Loading…

来たあぁ!ベビーメタル巨大キツネSSA 空前絶後の海賊音源!ぶっつけ本番でライブ中継、させて頂きます!

Posted by 高見鈴虫 on 26.2017 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
おおお、早速お届け頂いた、
ベビーメタル巨大きつね祭り・SSA
その海賊音源!!!!

ありがとぉぉぉ!!感謝感激でございます!

という訳で、秋の午後の図書館、
性懲りもなくまた新たな資格取得を目指しては猛勉強中、でありながら、
いきなりそのすべてをぶっちぎっては、
さっそく、この海賊音源、
ぶっつけ本番でライブ中継、とさせて頂きます。



初っ端は、やっぱり、BMD。
これ、イントロ伸ばした、ってことは、
つまりは、旗持って登場、
という奴だったのだろうか?

ドラム、重い・笑!
凄い、青神さん、出だしから力みまくり、飛ばしまくり!

このライブ、これ、化けるぞ、まじで、と早くも確信。

いやあ、見たかったなあ、
まじで今回のSSAは、本当の本当に見たかった。
このライブに参戦されたメイトの諸君、
心の底から嫉妬と羨望を感じるぞい。

で、ええ、二曲目にドキモ?
ああ、すぅちゃんの声だぁ!
このお声、この吐息が、この揺れが、
まさに、ライブ!
その実存性、リアリティだよなあ。
この音源だけでもステージの躍動が
ありありと目に浮かぶようだぜ。

おおお、三曲目、メギツネ!
いきなりかよ、おいおいおい!

いやあ、これ、青神さん、凄いな、
力み過ぎってより、
腕振り上げすぎの、張り切りすぎじゃね?
スネアがバスドラが、でかいでかい・笑
気合入り過ぎ、力入り過ぎだろ、と。
まさに、ドラマー冥利に尽きる、って奴か。

いやああ、改めて凄いな、
この、臨場感、この空間性、
まさに、ライブ! 
これぞライブの醍醐味の全て。

ああ、あの光の中に、すぅが、すぅ様が居る!
その一体感こそが、至上の喜び!その至福の瞬間!

ああ、なんか、オレ、次にライブですぅちゃんを目にしたら、
そのまま泣き崩れてしまいそうな気がするぞ!

いやあ、ベビメタちょっと秋風、なんて話を聞いて、
まじで生きる気力が失せかけていたのだが、
この海賊音源、凄い、凄すぎる。

でさ、これ、ライブってより、祭典、だよね。
そう、フェスティバル!
祭りだ、祭りだ、みんなで楽しもう!って。

それだろ、それこそが、ライブの、コンサートの、意義だろ?

まあそう、たしかにあのキワモノ的映像、
あの神憑り的な逆転劇の瞬間ってのを、
この目で実際に見てみたい、ってのも判るけどさ。
そうそうといつもいつも命ギリギリって訳にもいかねえし。

で、この海賊音源、まさに、フェスティバル!
ライブのその根本とは、目的とは、真理とは、
つまりはこの一期一会の一瞬を、
思い切り、心の底から、楽しみ尽くすこと!

という訳で、ベビーメタル、
三姫の笑顔と、躍動と、大暴れする神バンド、
それ以上、なにが必要だよ、と。



で、期待の四曲目!

むむむっ!んだ、これ。
新曲、ってより、
なんか、練習の途中でジャムセッション、
って感じだがだが・笑

ただ、そう、これまでのバンドってさ、
こういうスタジオでのダレダレのジャムセッション、
あるいは試行錯誤の中で、
なんとなく、おっ!このリフ、良くね?
なんて感じで、自然発生的に曲が出てきた、転がり出た、
って感じだったと思うのだけど、
ベビーメタルって、最初からガチガチの作り込み、
そのいきなりの完成度こそが斬新であったのだが、

いやあ、この新曲的ジャム・セッション的なの、
割りと、よくね?

って、ええ、ここからYAVAか!

