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BABYMETAL☆シンガポール2018その全貌が明らかに~いやはやベビーメタルには勝てないよ、なにがあってもさ:

Posted by 高見鈴虫 on 05.2018 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
だ、だ、だ、だ・か・ら、そう、そこなんだよ、そこ、
それこそが、俺が、ツイッターをやらない、
その理由、なんだよ。

どうだ参ったか、という訳で、
いやはやまたやらかしてしまいますた、と。

そうなんだよ、直情的且つ反射的に口走ったその言葉、
大抵においてそう言うのって、誤解であることがほとんどな訳で、
だがしかし、一度口に出してしまった以上、
いや、違う、そりわなぬかの間違ひで、
と弁明を重ねれば重ねるほどに深みにハマり、
であれば毒食わば皿まで、と開き直っては、
いつしか引っ込みがつかなくなり。
そこで詭弁に詭弁を重ねてシラを切り続ける、
なんてものを、コミュニケーション能力、
とかなんとかと勘違いしている輩も多いのであるが、
そういう不正直を繰り返せば繰り返すほどに、
無託な人々をいたずらに傷つけ、
そして、いずれは大切な人を失うことになる。
そんな浮世の悶着のほとんどが、
言わなくても良いことを口に出してしまったことに始まる、
と思い知っている俺としては、
極力反射的な発言は喉元を過ぎても奥歯を過ぎても、
前歯の裏側ぐらいのところでなんとか止めておく、
それに越したことはない。
さもなくば、俺は真面目にそのうちに、
良くて監獄、下手すりゃ棺桶、
とは常々思っているわけで・・・・

そう、そうなんだよね、時間がなかったんだよ。
そう、朝の7時の出勤前、その一番忙しい時間に、
焦りにまかせてはちゃかちゃかと、綴った駄文、
それを、出掛際の一瞬の血の迷い、
読み直すのも面倒だ、とばかりに、
あらよっとUPLOAD、としてしまったが為に、
もしかして俺、とんでもねえこと書いちまったんじゃねえのか、
と気づいた時には後の祭り。

ただ、このスピード時代。
この世に氾濫するニュース原稿のほとんどが、
そんな風にして、時間に追い立てられながら、
誤字脱字の訂正も第三者検証も、どころか、
ろくに読み返しもしないままに、
ほらよ、終わった、一丁上がり、
と、そんな感じにして、出来上がっているのではなかろうか、と。

という訳で、いやはや、失礼申し上げた、
いつもいつもあんたに迷惑かける俺がバカです、
などと今更誰に謝っても後の祭りなのであろうが、
なにはなくとも俺自身の良心の呵責。

例えなにがあっても、ネガティブなことは、
人前に晒すべきではない、のである。

だって、そのほとんどが誤解、
あるいは、それが果たして、どっちの方向に行くかなんて、
誰にも判らないのだから。

そう、ネガティブなコメントは、
その、もしかすると、の、可能性の芽までも、
摘み取ってしまうことにもなりうるのである。

より良い未来を信じる、という、
人間としての最低限のポジティブさを保ち続けたいなら、
ネガティブな反射コメントだけは、差し控えるべき、なのである。

という訳で、ツイッターの罠、
つまりは、直情的且つ短絡的な反射的暴言、
そんな無責任な呟きを続ければ続けるほど、
誤解と偏見を積み上げては、
友を失くし愛を失くし信を失くし心を失くし、
遅かれ早かれ地雷を踏んでは一貫の終わり。
そんなロシアンルーレットこそが、
いままさに世界中で巻き起こっている現実。

とそういった理由から、
ツイッターも、フェイスブックも、インスタグラムもやらない
それこそが、俺のこの、すれ違いの理由。
あるいは、そんな直情的且つ短絡的な反射的暴言が、
金魚の糞のように連なったまとめサイトは極力避け続けているのである。
確かにそれによってこの時代、
秒刻みで更新される最新の情報という奴から、
どんどんと隔絶されていくことにもなるのだろうが、
だからと言って、
ふと呟いた己の暴言によって大切な人を失う悲しみを考えれば、
あるいは人類の悪意の底、というよりは、
知恵足らずのあげる意味不明の怒声でも聞かされているかのような、
そんなネガティブコメントの亡者たちを怨念を前に、
人類の行く末そのものを見限りたくもなる、
そんな現代の呪いにみすみす冒されるぐらいであれば、
ツイッターもフェイスブックもインスタも、
やらない、いらない、見たくもない、
そんなガラ系の間の抜けたおさんで居続けるほうが、
まだまだ可愛げがある、
とそんなことを思っていたりもするのである。

