、
なんてのに居たひとではあったのだが、





ただこの東京おとぼけキャッツ、
お笑い中心のコメディバンド、かと思いきや・・・
実はこのおとぼけキャッツからして、
実はサポートバンドの鑑、のような人たちであったのだがだが・・・

という訳で・・・

そう、実はさ、特に日本のミュージシャンにとって、サポートバンドこそはお手本、あるいは目標、
あるいはそう、希望の☆、でもあったのだが、
ただ、そう、ぶっちゃけ、よほどのことがない限り、サポートバンドでは、食・え・な・い、訳だ・・

なのでそう、上手くなればなるほどに貧乏になる、という悪循環であった日本の音楽界。

あるいは、そう、音楽、そのものが、経済活動とまったくリンクしていなかった、
リンクすればするほど、なんちゃら組のこわーいお兄さんたちとのシガラミが、
なんていう、まったくもってどうしようもない世界、って奴に引きずり込まれて行く訳で・・

どうすっか?

このベビーメタルの世界と、本当に本当に違うでしょ?

そう、そんな闇、というよりは、泥沼のような日本の音楽界を、
X-JAPANが、そして、このベビーメタルが、風穴を開けてくれたんだよね、実に。



でまあ、そんな古き良き「ロック」なんてものの、
つまりは、そう、ロック一筋、やら、ロック魂、やら、ロックは生き方だ、やら、
そういう世代の最後の徒花であったところのこのレッチリの面々、

この方々が、その眼前に展開されるこのベビーメタルの、
なにからなにまでが超絶にアップグレードされまくった、
まさに、異次元空間のようなステージ。

これを間近にして、思わず、唖然呆然、そして、心の底からの尊敬を込めて、

へへええ、参りました、とやったのが、これ ↓ ではないのか、と。





まさに、心の底から、限りない尊敬と、憧憬と、そして、多分、少なからぬ嫉妬と、言い訳、も込めて、

このフリー、実質的なレッチリのリーダーからの、
この、ステージ上での、すぅめたるに対する土下座の姿。

これこそはまさに、ミュージシャンとしての、魂の懺悔、そのもの。

俺も含めた上で、これまでのロック、なんてものを引きずってきたロックの残骸たち、
その全ての人々が感じる、共通の思い、ではないか、と思うんだよね。

そうなんだよ、このベビーメタルを認めるか、認めることができるのか?

それこそは、自身の音楽、あるいは、キャリア、
ともすれば、これまでの積み上げてきた全てのものを、
下手をすれば一挙にちゃぶ台返し、となる可能性もある、
ベビーメタルはまさに、踏み絵、なんだよね。

で、そう、チャドのように、もう、これ、ぜんぜん、相手になりましぇん。
まったくもって、同じ人間とは思えましぇん、とケツをまくった人々は、
もう、心の全て、魂の全てから、手放しの❤❤モード。

それはまさに、俺らが初めてロックという音楽に出会ったころ、
あの、ストーンズや、ゼッペリンや、あるいは、キャロルや、矢沢永吉や、
そんな人々に感じた胸いっぱい魂全開の憧れ、
その初心も初心、まさにロックの原風景的なところで、
このベビーメタルという人々を、素直に、大ファンにならせてもらう!
そういう気持ちになれる、という奴なんだよね。

ただ・・

俺とか、もう、ベビーメタルを聴き始めてから、ドラムを叩く気も起きなくなった、というか、
このベビーメタルが登場してようやく、これまで引きずり続けてきたロックなんてものを、
綺麗さっぱり諦めさせて頂くことができた、というのも事実。

しかしながら、いま現在、実際に音楽をなりわいとしている人々にとっては、
このベビーメタル、まさに、徒花、というか、目の上のたんこぶ、というかさ。

もうなにからなにまで、決定的に勝ち目がない、にも関わらず、
そして正直なところ、ひとりの音楽家的には、
もう、このベビーメタル以外の音楽に、意味もへったくれもねえだろう、と、
そんな極論的なところを痛感しながらも、

