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寝耳に水のベビーメタル ~ このちゃぶ台返し、ドラマチック過ぎます!

Posted by 高見鈴虫 on 14.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
寝覚めが悪いのは、風邪のせいだけとは限らない。
既に朝の犬の散歩へと着替えを済ませた愚妻の背中に、
なあ、と湿った声をかける。

とほほほ、ベビーメタル、もうダメかもしれん。

だめって?ダメってどういうこと?

なんかベビーメタル、いきなし、学芸会、みたいになっちゃったんだお。
こんなの見せられた日には、百年の恋もバイビー・メタル。
これまでのファンたちも、いっぺんに逃げちまう。
まさにすべてが水の泡だよーん。

あら、あなたの好きな前田さんって人が帰ってきたんじゃなかったの?
このツアーは世界の音楽史を塗り替える、とか、言ってたじゃない。

それがさ・・ ドラム、前田さんじゃなくて、なんか、まるでド素人。
帰ってきた酔っぱらい、みたいな、ゲロゲロ泥酔乙みたいで、ヨレヨレのベロンベロン・・おらはしんじまっただ~みたいな・・

でも、ドラムが変わっただけなんでしょ?

ドラムが変わったから問題なんでしょ?

まっさかあ、とかみさん。

ドラムなんて、誰も聞いちゃいないわよ。
世界にどれだけ、ドラムの良し悪しで音楽を聴いているなんて人が、いると思ってるわけ?
あのね、世界のほとんどの人たちにとって、ドラムなんて、どうでも良いの。
ドラムが良いの悪いの、なんて言われたって、ほとんどの人は、知ったことじゃないのよ。
あんたねえ、朝から寝言もいい加減にしなさいよ、
早く起きて会社行かなくっちゃ、
本当に、今日限りで、って言われちゃったら、
あんたいったい、どうする気?














そう、問題は、まさに、それ、なのである。

まったく、どいつもこいつも判っちゃいねえ。

世界のほとんどの人々にとって、ドラム、なんて、まったくもって、どうでも良い、
そういう扱いを受けていることは、俺だって知っている。

そしてこともあろうに、ミュージシャンともあろうものが、
それも、例えば、ピアニスト、あるいは、ギタリスト、なんていう連中さえもが、
ドラムの良し悪しが、まったく、これっぽっちも、判らなかったりもする、のである。

ドラムなんて、照明の届かない後ろのほうで、ただうるさくドカドカやってる、あの迷惑な野蛮人。

ははは、そうそう、あのなあ、ドラマーを、パーカッション、っていう、意味、知ってるか?

パーと、カスと、なんちゃらと、そんな奴しか、ドラムなんて叩かないから。

おおお、パーカスチョン、言い得て妙なり!そのものズバリ。

そう、そんな陰口を叩かれていた、ことさえも、俺はよおおおおおおく、知っている。

そして悲しいことに、そんな汚名にあぐらをかいた、
まさに、パー、あるいは、カス、あるいはなんちゃら、
みたいな絵に描いたような、糞ドラマー、なんてのも、いるには、いた、確かに。

ただ、真のドラマーとは、そんな、パー、カス、なんちゃら、なんてものではもちろんない。

それこそはまさに、職人の美。

熱く焼けた鋼鉄を叩いて叩いて叩き続けて、一本の日本刀に魂を吹き込んでいくように、
ドラマーは、一打一打の入魂の中に、ビートを、刻み込んでいくのである。

そう、ドラマとはまさに、魂の楽器。

叩けば餓鬼でも音が出る、そんな安易な楽器でありながら、
しかし、どれだけ叩いても、それが、音になる、までの間に、
まさしく、気の遠くなるような、一打、一打、その入魂が必要なのだ。

そんなドラマーが、まさにご神体と崇め奉るのが、スネアドラム。

そのスネアの一発だけで、それが誰か、知りうる、そこまでになって初めてのドラマー。

バディ・リッチ、エルヴィン・ジョーンズ、トニー・ウィリアムス、
チャーリー・ワッツ、ジョン・ボーナム、アンディ・ニューマーク、
スティーヴ・ガッド、デイヴ・ウェックル、ヴィニー・カリウタ、
村上ポンタ秀一、樋口晶之、そして青山純!

