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ねえねえホウボウで顰蹙買ってるよ、と言われてみたが・笑

Posted by 高見鈴虫 on 17.2017 日々之戯言(ヒビノタワゴト)   0 comments
ちーっす、旦那、久しぶりっすね。
お元気でしたか?

そうそうそう、その通り。
ねえねえホウボウで顰蹙買ってるよ、言葉には気をつけたほうがいいよ、
ってなご中元ならぬ忠言を多々あたたたたたーた、と頂いていておりまして・・

へえ、俺はイジメにあってるのかよ。この俺が。

へっへっへ、と笑わせて頂きながらも、おっと、首の骨がゴキリとなったぜ、と・笑

でまあ、そんな事情から、ちょっとまた、よく判ってない方々から、
ちょっと良く判ってないこと言われてまして・笑

まあいちいち返答するのも面倒なので、

そんな方々、俗に言う、独善乙な常識人の方々に向けて、
改めてちょっと、ご挨拶というか、おことわり、というか、
まあ取扱い注意、というか・笑

そんなものをつらづらと。



という訳で、
今更言うのも面倒ではあるが、
恥ずかしながら小生、遠い海の向こうに暮らす輩である。
顰蹙を買っているというほうぼうの人たちも、
ましてやここに綴られた内容を理解できる人々も、
俺の周りにはひとりとていない。
つまりは島流し、ならぬ、穴の中から、
一人で勝手に心に浮かぶ由無し事をそこはかとなく書き綴っているだけの話。
そんなひとり勝手な呟きを盗み聞きしては、
あぁだこうだと陰口を叩かれていたとしても、
そもそも俺にはそんな人々の存在さえも知らない訳で、
そんな知りもしない人々がどこでなにをするどんな人でいったいなにを考えているのか。
いったいどんな価値基準やら美意識やら知能程度において、
他人様の独り言に四の五の言っているのか、
正直言って知りもしないし知りたいとも思わない。
と言った関係から、
その顰蹙を買っているといわれているホウボウな方々の、
その顰蹙の内容なるものを自ら率先して漁りまわって嗅ぎ回ってという趣味も暇もなく、
そうそんなことをやっている暇があったら、また新たな戯言でも綴っていたほうが、
よっぽど俺の精神衛生上には良いというのも承知之助。
という訳で悪い、顰蹙?知ったことではない。
嫌なら見なければ良い、聞きくなければ聴かなければ良い、というが、
そうその通り。俺もそんな顰蹙など知ったことではないのだから。
だがしかし、その顰蹙とやらのその根元にあるものが、
いかにも村落共同体的な処世術。なぁなぁなぁなぁですべてをおざなりにしては、
上辺だけでも取り繕って、ということなのだろうが、
その村落共同体的意識というもの元々は土地に縛られては、
その閉塞性の中で暮らさざるをえないことを前提としての処世術。
そう、つまりは言ってみれば笑顔のファシズム。
商業主義的喧伝に基づく、資本効果におけるすべてのネガティブイメージの払拭、
それに騙されるだけ騙されては喧伝に迎合する事以外にはなんの手段も持ち得ない、
そんな可哀想な家畜たち。
ただしかしながら幸か不幸かこうして端からそんな村落共同体的な島国をおん出てしまった俺としては、
嫌な野郎を見ないのも勝手だが、後々それが元でストレスを貯めこむぐらいなら、
さっさと一発ぶん殴ってすっきりしてしまう、というのも手と言えば手。
