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世界最強の勝負師・ベビーメタル ~ 錦織よ、ベビーメタルを聴け!

Posted by 高見鈴虫 on 23.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
いやあ、面目ねえ。

俺としたことが、またまた世紀の瞬間ってやつを見逃したみてえだな。

実はよ、土曜日、朝も早くから犬の散歩出ては、
その後帰ってすぐに人に会って昼飯を共にして、
で、午後は午後でまた挨拶回りやらお礼参りやら、
まあそう、新しいヤマの打ち合わせやらなにやら、
でこともあろうにそんな中、
このニューヨークの街中が、反トランプデモで騒然の、
あわや内乱状態。
で、夜は夜で犬の散歩の後に
また別のところで遅い飯食っては別の話と。

なんだかんだで家に帰ったのが1時過ぎで、
そう言えば今夜はこれか錦織とフォデラの試合があって、
で、その後、午前4時ぐらいからベビーメタルの神戸のライブ。

ああ忙しい忙しい、と思いながら、
で、その錦織とフェデラの試合、

実はうーん、非常に心苦しいながらも、
錦織かフェデラか、うーん、どちらも大好きなんだが、
だがだがだが、しかし、
基本的に判官贔屓のこの俺、
でそう、やっぱりなんというか、年期の違いというか、
ぶっちゃけ、このフェデラ、
俺はデビュー当時から本当の本当の本当に大好きで、
どのくらい好きかというと、Tシャツもボーシも、
そしてサイン入りのパンフレットも持っている、ってぐらいに、
そう、俺にとって、このフェデラこそがアイドル。

まあ確かに錦織、応援してあげたいのは山々なんだけどさ。
ただ、うーん、このフェデラと、ということになると。。

で、改めてこのフェデラ、その試合を見るの、
実はすっごく久しぶりでさ。
と言うのも、ここのところ寄る年波には勝てず、
グランド・スラムどころか、ここぞというところで勝機を逃し、
あるいは自滅を繰り返し、遂には故障を連発して、
最早、虫の息。

多分、この全豪の大会、これだダメだったとすると、
もしかすると、もう、引退とか、考えているのか、
なんてことを思わなかったわけではなく。

ただそう、勝負の世界である。
ファンの心情がどうあれ、現実的には、強い奴が勝つ。
それがなによりの大原則であって、
そして、心情的にはフェデラを応援するファンの人たちも、
だがしかし、この勝負の大原則、強いものが勝つ、という定理、
これが乱されることは欲してはいないであろう、と。

そう、こと、テニス、というスポーツに限り、
その気力体力の極限の中で命を削り合うその真剣勝負の中にあって、
余計な感傷や、心情などは、つけ入る余地などない。
それがテニスの醍醐味であり、美学なのだから。

そう、現実は現実だ。
そして、その現実こそが、テニスの全てなのだ。

そしてこの現在世界ランキグ5位、正真正銘の優勝候補である錦織と、
そして、嘗ての絶対王者と言えども、
今や世界ランキング17位にまでずり落ちた老いたる巨人。

まさかどんな奇跡が起こったにしても、まさかまさか。

という訳で、まあ予想通りと言ったその通りなのだが、
試合開始からいきなりのブレイクを許したフェデラ。

ファーストサーブが入らず、セカンドを狙い打たれては、
弱点であるバックハンドに球を集められ、
ここぞと思ったフォアでバカうちを繰り返す。

試合開始から30分を待たず、スコアは0-4。

もうここまで見たところで、ああ、もう、見てらんねえ、と長い長い溜息。

一時期はまさに無敗の帝王。
テニス界の記録という記録を全て塗り替えたこの王者の中の王者。
そのフェデラが、錦織を相手に手も足も出ず・・・

ただそう、これが現実なのだ。
フェデラの出現により、すべてが一挙にアップグレイドされたテニス界。
それまでのチャンピオンというチャンピオンを、
まさに一網打尽の嬲り殺しにして不動の王座を手に入れたこのフェデラが、
いままさに、若き獅子たちに全身を食い破られ、
満身創痍の中で力尽きるようとしている。

ただ、そう、これも勝負師の宿命なのである。
そして、勝負師の中の勝負師であったフェデラは、
その残酷な現実の中で醜態を晒しながら、
しかし今も尚、勝負師として生き続けているのだ。

ただ、その年齢差。そして、この暑さである。
なによりもそのスタミナに弱点のある手負いの老獅子であるフェデラ、
一セット目を落としてしまっては、もうすでに万事休す。