そのどれも、スネアの一発を聞いただけで、瞬時に、一瞥即解。
それこそが、ドラマー冥利に尽きる、というものだ。

そして俺は、初めて見たベビーメタル、あの、スネアの一発だけで、
こやつは、そして、こいつらは、まさに、只者ではない、と確信した、
そしてそれは、紛れもない真実。

ベビーメタル、まさに、世界騒然、とてつもない大怪物バンド、であった訳だろ。



ただ、俺に関して言えば、ベビーメタルの魅力、
そのなによりは、まさに、すぅメタルこと、中元すず香、でありながら、
やはりそれを支える、すぅメタルの実力を十二分に発揮させるための、
土台、というよりは、まさに、車体そのもの、であるところの神バンド、
そのコアを握る、エンジンそのものこそが、そう、ドラムス。

ただ、悲しいことに、世の殆どの人々は、そのドラムの良し悪しが判らない。

ドラムヲタの俺からすれば、その音を聞くだけで、そのドラマーのプレイスタイルが、
姿勢からスティックの持ち方から、ペダルのポジションからが、目の前にありありと浮かんでくる。
ともすれば、その心理状態から、昼飯に食ったものから前の晩抜いたか抜いてないか、
そんなことまでもが、まさに、ありありと、手に取るように聞き取れてしまう、
そんな気にさえ、なってしまう、のであるが、
そう、そんなドラムヲタ、世の中にそうそう居るとは、思えない、と、
そういうことなのだろう?

ただ、改めて言えば、ベビーメタル、あの超絶な錐揉みビート、
あの壮絶なグルーヴを演出し得たのは、まさに、ドラム。

青山神の、正確無比な、あの、ジャストミート、なにがあっても微動だにしない、
あの、馬鹿がいくつついても足りない程に、律儀な、生真面目一本槍のドラムスタイル。
そして前田神の、命は捨てた、とばかりの、侠気一本の喧嘩太鼓。

そこに明確に刻まれた気迫。その気迫こそが、ベビーメタルという怪物を爆走せしめた、
まさに、大排気量のエンジン、そのもの、
であった訳だろう。

そしてベビーメタル、中元すず香と、そして、ユイ、そして最愛。

いまや天才の誉れ高いこの三人を支えてきたものは、
日々弛むことなき猛練習に次ぐ猛練習、その賜物である。

そこまで猛練習に猛練習を重ねてきた彼女たちは、
互いの動作の、その爪の先から髪の揺れまで、
徹底的に把握している、見切っている。

そんな彼女たちが、それと同じクオリティの演奏を神バンドに要求し、
そして神バンドは、彼女たちのその熱意に答え、
そして時として、凌駕さえもした。

ベビーメタルを支えてきたものは、
ベビーメタルをベビーメタル足らしめてきたものは、
まさにこの、ギリギリなまでの気迫!
演奏者、あるいは、パフォーマーというよりは、むしろ修験者に近い、
そんな、音楽極道の賜物。
プロフェッショナルとしてのプライドの激突。

そしてその極道性を最も顕著に表したのが、青山神、
そして、前田神のあの、ドラム、ではなかったのか。

そう、少なくとも俺の理解ではそうだ。

そして、多分、世界中の音楽家たちが、俺と同じものを見ている、その筈。

つまりは、ぶっちゃけ、そのあまりの辛辣なほどの練習の鬼、
その壮絶な修験者魂に、ただただ、頭が下がった、のである。

国を越え、人種を越え、ジャンルを越え、
世界中の音楽家たちがベビーメタルに見たもの。

それこそは音楽に対する愛 そして 情熱、
いや、そう、音楽にそこまで魂を注ぎ込んだ、その純潔な真剣さにあったのだ。



** 此処から先、幼気なドルオタご風情は、読むと確実に後悔します。ご閲覧は自己責任で。


そして改めて、今回のDC公演・・・・

言いたくはないが・・・

悪い、いや、見てない。
いや、見た、見たが、もう、見たくない。
え?なんだって、ベビーメタルを、見たくない?
そう、言ったのか?
ああ、そう、そう言った。
そして、何度でも言ってやる。
こんな、ベビーメタルは、見たくない。

正直、耳が腐る。
まじ、イライラして、気が狂いそうに、なる。

これじゃあ、まるで、学芸会、じゃねえか、と。

え?なぜって?

なんども言わせるなよ。

俺、大嫌いなんだよ、こういう、ちゃらんぽらんなドラム。
この酔っぱらい野郎、舐めるのもいい加減にしろ、と。

果たして俺がなににこれほど腹を立てているのか。

まあそう、色々な事情があったのだろう、その筈ではあるのだろうが、

俺はそこに、そのドラムの中に、ベビーメタルの真髄である、真剣さ、が見れなかった。

確かに、週末には趣味でドラムを叩いてます、
のようなド素人ではないのだろう。
ただ、そのあまりにも散漫なドラム。
業界用語で言う、とっちらかる、というのだが、
あの場当たりの糞おかずと、
意味もなく、バシャバシャうるさいだけの、パニック・シンバル、
そのてんこ盛り。
ムラばかりの目立つバスドラも、ボヨボヨと張りのないスネアも、
そして、よれよれとよたるばかりですっこ抜けばかりが目立つそのリズム。

それに加えて、なにがおかしいのか、
ちゃらちゃらとスティックを回しては、ハイハットの上で手首をこね回して。

あのなあ、お前は、リンゴ・スターのつもりかよ、と。





そのなにもかもが、こいつ、まったく、なにも、判っていない。
準備ができていない、どころか、まったく集中できていない、
どころか、言いたくはないが、
ぶっちゃけ、演奏技術がまったく追いついていないのでは?