え?そんなことをしたら大変なことになりますよ?
大変になったらさっさとづらかれば良い、それが前提となっている俺に取っては、
そんなこと知ったことではないのである。
まあそう、俺があの村落共同体的島国では息が詰まって暮らしていけなかった、
というのもそれが原因であろうし、嘗ての恩人から聴いた、
蟻地獄にはまり込む前に早く抜け出せ、的なご明言に素直に従うことができたのも、
なにかの運、というよりは、九死に一生の思し召し。
ただそう幸か不幸か俺はもうそんな村落共同体の中にしがみついて生きなければ、
とんとんとんからりんの連帯責任で大変なことになってしまうなんてこともまつたくない。
寒風吹き荒れる中、渡る世間に背を向けて気楽な風来坊を続ける輩を、
お可哀そうにと見るやからも、
風雨を避けるがために狭いあばら家で押し合いへし合い小突きあいを続けては、
ひそひそひそひそ、あいつの口が臭い足が臭い尻が臭いと陰口を繰り返しては、
そこで醸し出された冷たい空気で臭い元を封じ込めようという姑息なイジメ算段的密殺社会も、
それが良いと言うのであればそうしたら良い。
そんな臭い臭いの方々の中でストレスをため続けては、
キャビン・フィーバーの中でイジメ狂死を待つばかりの人々と仲良く手を繋いで心中ごっこに付き合わされるよりは、
寒風に煽られながらでも吹雪の中を自殺行であろうが、好き勝手に生きて好き勝手に死ぬ方を選ぶ、
と言うかもう既に選んでしまった以上はそんな生き方になんの未練も後悔もへったくれもない。
このいつまでたっても腰の据わらない風来坊ぐらし。
不安といえば不安と言えないことなく、孤独と言えば孤独と言えないこともなく、
退屈と言えば退屈と言えないこともないのだろうが、
幸か不幸か暇つぶしの相手なら不自由はしていないし、
そしてあろうことかよりによって、そんな無責任な風来坊ばかりが寄り集まった、
こんなニューヨークなんてところで、似た者同士が雁首を揃えては、
風来坊の風来坊による風来坊の中だけでの世界観という奴に妙に適合して生きてきてしまった、
そんな悪運に助けられたのもあってか、お陰様で未だに、俺が生まれ育ったあの村落共同体における、
事なかれ至上主義に貫かれた陰口いぢめ国家的な世界観と迎合せざるを得ないような事態にはまり込むこともなく、
どうにかこうにかこの歳まで生きさらばえることができたのもただたんに悪運が強かっただけと言われてみればそうなのだろう。
ただ俺ははなからそんな人なので、言わなくても良いことであっても言わずに肚が収まらないのであれば、
さっさと吐き出してすっきりしてはそんなことなどすっかり忘れてはいまた次の話題。
そんな焼畑農業的な生き様を繰り返している訳で、
それによってまたまた要らぬ悶着に巻き込まれてというのも無きにしもあらずではありながら、
まあそれもそれこれもこれ。良いときもあれば悪いときもある。
兎にも角にも楽しく生きられればそれで良いだけのところで落ち着いてしまっているというのが現状なのだが。
という訳で、ご迷惑をかけたのか?そうか。
悪かった、とは言わないが、ついてなかったな、ぐらいの慰めは言っても良い。
ただこれは、個人ブログである。
誰に金を貰っている訳でも頼まれている訳でもなければ、
ましてやお金をあげるからこの話はこっちの方向でまとめてください、
なんていう余計な口をはさむ方々からの甘いお誘いも頂いていない以上、