勝負あったな、と思った。

残酷ではあるが、そう、フェデラだってそうやって、
老いたる帝王を血祭りに上げて己の王座を奪い取った男である。
こうなる現実も、重々覚悟の上なのであろう。

圭ちゃん、時代はすでにあなたのものだ。
そして、念願のフェデラに勝利した後、
その老将の首を頭上高々と掲げては、
あわよくばグランドスラムの栄冠を手中に収め。

驕れる者久しからず ただ春の夜の夢の如し

その俄な無常観の中で、隣りでうつらつらとする犬の寝顔を眺めながら、
そう言えばお前も、いつの間にか歳を取ったよな、
などと、柄にもない感傷の押し寄せるなか、
ついつい、ついついとついついと、
そんな犬の寝顔に吸い込まれるように、
思わず、束の間の惰眠の底へと、
落ちて行ってしまったのであつたたたた。









目が覚めた時、時刻はすでに朝も8時近く、
ああ、判った判った、犬の散歩の時間だよな。

とふと見れば、画面にはうっすらと涙を浮かべたフェデラの姿。

ああ、と思わずため息をついた。

フェデラ、引退か・・

そしてその引導を渡したのが、錦織、というのも、なんとも因果な話ではないか。。

ただそう、盛者必衰は、この世の理:ことわり、なのである。

それを受け入れずして、あるいは、その過程にこそ、人類のロマンがある。

勝負師として生き抜いた老いたる帝王に、無駄な餞は不要である。
そこには憐憫も心情も這入る余地などない。あってはいけないのだ。

老兵は死なず。ただ消え去るのみ。

そして、いまここに、フェデラという巨星が・・・

ぬ?なぬ? ななな、なんだって!??

フルセットで、フェデラが、勝ったの?錦織に?

まさか、なにかの間違いだろ?

おい、と思わず犬を呼ぶ。
おい、お前見てたろ?なにがあった?なにがあったんだ?

寝起きにいきなりのパニックの中、ないないない、テレビのリモコンがない。
思わずテレビにかじりつくや、いきなりのコマーシャルである。

こなくそ!

という訳で、枕元に転がったIPHONE、えっと、えっと、えっと、とやりながら、

むむむ、いつの間にか、なんか、俺の糞ブログ、妙にカウンターが上がっていたりして・

で、思わず、寝ている間に届いていたコメントを見るに・・・

ベビーメタル、神戸でとんでもないことを・・・!とある。

えええ、なに?なに?なにがあったの、ベビーメタルに!?

思わず、コメントに載せられたそのペリスコのリンク、

-> ローラメタル参上!


揺れ動く手持ちの携帯からの海賊映像、
ただ、その音、音が、音が、すっげえ、締まっている。

これ、ファンカムとは言いながら、とてつもない音圧じゃねえか!

そのBABYMETAL DEATHのリフを聴くだけで、
これは、これは、これは、今夜のベビーメタルは、違う!と直感した。

その切れ味、遠方に浮かぶ三姫の姿、その腕の振りが、明らかに、違う!

こりゃ凄え、凄すぎる!

そして二曲目、昨夜のあのアワ玉、
実はそう、あの京セラのアワ玉、ちょっと奇を衒いすぎてつっかかったか、
と思わないでもなかったのだが、さああ、あの落とし前が、と身構えたとたん、

えええええ! ドキモ? おおおおお!

そう、やっぱり、そう、ドキモだろ、ドキモ!
このうねり、最高じゃねえかあ!

思わず寝起きの身体が揺れる。
頬に残ったよだれの後を、新たな涎がたらりたらりと滴るのも構わず、

リンリンリン、おはよー、ウェイカップ!

そう、やっぱり、俺、二曲目は、ドキモだと思うんだよね、絶対!



という訳で、まさに登場と同時にいきなりのパワー全開のラストスパート。

まさに、全力疾走の限りを尽くしては、
ぶっ飛ばすだけぶっ飛ばしたその三十分。

まさに息もつかせず、とはこのこと。

そう、前座だからな、その限られた時間。つまりは三十分。

それが事前に判っている以上、この三十分という枠を計算に入れては、
この限られた時間の中の密度を思い切りに凝縮する。

そう、そういう強みがある。そういう戦略も、あり!なのである。

嘗て、東京ドームでのライブの時間が短すぎた、というあの訳の判らない罵声の中で、

お前ら、ぜんぜん判ってねえな、と悪態をついた俺であるが、
改めて繰り返すが、

そう、こういう作戦だってありだろう。

つまりは、三十分、あるいは、一時間、一時間半、

その予め決められた時間枠の中でのドラマを計算しては、完全燃焼の間合いを図り、
そして観客たちは、その限られた時間の中で、いったいどの曲目を披露してくれるのか、
まさにワクワクどきどきではないか、と。

という訳で、このまさに短距離走、100Mダッシュのそのパワーでいきなり三十分を駆け抜けたベビーメタル、

まさに、完璧。まさに、思わず寝起きの目やにを吹き飛ばして、涙がちょちょ切れるぐらいの完璧なライブである。

これは凄い、凄すぎる。

そして、そう、こんなバンド、いままでに無かった。。。。!!