だがしかし、
幸か不幸か、このベビーメタルの凄さにいまだに気付いていない、
あるいは気づけもしないような低レベルのファンたちに囲まれて、
今日も今日とて、時代遅れの駄曲、
いまやなにひとつとしてなんの魅力を感じることのできなくなってしまった、
ポテンシャルも興奮もなにもない楽曲って奴を、
生活の為には続けていかざるを得ない、
その救い用のないジレンマというか・・

多くのミュージシャンやら評論家たちやらが、
その既得権益を守る意味でも、
ベビーメタルを認めない!
なんてところで頑張っているのは、
つまりは、なんというか、認めたら終わり、だからなんじゃないかな、と。

という訳で、いろいろな理由から、素直に終わることのできない、
そんなトラッシュな方々のしぶとい抵抗に合い続けたベビーメタル。

たださ、いきなり、レッチリだろ?
で、いきなりガンズ?で、おいおい、メタリカ、だろ?

これまで、そんな諦めることのできない、認めることのできない人々が、
ベビーメタルを認めない、というその言い訳にしてきた、
嘗てアイドル、あるいはお手本としてきた筈の、そんな大御所たち、
まさに、ロックの元祖、オリジナルな大御所たちから、
いきなり、頭の上で、ベビーメタル最高DEATH ! と手放しの大絶賛、なんてされちゃった日には、
もう、日本の音楽界で、ベビーメタルに、良いの悪いの言えるひとは、
ひとりもいなくなっちゃう、ってことな訳でさ。

ただ、俺はやっぱり、痩せても枯れても、ロック、というか、
ロックというものの与えてくれたもの、開いてくれた扉、そのものはいまでも信じている訳で、

ぶっちゃけ、ロブ・ゾンビーが、そしてこのレッチリが、世界に向けて広言するように、

わたし、ベビーメタルの味方です!

全てのリスクをぶっちぎってもそう宣言してしまう、せざるを得ない、ってところが、
まさに、ロック!ロック魂そのもの。

このなにものも恐れぬGIVE IT AWAY魂、
これこそが、新しい巨人を前にした、本物のロッカーの、
その、ロッカー魂の、真実の声、その姿、であるべきなんだけどね。



ただ、そう、ここまで徹底的にこれまでのロックを否定し尽くしてしまうと、
それはそれで、なんとなくちょっとバツが悪い気がしないでもない。

ので、唯一、そう、唯一、と、言わせて頂ければ、

ロックが魂であり、生き方であった、その一つの要因に、
歌詞、というものがあってさ。





俺、歌ったんだぜ、GIVE IT AWAY!

Give it away!Give it away!Give it away!

♪ いらねえよ、もう、そんなもの、
金?名誉?権力?知ったことじゃねえってよ。

いらねえよ、もう、そんなもの、
全部くれてやるよ、馬鹿野郎。

そんなものにならされるぐらいなら、
乞食にでもなんでもなってやるぜ ♪

そう、レッチリはね、コンサートで全観客が一緒に歌うんだよ、
思い切り感情を込めて、声を張り上げて、
おおお、その通り、俺もそう、俺もそう思ってたんだぜ、ってさ。

つまりは、魂の代弁者、って奴だったんだよ、ロックって。






そして、この Under The Bridge に関しては、
嘗てかの町山さんが凄く素敵な文章をお書きになっているので、
俺なんかの糞駄文よりも、是非是非、こちらのリンクを読んでみて欲しい。

「レッチリ「アンダー・ザ・ブリッジ」はどこの橋か?」


どう?感じるもの、あるでしょ?