うああ、まじ、ちょっと、どうなるのか、とヒヤヒヤしたぞ・笑

かっこいい!オレは好きだ。こういうの大好き!

これ、実はなにげに新境地だろ。
ライブのアドリブ性の中からの曲へのつなぎ。
それって、確かにベビーメタルに無かった。
無いからこそ、曲の合間のあの空白に、
ちょっと、穴に落ちたような気がしたりもしてた。

で、へえ、そうか、こういうの始めるんだ。
いやあ、いいじゃないですか。
オレ的には、この路線、ガンガン行って欲しいです。

ねえねえ、で、
さっきからちょっと気になっていたのだが、
青山さんのドラム、ちょっと荒すぎねえ?
もしかして、あの角しゅんさんが再降臨?
ってか、そう、荒いの良いんだよ。凄く良い。
粗い=雑、な訳じゃぜんぜんないからね。
ただ、これ、ちょっと今までのベビメタに比べて、
揺れすぎねえかな、と。
え?つまりこれ、もしかして、コンプレッサ、使ってねえんじゃね?
えええ、嘘だろ?・・
この会場でコンプ使わずに?
で、使わないで、このクオリティ?
すげえええ、これぞ、まじの、神ワザ!神のなせる技!

ってか、この音源、
前の東京ドームよりも、その前の前の、
そう、今までのベビーメタルのどの海賊音源より、
レア、荒い、そして、生々しい。生々し過ぎる。

つまりこのステージ、
補正補助系的な隠し機材を、
極限までに差し控えたと、そういうことなの?

ねえねえ、まさか、それってもしかして、
これからはなにからなにまでが生音勝負、
遺伝子組換え・添加物一切不使用の、
天然素材100%のベビーメタルを目指しています、
って、そういうこと?
いやあ、もしそうだとしたら、
こないだのスティービーワンダーじゃねえけど、
数万人を前に、ぶっつけ本番、それに近いものがなくね?と。

ただ、えええ、まじで?とあまりにも信じられない。
ただ、思い違いかも知れず。
詳しい人いたら教えてチョンマゲ。

おお、いきなりのアモーレかぁぁ!

ここに来てようやく、すぅちゃん節大全開!

おおお、高音出てる、出てる、出きってる!

うわ、すぅちゃんの声もレアだねえ。
まさに、生歌、その生声、肉声、そのもの。
なんか、マイク無しで耳元で歌われている、
そんな気がするぞい!

やっぱライブの生音、良いよねえ。
DVDとかのお化粧直しの音とは違って、
そのレアさ、生々しさ、まさに、ライブ!
そう、ライブあってのロックだよ。
で、そんな生音で勝負できるバンドって、
もうこの地球上では希少価値。

で、そのとてつもない究極的アップグレード版が、
このベビーメタルなんだぜ、と。

おお、4の歌?
おお神バンド、
これもう、荒れ荒れ、ぶっ飛ばしすぎて、
弾け過ぎ、うねり過ぎ!
ここまで来たらもう、パンク!じゃねえか、と。

BOHさんと、小神さんのこの絶対安定感、
それに対して、青神さんと大神さんとで、
ステージそのものをぶっ壊すまで大暴れってことか。

凄いな、これ、ロックだよ、ロック。

始まったな、ベビーメタル、
あの完璧なまでの安定感を、
わざとぶっ壊し始めたぞ、と。

これぞロック!
ストーンズが、そしてレッド・ゼッペリンが到達した、
この、崩しの美学、

(ちなみにガンズは最初からド下手で滅茶苦茶だったので、
キャリアが進めば進むほどに安定を目指して盛り下がったのだが・笑)

そっか、絶対的な安定を獲得して、
それをわざと、ぶっ壊す!
これぞ、ロック、これぞロック・スピリッツ!そのもの。
ベビーメタルがついにそこに到達したということだろ。

きたああああ、シンコペ!!!

すげええ、この爆発力、この破壊力!
これぞ、パンクだ、ロックだ!