嘗て無敵の帝王であったガンズを前に、まさにこんなステージをやってしまうベビーメタル。

こんなもの前座でやられた日には、もう、もう、もう・・・

思わず、唖然としてぽっかりと開いた口が、いきなりのゲラゲラ笑いである。

おっさん、こいつらには勝てないよ。

例えレッチリであろうが、ガンズであろうが、メタリカであろうが、

このベビーメタルには敵わない。

こんなライブを前座でやられた日には、
その後にはどんなスーパースターであっても、ただの出がらし。

そう、これ以上のステージはない。これぞ人類の極限だろう。

という訳で、この人類最高の三十分を体験したベビーメタル・メイトの方々。

そしてそんなものを、いきなりなにも知らずに目の前に打ち込まれたガンズ・ファンの方々。

正直な感想を聞きたい、
なんて、そんなもの、愚問だろうが・笑

ベビーメタルはいつでも最高、そして、その最新ステージこそが、
またまた限界を突破の新記録、なのであある!と。




改めていう。

そう、げいのーかいであろうが、ロックであろうが、
アイドルであろうが、そしてテニスであろうが、
それはそう、勝負師の世界である。

要らぬ枝葉はどうあれ、そしてこの世界に、本物の天才は確かに実在する。

そしてそのひとつの姿が、このベビーメタル、なのだ。

このベビーメタルのステージを見て、なにも気付かない奴は、
ただ単に、救いようのないアフォ、である。

ガンズだか、アイドル嫌いだか、なんだか知らないが、
このベビーメタルのステージになにも見つけられないのは、
ただの、ただの、ただの、あ・き・め・く・ら。
見出しやら宣伝文句んがねえと、豚と真珠の区別もつかねえ脳停止ゾンビそのもの。

それこそあんたの一番嫌いだったあのアフォども、
広告代理店の過剰宣伝に浮かれて騙されて、
犬のうんこにさえ、世界最高の、ミシュランの星がいくつの、
なんてお題目を並べれば、
それに騙されては、この苦味こそが、世界を唸らせた逸品、
などと、妙なお題目を唱え始める、そんな騙されやすいタイプの人間、
あんた自身がそんな人間であるってことの証明だろうが。

改めてこのベビーメタル、
嘗てのあのガンズの姿に見た、あの鮮烈なまでのエネルギー、
あのエネルギーの全てが、このベビーメタルの三十分のステージに、
凝縮され尽くされていないのか?どうなんだ?違うのか?

いやあ、ただ、俺はもう、いいよ、って気がしてる。

このベビーメタルを見て、良いの悪いの言うやつとは、
例えロック馬鹿であろうが、嘗ての盟友であろうが、
もうまともに口をきく気にもなれない。

そう、俺が、この俺が、心の底から、断言する。

ベビーメタル、これ以上のバンドはない!

違う、というやつはそこで勝手に好きにしてな、と。俺は知らない。知る気もねえ。



と、あ、そうそう、フェデラ、だったよな、そうそうそう。

で、フェデラー そして錦織に、いったいなにがあったのか?

つまりは、なんというか、そう、
ぶっちゃけ 勝負の鍵となるのは、
ベビーメタル魂!
ではないのか、と思ったのだが、どう?

まあそう、確かに、
錦織の気持ちも判らないではない。

確かにそう、フェデラ、
俺達の、全てのテニスファンの、憧れ、
であり、目標であった。

そして、そう、まったく同じことが、ガンズにも言える訳でさ。

まあそう、その全盛期の姿を知るもの、知らぬもの、というのもあろうが、

その憧れが、心情が、その素直さが、錦織の、弱さでもあり、強さでもあり。

ただ、そう、結果を見る限り、錦織は敗れ去り、そして、このベビーメタルは、

まさに、これでもか、というぐらいに、全身全霊を込めて、

その嘗ての王者を完膚なきまでにブチのめした。

その差はいったいなんなのか?

まあそう、テニスとショー・ビジネスを一緒にするなんてところからして間違いなのであろうが、

この世紀の一戦が、日本と、そしてオーストラリア、
赤道を挟んだ地球の上の下で、まったく同じ時間に行われていた、
というのも、なんとも稀有な話ではある。

そして、そう、俺がテニスに興味を失いかけているのも、
実はこれが理由なのではないのか?