という訳で、遅ればせながら、
色々と御中元ならぬ御忠言、ありがとうございます。
はい、目が覚めました、というか、正気に戻りました。

つまりはそう、その誤解のネガコメの悪意の霧を、
一挙に吹き飛ばす、怒涛のベビーメタル・パワー、
つまりは、これ、なわけですね、と。










という訳で、BABYMETAL☆シンガポール、
このいきなりに寝耳に水の三姫仕様。
そして、なにより、しょっぱからのメギツネ、
つまりは、真打ち登場、という訳ですか。

ただ、と言わせて貰えれば、この、いきなりのメギツネ。

イントロから三姫の登場部分、
この神バンドの方々のなんとも手持ち無沙汰のご様子から、
へえ、ああ、この出だし、オケだったんだね、と
今更になってそんな発見があったりもする訳なのだが、

そっか、いままでは、BMD のキックオフがあった訳で、
ええ、でもさ、だったらなんでBMDを使ってくれなかったのかな、
などとまた反射的に無い物ねだりをする訳なのだが、
まあ色々とご事情があったのだろう。

という訳で、仮面を翳しての不穏な登場シーンから、
いきなり炸裂するメギツネ。

ああ、やっぱり、ベビーメタルは三姫!

この安定感、この安心感、この既視感、というよりは、
そう、この三人こそが、まさしく、ベビーメタルの黄金比率、だろと。

たださ、とまた脊髄反射的な暴言になるのだが、

もしも三姫としてご登場されるのであれば、
バックの神バンドも黒、そして、三姫も黒、
黒々ずくめのCHOSEN7 ということでもあるのだろうが、
そう、三姫、という布陣で行ってくれるのであれば、
フロンの三姫を、赤いスカートとまでは言わないが、
せめて、長い髪と綺麗なあの麗しきお顔を、
もうちょっと自然な形でご披露して頂く、
そういう演出は無理であったのだろうか、と。

いや、そう、年頃の女の子たちである。
女のこのやることに、口を出すのはまさに愚の骨頂。
髪を切ってきたかみさんに、
んだよ、やたらと顔が大きく見えるぞ、やら、
買い物に付き合わされた腹いせに、
これどうかな?
ああ、ちんどん屋にはもってこいだな、
なんてことは、それが例え正直な感想であったにしても、
口が裂けても言ってはいけない、
そんなことは世の大抵の男であれば骨身に沁みている筈である。
あたしたち、このクリクリ頭がお気に入りなの、と言われた以上、
はいはい、それもお似合いですよ、と言わざるを得ないのは、
この世の必然。
ではあるものの、はい、ここだけの話、
ポニーテールに戻してほしい、とまでは言えないまでも、
いやここだけの話の正直なところ、
これであったらあのグラディエーターの方が、
お素顔がちょっとでも良く見える分、マシだった、
などと、いやいやいや、そう、そんなことはない、絶対ない。
はい、いまが最高、新しい試みはすべて、
まずは肯定的に捉えるべきですよね、はいはい。

そう、そうなんだよ旦那、
女のやることに口を出してはいけない。
それが、女の子、であれば尚更。
怪我をしたり、火事を起こしたり、
なんてことがない限りは、
内心なにを思っていようが、
そこはぐっと堪えて、黙って見ているに越したことはない。
それと同時に、女の言うことを真に受けては、
そこに隠された本意を見誤ると、
まさに、とんでもないしっぺ返し、が待っていたりもする訳でさ。

というわけでまあ、
前回のライブが10月31日、それから一ヶ月、
いやはやこの一ヶ月が長かった長かった、
この長き長き沈黙の底から、
いきなり炸裂したメギツネ、という訳なのだが、

んん?なんか、すぅちゃん、ちょっと息が苦しげじゃないかな?
もしかして、すぅちゃん、この一ヶ月間、
ろくに練習もせずに、寝てばかりいたんじゃないのか、
なんてことを、またまた迂闊にも反射的に呟いて見たくもなったりもするのだろうが、
そう、そこ、それこそが、反射的ネガコメの短絡の罠。