うわああ、すぅちゃん、
この声が、この荒れが、この乱れが、
スーパー・セクシ~!!!!

ああ、もう、
すぅちゃんは美少女でも女の子でもないんだな。
これはもう、美女、正真正銘の、美女。
つまりは、ついについに、色気、が出てきてしまった、と。
そして、いつか、魔女に昇華していくのだろうが、
このすぅめたるの姿、
もう既に堂々たる美魔女ぶり、
だったのではないだろうか?

そしてベビーメタルの三姫たち、
ここ数年のうちに、ユイが最愛が続々と、
美少女から美女を経て、
そして、三人の見事な美魔女に昇華していくことになる。

ああ、そう、そういうことなんだよな。
誰も時間を止めることはできない、と、
ちょっと寂しい気もするが、
いやあ、まじ、このシンコペ、
色気ムンムン!
ちょっと下腹がむずむずするぐらいに、
いやあ、来たなあ、来ちゃったな、ベビーメタル。

うっしここで、メタたろう!

この児童唱歌のような判りやすいメロディ。
いきなり、子供時代に逆戻り、と。
さあみなさんご参加の合唱の時間です!

改めて、この一曲ごとの世界観、その表現力!

こうやって、一曲一曲ごとに、
女の子と、美少女と、美女、魔女の間を、行ったり来たり。
大人と子供、淑女と悪女、学級委員と小悪魔ギャルと、
かわいさと色気の間で、一瞬ごとに豹変激変を繰り返す、
これぞまさに、女の魔性、そのもの。
そしてこの、女の魔性性こそが、
ベビーメタルのライブの魅力、
その目玉になっていくんだよな。

いやあ、すぅちゃん、
まじで、いい女になったね。
おじさんは、まじで、嬉し寂しい、
そう、ベビメタへの秋風感、
その本質ってつまりはそれ、だろ、と・笑

ただそう、このすぅメタルの姿、
まさに、絶対美の世界、であろう。
で、これから、ユイが、最愛が、
そんなとてつもなく良い女、どころか、
世界の歴史を塗り替えるような、
そんなとんでもない存在に成長していく様を、
俺達はこの眼で目撃することになる、
ということなんだよな。

やっぱ、ベビーメタルだろ。それしかねえだろ。
秋風?笑わせてくれるよ。

ひとつのバンドが、ミュージシャンが、
そして、この未曾有のスーパースター、
産まれた時から歴史を塗り替えることを確約された
神の申し子たち、
その成長の過程を、同時体験してるんだぜ。

凄いよ、ベビーメタル、
まさに、天地創造のリアティティー・ショー、
そのあまりに超然的な実存性を以って、
メイトを、観客を、そして、世界中を虜にしていく・・・

あああ、イジメ?イジメだあああ!すげええ。
あああ、かっこいい、まじで絶句!
もうここまで来たらなんでもありだな。
で、これで、モッシュとか起こったの?
すげえ、ベビーメタル、まさに大怪獣!

ただ・・・ 
中盤までにここまでぶっ飛ばしちゃって、
で、こんなところにIDZなんて入れちゃったら、
これから後半、息切れしちゃうんじゃねえの?
大丈夫なのかな、となんか、
ちょっとヒヤヒヤどきどき。

げえ、カラテ?
ええ、この中距離走で休み無しで、
で、このまま、最後までぶっ飛ばしちゃうの?
どんな体力してるんだよ、こいつら!
改めて凄いな。
来たああぁぁぁぁ!
セイヤ!ソイヤ!

改めて、ベビーメタルのライブ、
時間が短いだなんだって言うけどさ、
これ、凄いだぜ、
始まったが最後、ぜんぜん休みなし、
一切の誤魔化しも、逃げ場も無し。
その緊張がまったく緩まないまま、
正真正銘のガチンコ勝負、
それを一時間、一時間半を、
全力疾走でぶっ飛ばす!