つまりそう、ベビーメタルの方が、たとえそれが、
年端もいかないお嬢さんたち、であろうがなんだろうが、

そのスケールが、格上、なのである。

という訳で、その前座の三十分において、
無敵の王者を滅多打ちのKOにせしめたベビーメタル。

そして、心情と温情と、実はその勝負師としての厳しさの中で敗れ去った錦織。

その、あまりのも素直な、おぼっちゃますぎる程のそのヤワなメンタルこそが、
錦織の魅力でもあり、そして、最大の弱点でもあるのだが、
果たして、この錦織、この先、ますます厳しくなるこの生き馬の目を抜く勝負師の土壇場を、
果たして、どうやって生き抜いていくつもりなのか・・

という訳で、老いたる王者にまさかの敗退を喫した貴公子と、

そんな王者を、リンリンリン、あわてずウェイクアップ!
と渾身の笑顔を振りまきながら滅多矢鱈の嬲り殺しにしたベビーメタル。

この差は、実は、とてもとても、大きい!

という訳で、普段であれば、フェデラ、やった!と同時に、
圭ちゃん、あんたって、いつまでたっても・・・ と、
またまた要らぬ暴言が迸り出るところを、
そんな要らぬ気迷いを、このベビーメタル、
この三十分の超絶ライブが、思い切り吹き飛ばしてしまった。

改めて、俺はもう、ベビーメタルしか信じらないぞ!

そしてこのベビーメタル、いまだに十代のお嬢様、
世界にとってはまだデビューしたばかり、のポヤポヤの新人さん、
なのである。

その可能性、まさに、無限大。

そしてそう、俺はこのベビーメタルの中に、あのデビュー当時のロジャー・フェデラー

彗星のように現れては、並居る猛者たちを一網打尽。
その伝説の巨人、ひとりひとりを完膚なきまでにブチのめしては、
一挙に王座を奪い去り、
そして長きテニス界の歴史そのものを全て塗り替えた、
この未曾有の王者の中の王者、ロジャー・フェデラーの姿を、重ねてしまうのである。

ベビーメタル、やってしまえ、思い切り、やってやってやり尽くしてくれ。

ガンズ、そして、ロジャー・フェデラー、
あるいは今日は破れた錦織であっても、
そこはそう、勝負師の世界だ、
敗れ去る者に、無駄な餞は無用だ。

そしていま、未来はベビーメタルと共にあり。

という訳で、繰り返すぜ。

ガンズファン、そして、ロジャー・フェデラーファン、そして、そう、錦織ファンも合わせて、

ベビーメタルを聴け!そこに、俺達の未来の、全てが、ある!



いやあ、実はさ、そう、面目ねえ、んだが、

ガンズ、がんばれ、ってな、温情的心情的なセンチメンタル、
その、想いを、この老いたる元糞パンカーである俺自身に重ねて、
そして多分、俺と同じように、どうせろくな人生を送っている筈もない、
そんなイニシエのロッカーたちに向けて、

おさん、この敗れ去った者たち、がんばろうぜ、ってな思いから、

そう、あの、映画界不屈の名作である、レスラー、なんてのにひっかけては、

ロートルも極まった落ち目の元チャンピオンが、
無敵の新人に滅多打ちにされる中で、嘗ての闘志を思いだし、

なんていう戯言をでっち上げようか、なんて思ってなかった訳でもないのだが・・・

結果はこれだよ、ばかやろう。

そう、このベビーメタルの三十分、このあまりの壮絶なステージに、

そんな憐憫もセンチメンタルも一気に吹っ飛んでしまった、と。

そう、傷ついたものを再び立ち上がらせることができるのは、

哀れみでも、お情けでも、
腐った浪花節でも昔話でも、
癒し系のメローさでも、妙な猫なで声でも、ねえ。

つまりはそう、ベビーメタル、この、あまりのも絶対的なパワー、

それと感応して始めて、だろ、と。

老いたるもの、敗れ去ったもの、そこで、一生寝ていろ。

あるいはそう、ベビーメタルを聴け、俺にはそれしか言えない。
言えないが、俺は確かに、ベビーメタルを知って、そして変わった。

そう、俺達は変わることができる。生き返ることができるんだよ。

そう、ベビーメタルはその為に、俺達の前に姿を現してくれた、救いの巫女なんだぜ。

敗れ去った者たち、イニシエのロック馬鹿たち、

最近の音楽はつまらねえ、この世の中最悪だ、ああ、昔は良かったよな、
またえーちゃんの、ガンズの、古いライブでも見てみるか、

なんて、このベビーメタルを前にしては、思い切り心の底からバカバカしくなるぞ。

イニシエのロック野郎ども、ベビーメタルを聴け、そして生まれ変わろう。

ベビーメタルこそが、唯一の突破口だ。それに間違いはない!




BABYMETAL - 2017/01/22Live@Kobe by J-Shock



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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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