事なかれ至上主義の処世術的な常識観念を気にして生きねばならない義理もへったくれもなく、
よって、書きたいことを書きたいように書いては、書いたあとにはすぐに忘れてしまうというこの基本方針、
つまりは愚痴の糞溜め的なポリシーだけは改めるつもりはさらさらないのであしからず。
という訳で戯言ついでにまたまた暴走させていただくが、
あのなあ、と。
とどもつまりはすべてが銭ぜにゼニそれだけだろうが、と。
とりあえずはどんぱちおっ始めて既成事実をでっちあげ、
すべてがすべて非常事態宣言的に議会の反対を押し切ろう、
ってなまったくもってどーしようもない知恵足らず。
この知恵足らずがなぜ知恵足らずと言われるかというと、
どうせそんなことだろ、とその手の内がすべてバレているところを持ってきて、
それがバレていないという前提の元にバレていない人々だけを相手にしよう、
というその姑息なやり口そのものさえもがミエミエだから。
これまさに裸の王様というかなんというか。
観客席に楽屋の会話が丸聞こえのままステージの上では見得を切る、
それを失笑を抑えるのが必死の観客席。
で思わず飛び出たやじの一つに皆大笑い。
だがしかし、これ、確かにマナー違反。
その演劇を演劇として素直に楽しみたい、と思っている人は、
聞きたいくないものは聞かない見たくないものは見ない、
そうやって演目に集中しようとすればするほどに、
周りの客席が不埒に思えてならず。
ただそうやって腹をたてている純真かつ幼気な方々も、
ともすれば嫌が上でも目に入るそのカラクリのあまりの陳腐さ。
という訳で、これまであれだけ熱心な観衆であった人々が、
ふと、あぁあやめたやめたつまらねえ、と席を立つ。
そんなことにはならないようにと、
では次にどうすればよいのか。派手に花火でも上げてみようか、
登場人物の誰かに死んでもらおうかそれでもなければ、
そうそうそう。
騙されやすい誰かを引きずり込んでは悪者に仕立て、
勧善懲悪のスーパーヒーロー活劇、これなら行ける確かにいける、
馬鹿でも猿でもイヌにでも、パーにもカスにもB層にも、
とそんな算段さえもがなにからなにまで丸見えの楽屋裏。
という訳で、正義の味方を気取ってはミサイルの雨を降らし、
犯罪一歩手前のおおがたばくだんなんてのを破裂させてみたものの、
やっぱな、そう、だってその下心が丸見えなんだもの。
誰ひとりとして乗ってはこない引っかかってくれない。
という訳で、どなかたいませんか、私の悪巧みに乗ってくれる馬鹿。
とそんな中、まさにカモがネギ背負ってやってきたこの世で一番世情に遠い人々。
はいはいはい、そういうことでしたらこちらも願ったり。
という訳で都合の悪いことが出るたびに支持率が落ちたピンはねがばれた我儘が通らない、
そのたびにやれなんだかんだとパチンコつながり
同じ穴のむじなの御一行から花火を打ち上げてはなんだかんだ。
口八丁手八丁でまたあることないこと煙幕を上げては糞蝿を撒き散らし
ぶっちゃけそのやろうとしてることはといえばスポンサーの御威光たる
ぶっちゃけぼろいどんぱち商売でその胴元の目潰を儲けさせたいだけだろうが、
そんなおいしいところからは縁も所縁も端さえ引っ掛けられないこの放浪乙。
世の中こと?常識だマナーだ?空気だ?善悪だ?知ったことじゃねえと。
そう、ニューヨーカーはそういう常識で生きている。