オレは改めていうぞ、
ベビーメタルのライブは短い方が良い!
短いがその分、完全燃焼の全力疾走のライブ、
それを二日三日、と観れた方がさ。
ダレダレで、間奏で引きのばして、
無駄なMCやら、興ざめ著しい舞台演出なんて入れるよりかは、
まさに、これ。
最初から最後まで、ぎりぎりぎっちょんちょんの全力疾走!

いったあああああ!
すぅちゃん、声、出し切ったぁぁあ!

これだよ、これ、この潔さ、
この勝負師、この強気さこそが、
ベビーメタルの美学!

ぎゃああああ、ヘドバン!!!!
さああ、入ってきたああ!

おまえ、オレはな、このバンドに、良いの悪いの言う奴、
絶対に許さねえぞ。

こいつらは完璧だ。これ以上はない。
ライブというものを、極めに極めきった!

ストーンズが、だれだれの3時間ステージを定番化させ、
いまじゃそれが、デイブ・マシューなんて5時間だぜ。
で、オレ、もう途中で帰ちゃったよ、
だってそれ、ただのミュージシャンのマスターベーション、
だからなんだってんだよってさ、食傷もいいところだった。

で、このベビーメタル。

まさに、超高級寿司!

カウンターに座っては一期一会の真剣勝負。
そのひとつひとつを珠玉の魂を、
心からの尊敬をもって味わい尽くす、
その気合が無くては、ベビーメタルは理解できない、楽しめない!

良質の芸を楽しみ尽くすには、
客は客で、修行が必要、なのである。

そしてベビーメタルは、そんな修行が必要な程の、
超一流の芸術品なんだよ。

判るやつには判る。
そう、判る奴ほど、判れば判るほど、
このベビーメタルを、骨の髄まで楽しみ尽くせる、
そういうことだろ、と。

とかなんとか言いながら・・
ああああ、ここでRORが来ちゃったのかあ。
ええ、もうそんな時間?
あああ、もうお別れなのね、ベビーメタル!
寂しい、寂しい、名残り押しすぎ!
ああ、ずっと見ていたいベビーメタル、
ずっとずっと、一晩中でも一年中でも一生でも。

なんかそれってさ、
日曜の午後にまどろみから覚めて、
いつのまにか薄暗い部屋の中、
あ、もうこんな時間だ、そろそろ帰るね、
って、着替えを始めた女の子に、
なんとなく、あまりにも名残惜しくて、
背中から抱きすくめては
そして身につけたばかりの服を下着を、
またいちいち脱がし初めて、その繰り返し。

だめ、もう帰らなくっちゃ。
もういいよそんなこと。
だって。。
もういいよ、どうなったってかまわない。
だからもう、ずっと一緒にいよう。
朝まで、そして死ぬまで・・・

そんな時に流れる、
その一瞬のあまりの切なさ、愛しさ。
ベビーメタルのライブ、その終盤って、
あの感覚に似てねえか、と。

改めて、
ベビーメタルのライブは、恋のプロセス、そのもの、なんだよ。

そしていまや、このすぅメタル、
ごめん、音源だけなので、ユイ最愛は見れないのだが、
そう、このすぅメタル、その声、その表現力、その存在感。

そんな幼気な男の心を虜にしては離さない、
ある時は蕩けそうな笑顔を浮かべた女の子、
ある時は弾けるばかりの躍動を漲らせた少女、
そしてある時は憂いを帯びた美女、
そしてある時は、もうこの人無しではいられない、
そんな気にさせてしまう、
あまりにもあまりにも愛しくも神々しいその姿。
出会う度に、振り返る度にくるくると人格が入れ替わる、
その豹変ぶり变化ぶり、まさに、魔性の美女、そのもの。

ああ、THE ONEかあ。
ってことは、もう新曲の発表も、FDTDも、
あるいは、紅月も、アニメも無しか・・
ただこのイントロ、そしてすぅちゃんのお声、
身体中が至福感に満ち満ちていく・・・
うわあ、会場中が大合唱!?
で、ユイが、最愛が、そのコーラス、思い切り声張り上げてる!!