これ、筋金入りのプロフェッショナルが命削って挑む道場破りの場に、
首からカメラをぶら下げた観光客が、ちーっす、かっちーすねえ、
と、ニヤニヤしながら土足で迷い込んできた、そんな感じにしか、みれない、
そう思ったのは、俺だけか?え?そうなのか?

まあこんなドラムであっても、
日本なんてところの、村祭りの田植え歌とちーちーぱっぱの童謡と、
そんな糞も味噌もひとからげのようなど百姓島国であれば、
この人のドラム、骨がまったく入ってなくて、そのよれよれのビートが耳に優しいから好き、
なんていう、どうしようもないド素人の戯言に乗せられては、
それを本気にしお調子こいたアフォ。
ただ、そんなものを、世界中の誰が相手にする、と言うのか。

そしてそんな俺の落胆こそは、世界中のメイトたちの落胆、そのもの。

また青山神に会えることを心待ちにしていたチャドが、
このドラムを見た時、いったい、なにを思ったのか。

ええ、嘘だろ、嘘だと、言ってくれ、そう言って唇を噛みしめては、
涙を滲ませて、足元に痰唾を吐いては背を向ける、
そんな姿が目に浮かぶようである。

あるいはこれまでのメイトの方々。
ベビーメタルの中に、ロックの復活の信じては、
錐揉みビートの中に我を忘れて踊り狂った、そんなメイト達の、
ええええ、嘘だろ、信じられない、これが、あのベビーメタル?

その驚愕が、そして、同時に襲ってくる、落胆、
あるいは、裏切られた、との思いが、
下手をすれば、倍返しになったりもする、

そう、愛こそは両刃の剣。

恋して止まなかった憧れの君が、いざとなったら鼻毛が伸びていた、やら、
化粧を落とした途端に、まさに別人。
ゲップを響かせながおならをぶりぶり、なんていう様を目の当たりにしては、
唖然呆然の末に、我を省みずに逆恨み、
そんな状態さえも孕んでいる、
愛と言うのはとてもとても厄介な代物なのである。

少なくとも、これまでベビーメタルを支えてきた人々。
時として周囲から火のような罵倒に晒されながら、
それでもベビーメタルを信じ、熱く支持を続けてきた、
そんな筋金入りのロック馬鹿たちにとって、
今回のベビーメタルの公演は、まさに、百年の恋も冷めきる、
まさに茫然自失の大豹変であった、と言わざるを得ないのか。



ただ、俺の心配するのはそんなことではない。

もしかして、もしかしてもしかして、その神バンド豹変の、その真相に、三姫達が気づくことができず、

なんか今日のワタシタチ、すごく変。
お客さんの乗りが妙に悪いけど、
ワタシタチのなにがいけないの?

そんなところで、もしかして、それを、自分たちのせい、などと勘違いしては、

変に自信を喪失したり、あるいは、そのすべてを背負い込んだ挙句に、
倍返しとばかりに力み切って、無駄に体力を浪費してしまう、
そんなことにはならないだろうか。

いや、そう、すぅちゃんである。

あの前田神にさえ、あのドラム、あのちょっとした、スティックの先がタムのリムに引っかかった、
そんなことでさえ、ピッと顎の先が揺れる、そこまで音を見極めたすぅちゃんである。

このドラム、うねりどころか、ヨレヨレもよれよれ。
酔っぱらいの千鳥足で、いまにもゲロ吐き散らしながら階段から転げ落ちそうな、
そんな泥酔ドラムに、気がつかない筈がない。

あの、小林さん、このドラム、一拍目が、ずれる、どころか、
バスドラとシンバルが、揃っていないようなドラムでは、ワタシタチ、踊れません。

そんなダメ出しの声が、いまにもいまにも・・・

そう、今度という今度は、
小林さんがなにを考えているのかさつぱり判らない。

このドラムが荒っぽくて格好いい?