これさ、もしかしてすぅちゃん、
練習が足りない、どころか、
あまりにも元気が有り余っちゃって、
一曲目から、思い切りの大炸裂の大暴走。

で、その場に居た方々、
そのあまりにも凄まじい声量にぶっ飛ばされては、
唖然呆然の脳みそ真っ白状態だったのではないのか、と。

そう、それこそがすぅちゃん。
リミッター外し切っちゃった途端、
ついつい後先考えずにぶっ飛ばしてしまう、
そんなすぅちゃんパワーの面目躍如、という奴ではなかろうか、と。

という訳で、百聞は一見に如かず。
と言っても、まあ、僻地在住の悲しさから、
またまた別のアングルからのファンカム映像を探すことしかできないのであるが、
さっそくお送り頂いたこれ、まさに決定版。
これも一夜のうちにすぐに消されるだろうなあ、とは思いながら、
いやはや、これ、凄いぜ、まじで!
シンガポール公演、その全貌、その決定版。







という訳で、毎度のことながら、長短合わせて片っ端からの動画漁り。
で、またまた、反射的な主観的御感想などと述べさせて頂ければ、
やっぱ初っ端の登場曲は、BMD これ、絶対だろ、と思う訳で、
で、できれば、その一曲目、
メギツネよりはむしろやはりギミチョコでいきなりのメガトンパンチ。
そこからメギツネから、エレベーター、これで、握りは完璧でしょ、と。
今回、ジューダス目当てのスピード狂メタル・ヘッドたちに向けて、
いきなりのメタたろうに面食らった、ってのはあったが、
そのメリハリの中で炸裂したディストーション!
またまた独断と偏見から言わせて頂ければ、
今回の神様ご降臨はまさしくこのディストーション!
思わずその次に控えたKARATEが霞んでしまうぐらい、
やっぱりこのディストーション、名曲の中の名曲だろ、と。
でさ、今回ちょっと残念だったのが、あり?スターライト、やらなかったの?
え、だったら、アカツキは、座椀は、シンコペは、ヘドバンは?
ともなる訳でさ。
新譜が待ち通しいのは山々なれど、
いやあ、いまこの時点にしたって、ライブでの必携曲、
これだけ山のようにある訳でさ。
いや、俺的には、やっぱり、アニメが見たい、を復活させてくれないか、
などとまたしょうもないことを呟いているが、
いずれにしろ、30分はちょっと短すぎるよな、と。

ってな感じで、いやあ、また始まったね。
ベビーメタルのツアーが始まったと同時に始まる夜を徹しての動画漁り。

ロス期に溜め込んだ鬱憤が陰鬱が不安が焦燥が、
ひとたびライブが始まった途端に一瞬のうちに蹴散らされては掻き消えてしまう。
やっぱりさ、ベビーメタル、凄いよな、まじで、本当に凄い人たちだよ。

という訳で、俺を含めたクソ野郎たちに、
無駄な戯言を囀らせない、その唯一の方法、
つまりは、オレたちが一番望んでいることは、と言えば、
ベビーメタルにずっとずっとライブを演っていて欲しい、
ただその一言に尽きる、と。

まあそうだからと言って、一時期のLAメタルの奴らみたいに、
一年のうち360日を世界のどこかでライブを回ってる、
なんてことで早々に燃え尽きてしまわれても困るんだけどさ。

まあそう、前述したように、
ベビーメタルの姫様たちのやることに無駄な口は挟まない方が良い。
それは必ずや、強烈なしっぺ返しを持って、
完膚なきまでにぶっ飛ばされることになるのだから。

ベビーメタルには勝てないよ。なにがあってもさ。




という訳で、お待ちかね、ついについに、豪州デビューとなる訳だが、
またまた、思いつきの暴言を吐かせて頂ければ、
ねえ、タトゥー最近演らねえけど、どうしちゃったの?と。