これ、堪らないな、まじで、堪らな過ぎるな・・

はーい、ご質問です。
このライブで、思わず落涙してしまった方、いましたか?
あるいは、いきなり、気を失っていた方、いましたか?

改めて、秋風だ?
おいおい、と。
どの面さげてそんなこと言ってるんだよ。

ベビーメタル、最高も最高、
最上の最強、それがますますのアップグレード!

頼む、ライブ言った奴、その詳細、
瞼に焼き付いているその全てを、教えてくれ!
ベビーメタルの全てが観たい、すべてが知りたい!
ベビーメタルと一時も離れたくない!

そう、ベビーメタルのライブこそが、
まさに、恋のプロセス、そのものなんだよ。

という訳で、ああ、終わっちゃった・・ 思わず涙がうるうる。
やばいな、これ、まじで、とてつもない中毒性だ。

人生をなくさないようにくれぐれもご注意、とは言いながら、
そう、所詮男ってそんなもの。
これまで、その人類の歴史において、
女に人生の全てを狂わされては、
金から将来からそして命まで、
その存在の全てを捧げ尽くしてもまだ文句を言われ・・
そう、太古の時代から人類の歴史ってその繰り返し。
つまり女に骨抜きにされたこともない奴は、
まだまだ人間というものが、良く判っていないってことなんだからさ。

という訳で、ベビーメタルを前にした皆の衆。
朝から物品の列に並び、
そして、ライブの後に涙ぐみながら、
ああ、もう終わっちゃったああ、
ああ、明日も行きたい、大阪にも行きたい、
ずっとずっとベビーメタルを見ていたい、
一生一緒にいたい、
そんなことを思っているオレたち、
まさに筋金入りのバカ、大馬鹿、
でありながら、そう、俺たち、人間様だぜ。
男なんて、人間なんて、そんなものだ!
そしていま、ベビーメタルを前に、
俺達はその人間というやつに、なり切っている、
つまりは、生を、命を、楽しみ尽くしているってことなんだからさ。

それが判らない奴には好きに言わせておけばいいさ。
ただ、俺達は知っている。
ベビーメタルこそが、人類の到達し得た至上の喜びなり!
その自信が、確信が、揺るがない限り、
俺達は、そしてベビーメタルは、なにがあっても、大丈夫だ!

さあ、このまま、宇宙の果てまで行ってみよう!



で、巷の話題となっている、あの聖地とは、どこか?

俺的には、火星、じゃなかった、
そう、東京ドームでもなく、ウェンブリーでもない、
とすれば、そう、武道館、かな、と。

クリスマスから年末にかけての武道館、
それも、一週間、二週間、ブチ抜き、とかで、
やってくれるんじゃねえのかな、とか。

そっか、だとしたら、MSGはまだまだ先か。
それだったら、うーん、なんかニューヨークにいるの、
バカバカしくなってきた。
寅ンプうぜえし、ろくな仕事もねえみたいだし、
日本、帰っちゃおうかな、とか、
まじで思ったりしているこの秋風の街角。

という訳で、最後になりましたが、
この海賊音源、
いやあ、改めて、ありがとうございます。

これ、このライブ、
その音質から、クオリティから、まさに完璧!

俺的には、ウェンブリー、
そして、東京ドームに加えて、家宝!
一生の宝物、とさせて頂きます!

改めて、ベビーメタル!
これぞまさに、命を賭けた至上の恋、
一生貫かせて頂きます!

という訳で、本日はSSAの二日目、
初日の緊張が、力みが、ほぐされて、
今夜の公演こそはまさに、ベビーメタルの極意
その究極形になるかと。

いやはや、どんなことになるのやら、
もしかして今夜また、
歴史のページが塗り替えられることになるのか、

ベビーメタル、片時も目が離せねえぞ!


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

月別アーカイブ

検索フォーム