という訳で顰蹙?笑わせて貰う。

だったら言ってみろ。あのドラムのどこがどう優れているのか、
それを俺を納得させる形で言ってみてくれよ、それができるのであれば。

ただ、俺がそういうその前提には、
まあ色々な事情があったのも察しはするが、
こういう言い方をされても仕方がないことぐらいは、
あんた自分で判ってるよな?
というその道の人間にしか判らないであろうが、
その道の人間でありさえすれば、言葉に出す必要もないであろうことを、
わざわざ言ってしまったということが掟破り、と言えばまさにその通り、
ではあるのだが。

元はと言えばそう、
迷い込んできた素直な素直な子羊さんからのご質問。

これ、なんか、いつもと違う、みたいなんですが、
でもでもでも、なにが原因なのかは判らない、
なのですが、
なんか、すごく、辛い、悲しい、恥ずかしい、そんな気持ち。
なにかお気づきのことがあったら、お願いだから教えてちょんまげ。

そんな、心の叫び、のようなコメント、
それに対する極個人的な素直なご返答。

まあこんな俺ですので、
極俺的なゴキ個人的な戯言、というのを大前提にした上で、

ああ、これ、ドラムが下手、ってか、リハぜんぜんやってない。
あと、この音響さん、ぜんぜん、なんにも仕事できてない。

まあそれだけの話なだけど、これ、なんとかしないと確かに、
この先の公演すべてがこの調子では、さすがにやばいかもね、

といちおう俺なりにそれなりにこれでもちょっとは気をつかったつもりの、
いわるるひとつの湾曲的な表現とやらを駆使したつもりではあったのだが、
その途端に怒涛のように押し寄せてきた、

だろ?そうだろ?そうそうそう、俺もそう思ってた、
ってな、方々と、
そういうあんたはなにものなんだよ、という、
悪意の固まりをぶつけたつもりになっているであろう独善乙。

はあ?いまさらなにを言ってるんだよ。
そんなことアフォでも判るだろうが、という、そのアフォでもってのには、
実はアフォしか含まれていない、
ということに気が付かなかったのがそもそものアフォな間違いと言えば間違い。

という訳で、アフォのアフォによるアフォの中での共通認識という奴を、
いや、ここだけの話ね、とちょっとこそっと、言ってみた、
なんてことで、そこまで顰蹙を買う、というのであれば、
買いたい奴には買わせて於けば良い、
それぐらいのことしか言う気もなく、言わねばならいない義理もへったくれも。

まあよい、と勝手に良くされても肚の虫が収まらねえ、というのであれば、
なら、どうして欲しいんだよ、土下座でもしてほしいのか、頭でもまとめろと、
あるいは、金寄越せ、カマでも掘らせろと、死んでお詫びをしろ、と、
そういうことかよ、このくそやろー、と。

ただひとつ、また、こそっと言わせて頂ければ、

俺の言っいたこと、これぐらいのことさえも判らないのであれば、
少なくとも、音楽をネタにして生きる道は諦めたほうがいいぜ、
と、まあそれも余計な老婆心なんだろうが。

しかしながら、実は、
この無駄な暴言的戯言を綴ることによって、
俺が一番期待していたお話、といのは、すでに打てば響くの以心伝心、

あ、あれさ、多分だけどさ、
そもそもマイクがね、で、ラインの接続の、そのチャンネルの出し方の、
ぶっちゃけ、サウンドチェックのときの、そのお時間の、
で元はと言えばいつものマニュさんがさ、

ってな話から、ほうほうほう。

いやだから、それはほら、大人の事情ってのがあってさ、

なんていう、まあそう、俗に言う、その道のアフォのアフォにしか判らないアフォな裏話、
はこっそりしっかり、頂いていたので、

そう、世の狂気やら憤りやら、イジメやら陰口やら無駄な軋轢からイジメからが、
すべてこの、アフォ的な事実を知らない、知らされていないこと、に起因している訳で、
金持ちは喧嘩しない、ではないが、アフォはいつも高見に座って鈴虫のように、
リンリンリン、おはようウェイカップ、と涼しい顔してアフォな世界を生きている訳で、
そんな、厄落としをして貰えるのも、こんなクソブログをやっている怪我の功名、
と言えないこともないか、と。

なので、顰蹙を買っている方々、あなたの顰蹙は、的外れ。
あなたはただ、アフェではないだけ。
アフォのアフォによるアフォの中だけの情報のリンクからハブられているだけの話。
それに腹をたてるのはお門違い、と、改めて言わせて頂いたら、
尚更肚が立つ、ってのも判らないでもないが・笑