そう、ロック。
ロックって、俺達にとっては、そういうものだったんだぜ。



そう、ロックの魅力って、共感力、でもあった訳でさ。

それが俺的には、まさしく、クラッシュであり、アナーキーであり、
矢沢永吉であり、萩原健一であり、ガンザン・ローゼズであり、

そしてそう、ローリング・ストーンズ、であった訳だ。

ずっと以前の駄文にも綴ったが、
改めてこの、ローリング・ストーンズの歌詞、

I just want to make love to you ~ 俺はただやりたいだけ、であったチンピラが、
She's a rainbow
で、いきなり雷に打たれたように恋におちて、
STUPID GIRL と As Tears Go By の間を行ったり来たり。
Ruby Tuesday の泣き落とし と Let's Spend the Night Together の行け行けでようやくGET!
ただ一発終わった途端に、UNDER MY THUMB
なんて調子こいていたらすっかり、Its all over now
で、Love In Vain で全てが元の黙阿弥。
くそったれ、と Satisfaction
Stray Cat Blues と、STAR STAR で宜しくやりながら、
で、あれ、なんだ、あの女、と思った途端に・・ いきなり、また・・・LADY JANE
ああ、今度ばかりはもう、本気ではまった、もう逃げられねえ。
ああ、やばい、熱まで出てきたぜ・・・





そう、俺の人生、まさに、こればっかり。
まさに、ストーンズの歌詞の中を行ったり来たり、その終わりなき繰り返し。

俺は恋を、愛を、女を、
そして、男として生きる道を、このローリング・ストーンズから学んだ、
って言ったら確かに言い過ぎかもしれないが、

だがしかし、

生活の中のあらゆる局面で、このストーンズの歌詞が浮かんでは、
脳内から、身体の隅々にストーンズのサウンドが迸ってしまう。

そう、ロッカーって、まさに、そういう生活をしていた、
そういう意味での、ロック、つまりは、ロックは魂、そして、生き方である、と・笑



またまた長くなったね。

という訳で、このいきなり迷い込んだベビーメタル・ワールド。

いまや生活のありとあらゆるところで登場するベビーメタル!

え?全体会議?何時から?ええ、すっかり忘れてた、
ってなところえ、いきなり弾け飛ぶ、YAVA!

で、超慌てで用意をしながら、会議室へ向かう頃にはまさに、
ROAD OF RESISTANCE、あるいは、META太郎・笑

で、上手く行けば、もちろん、IINE!
で、しくじった時には・・・ このやろう、SIS ANGERだ!

そう、音楽ってさ、そういうものなんだよ。

まさに、空気のように、呼吸して、吸収して、吐き出して。

そうやって、血となり肉となって、人生を彩っていくもの。

正直なところ、ここ云十年、音楽なんてものがなぜ存在するのか、
あるいは、そう、自分がなぜここまで道を間違えたのか、
その元凶であるところの、ロック、なんてものが、
つくづくバカバカしい、と思っていた、そんな俺が、

そうなんだよ、思い出したんだよ、ベビーメタルで。

ベビーメタルはまさに、ロックの原風景の記憶を呼び起こす、と言うよりは、

まさに、この老いた身体に、いきなり新しい生命を吹き込んでくれた、

まさにそんな人達、なんだよね。

という訳で、ベビーメタルだ。

もう、まじで、ベビーメタルっきゃない。

それは俺が嘗て、絶対の絶対にセックス・ピストルズ!
ああ、その次はもう、クラッシュしかねえぜ、やら、
やっぱつまるところストーンズでしょ、やら、
うほおお、ガンズ、やっぱり最高、やら、
俺はやっぱり、ニルヴァナよりは、ストテン、
あるいは俺、実はレイジな男、なんだぜ。

なんて言っていたのと、まったく同じ次元で、

あ?なんだって? テクノ?ラップ?メタルだパンクだ?
馬鹿馬鹿しい。そんなもの、もう俺的には全然興味ねえってか、もう終わったもの。

いまはもう、ベビーメタル!これっきゃないっしょ、って。

そう、心の底から、限りない尊敬と憧憬と、
そして、少なからぬ嫉妬と言い訳を込めて、

思わず、ひれ伏しては土下座をかましてしまう、
ベビーメタルはそういう人たちなんだよね。

という訳で、世界中のイニシエのロック馬鹿達が、フリーの後に続く筈だ。

え~い、頭が高い、ベビーメタル様のお通り DEATH!







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プロフィール

高見鈴虫

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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