馬鹿いっちゃいけない。ただ、下手なだけ。
このスピードでそんなおかずを入れたら、次にもたるの当然。
それに追いつくたびに拍数かっ飛ばして、
ってか、その糞おかず、
そもそも入れる意味がどこにあるわけ?
ってな大失態を、連発に連発、繰り返している、
まさに、高校の文化祭ステージ、そのものじゃねえか。
その原因?
リハをまったくしてなくて、
どこでなにやればよいか、
ステージにあがってからも、
まったくイメージ出来ていない、考えてさえもない。
つまり、このひと、まったくなにも、準備ができていない、と。

で、そんな糞ドラムの前で、健気に声を響かせ続けるすぅメタル。

ただ、リズムが合わない。合わなくて当然だよ。
後ろの音、まさに、ばらんばらん。
これまじで、イヤモニのクリックと、まじで、ずれていた、と思うんだよね、当然。

ああ、このDCの海賊映像、聞けば聞くほど辛くなる、
その怒り心頭が、まさに、脱力、そして思わず落涙のベビーメタル。

コバさん、なんでやねん、なんでよりによって、この勝負時にこのドラムやねん。

あのさ、稲妻のライブって、これまでのベビーメタルの中の、唯一の黒歴史。

あの、呼べど叫べど、客席が微動だにしなかった、あの、地獄のようなど滑りライブ、
あの時の、根本原因であったところの、あの、ド下手糞ドラムを、
なんでわざわざ、こんなところに持ってくる必要があつたのか?

コバさん、答えてくれ。

このドラムで、いったいなにがやりたかったのか。

こんな糞リズムでは、俺の耳が腐る、ぐらいならまだしも、
三姫が踊れず、グルーヴが出ない分、客が乗らず、
よって、フロント三姫の負荷が跳ね上がることになる。

それを修行と、そう言ってるのか、コバさん。

この糞ドラムで、神バンドの音を倒壊せしめ、
その中でも不死鳥のように立ち上がる、
そんな試練を、三姫に課しているのか、そういうことなのか?



ただ、これは、考えようによっては、朗報でもある。

そう、もしかして、これやったら、俺にも、行けるかもしれん、

いままではあの、青山神に封印され切っていた世界中のドラマー達が、

いまになってその呪いから解き放たれては俄に騒然。

あるいはもしかして、ベビーメタル、夢の大共演。

なにを隠そう、あの、ニャンゴスターが、急遽渡米!

ただ、あの格好では流石にやばく、
国内線で搭乗を拒否されては引きずり降ろされて袋叩き、
なんてこともあったりなかったり。

だったらそう、あの天才ドラマー佐藤奏さんが、颯爽と世界デビュー!

どうだこれ、これ、これこれ、行けるだろ?佐藤奏!!

え?あるいは、あの千手観音娘、川口千里?

おおおおっ!

でもあのこ、ジャズやってね?

まあいいか、このドラムよりはましだろ、と、
そんなことさえも予感させる、
そんな不穏なちゃぶ台返しが、
世界のドラムヲタたちの胸をかき乱している今日このごろ。

ああ、なんだよ、こんな展開もありかよ。

まさか、あのベビーメタルで、まさか、こんなド素人の糞ドラムが叩く、
そんなことが起きるなんて、思っても見なかったまさに寝耳に糞ドラムのベビーメタル。

いやあ、これほどのちゃぶ台返しはさすがに予想していなかった。

これならばむしろ、ライブごとにドラマーを取っ替え引っ替え、
果ては、ご当地のど自慢、ならぬ、ドラム自慢、
あるいは、はなから飛び入り上等のジャムセッション仕様?

そんな茶番的なハプニングを、演出したいと、そういうことなのか?



という訳で、いや、そう、慣れてなかっただけだろ?

そのうち、どうにかなる、筈、と、万に一つの望みを託すしか、ないわけなんだろ?

あるいは、世界中の音楽ファンに背を向けて、
ドラムのことなどからっきしなにも判らない、そんなド素人を相手の、アイドル巡業、
そんな温泉ドサ回りちんどん屋楽団に自ら進んで落ち込みたい訳か、と。

そして改めて、WEMBELYを聴く。

正直、涙が出た。

青山さん、お願いだから帰ってきて。

まるで、失ってしまった遠い遠い過去に縋るように、
あの青山さんのプレイが、まるで夢のように、思えてならなかったのだが・・・

ただ、これで終わるベビーメタルではない、そう信じてる。

化けてくれ、お願いだ、ベビーメタル、
俺の、俺達の、世界中のロックの亡霊たちの、期待を、裏切らないでくれ。

ベビーメタルは、日本の、アイドルの、メタルの、そんなものじゃない。

世界に唯一残った、ロックの、あるいは、音楽の、希望の☆、なのだから・・・

姫様、スマイル!でごじゃる。

ベビーメタルは、ぜったいに、何があっても、不滅でごじゃる!






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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾年月。
世界放浪の果てにいまは紐育在住。
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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