とまあ、ここまで綴らせて頂いたところで、
まあ、そう、誰もこんなもの読んでいないのは重々承知だが、

という訳で、はい、最後の最後に、言い訳、となりますが、

改めて、俺がなにに腹を立てていたのか。

そのもっともな根源的なこと、として、

俺にとって、ベビーメタルは、そして、中元すず香というひとが、
どれだけ大切な存在なのか、それを判ってほしかった、
と、まあそれ、それだけ、と言ったらそれだけ。

だって、好きなんだもの、すぅちゃんが、と。

で、そのすぅちゃんへの、認識の違い、というか、温度差というか、

そもそも、日本の笑顔のファシズムの方々。
田二やら、やふーけーじばん、やらが、なにを言ってるか、
そんなクズどもの話は、知りもしないし知る気もないが、

この中元すず香という人、そして、その大切な大切なパートナーであるユイ最愛、

このベビーメタルという三人が、いったいどれだけの逸材であるのか、

彼女たちの活躍を支えるその熱きサポーター同志の中において、
その認識にずれがあるのなら、出来る限り補正を施したい。

そしてそんな逸材の中の逸材の、今後の世界展開において、
ともすれば、もしかすると、
あの、事なかれ至上主義的な島国キャビン・フィーバー的な社会認識の、
その弊害的な部分で、彼女たちの今後の活躍の足かせになるようなことがあれば、
なんとか、その当たりの修正に、お役立ちできないか、という無駄な老婆心、
あるいは、このベビーメタルの海外進出、その過程こそが、
実は今後の日本人(日本国にあらず)にとって、
もっとも必要になるであろう、
日本人の国際化(日本国の国際化という意味ではまつたくない)の過程において、
その初歩的な無駄な軋轢を避ける意味でも、俺の辿ってきたこの七転八倒の経験則を、
深夜食堂のカウンターでちょっと小耳に挟んだ小話、
なんてところで、軽く聞き流して貰えれば、
とそんなことを思ってみたりもするのは思い上がりであろうか。

なので、国際化する気も無ければ、ベビーメタルをそれほど好きでも嫌いでもなく、
話のネタにちょっとね、やら、他人の不幸は蜜の味、なんていう出歯亀連中の戯言、
そんなものをいちいち気にするような方々には、俺の言ってることも言いたいことも、
なにひとつとして、糞の役にも立たない、ということは、まあ今さら言う必要もないだろう。

という訳で、ご中元ならぬ、ご忠言、ありがとうございます。
ただ、そういう蛆虫のような人たちは蛆虫同士で勝手にやっててもらえば、と。

改めて、今回でも思い知りましたが、ベビーメタル。
もうなにからなにまでが企画破りの超ド級のスケール。

そう、こんな糞爺いの、老婆心などものともせず、
勝手に、最高に、絶好調。

いやはや、まったく、姫様たちと来たら・・

と、思わず肩を竦めては、嬉し泣き。

で、改めて、思い知らされたこと、そしてそれは、俺が最も忘れていたこと。

いついかなる状況においても、それを、楽しむ!

なににもまして、この楽しむ、というパワーこそが、すべての源。

そしてそう、改めて、最低最悪を承知の上での心からの悪態、

顰蹙?上等だよ。

なんてったて、ベビーメタルだ。

愛は強いんだよ、なにがあっても。

という訳で、楽しもうぜ、なにがあっても、どこに行っても。

そう、俺があの日本を出たのも、それが理由。
そしてこんなニューヨークなんて街に辿り着いたのも、
そしてこんな街でこうして未だに、風来坊を続けているのも、
そしてそして、暇を見つけてはこんな糞のようなブログを綴っているのも、
そう、楽しいから。

それ以外になにがある?

そして、いま、世界で一番楽しい奴ら、ベビーメタル。

この人達の楽しいパワーを、邪魔だてできる奴など、どこにもいやしない。

ベビーメタル、構うことはねえ、問答無用に、思い切り楽しんでくれ。

そんなあなたたちを見るのが、俺にとって、なによりの歓びなんだから。

そして、そんな彼女たちに、思い切りの舞台を与えて上げること、

俺たちにできるのは、それぐらいのものだろう?

力を集めようぜ、メイト達。

ベビーメタルに、世界で最高最大最上の、舞台を用意してやろうぜ。

次は、マジソン・スクエア・ガーデンか?

望むところだ、ベビーメタル!好き放題に、ぶっ飛ばしてやれ。


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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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