アメリカの田舎、あるいは、そう、オーストラリアなんてところでは、
あの、タトゥー、絶対に受ける、と思うんだけどな、と。

という訳で、豪州公演の曲順予想、となる訳なのだが、
俺的には、巨大フェス仕様、ということで、
敢えて、あの ROCK AM RINGと同じ布陣。
で、唯一の変更点として、IN THE NAME OF の代わりに、
BABYMETAL DEATH をぶちかまして欲しい。
あ、だと、エレベーターが入らないのか。
だったら、BMDからギミチョコ、
で、メギツネからエレベーター、
そして、ディストーションから、KARATE、
そして、RORで、SEE YOU!ってのはどうでしょうか、と。
ああ、だと、メギツネの衣装替えの時間がなあ。
うーん、難しいなあ。
で、そう、そうなんだよ、今回のこのダークサイドから続く、
この一環したテーマ。
ぶっちゃけこれ、ロリ系のアイドル路線から、
どうやって、オトナの女の路線に切り替えるか、
その分岐点な訳でさ、
でその象徴的な曲が、まさに、女は女優よ、のメギツネ、なんだよね。
つまりはこのメギツネこそが、今回のツアーのキーポイントになる訳でさ。
そうであれば、多分、メギツネ、一曲目にぶつけてくるのかな、とも思う訳で。

で、どう思う?オーストラリアの曲順から、布陣から、企画から。
なんてことを考えていると、おいおい、また眠れなくなっちまう、
ってのも、そう、いまに始まったことじゃない、と。

改めて、ベビーメタルが居てくれて本当に良かった。
この眠れぬ夜をありがとう、と心からの感謝を込めて・笑





ってな感じで、最後になりましたが、
今回の三姫の立役者と成られた方。
ヒライ・サヤ:平井沙弥さんとおっしゃられるのですか。





このヒライ・サヤさん、前のCHOSEN7にご一緒されていた方ですね。
なんか笑顔の愛らしさが最愛ちゃんとダブル部分もありますが、
御魅力的には十分どころかたんまりとお釣りが来るかと存じ上げます。
という訳で、心からのWELCOME。
ふつつか者な娘どもですが、どうか何卒宜しくお願いします、
などと妙にお父さんモードにもなってしまう訳なんだが、
いや、たしかにね、そう、ベビーメタルにとってまさに救世主。
だってさ、なにはなくともベビーメタルは、
やっぱり、三姫、これが不動の黄金比率。

ただ、改めて、と、また余計なことを言いますが、
あの、ユイメタル、という人。
果たしてユイメタルとはなんだったのか、と今更ながら、なのですが、
そう、ユイメタルには、一種、狂気じみた殺気、があったんですよね。
キレッキレ、というのが、切れのある、というよりは、
まさにそれ、斬れ斬れ、じゃないですが、
時代劇に出てくる剣の達人を思わせる程に、
その存在感、アイドル、というよりはむしろ刺客。
つまりは、ユイのダンスって、踊り、というよりはむしろ、殺陣に近かった、
そんな気がするんですよね。

で、あのポニーテールの女親分のすぅめたる、
そして、菩薩の町人娘の最愛メタル、
そしてこの、氷の微笑を思わせるユイという存在。
その特異な個性がぶつかりあっては、
ベビーメタルの三姫、まさにキングギドラ。
3つの頭を持つ大蛇が、一糸乱れぬシンクロダンスを繰り広げながら、
しかしその特異な個性をぶつかり合わせては、
その三頭が三頭ともに予想もつかないほどに、
狂気をも秘めながら無茶苦茶に徹底的に暴れまわる、
その一種の爆発的なまでの危険さを秘めていた、と。

ベビーメタルの凄さ、
あの緊張感、あの殺気、あの凄味こそは、
実はこのユイメタルという人の持つアンバランスさ。
あの一種、人間離れした美貌と同時に、
その氷の微笑みに血飛沫が飛び散るような、
その殺気、その危うさ、その意外性、その相対性にあったのではないか、と。

あのユイメタル:水野由結という方の強烈な個性、その存在感、
そしてそんなユイが居たからこそ、最愛のあの菩薩的な存在が際立ち、
そしてそんな二人に挟まれたすぅの、あの存在が増々と立ち上がり。

そう、ベビーメタルはまさにそういう危ないバランス、
その個性同士のぶつかりあいによる相乗効果、
まさに奇跡というほどの偶然の中から生まれた黄金比率であったのだ、と。

という訳で、新生ベビーメタル、
前回のスターライトのリリースから、
今回のこの三姫体制への復帰からと、
着々と迷走のダークサイドからの夜明けが始まっていますが、
果たして、次のステージではいったいどんな変貌を遂げるのか。

でさ、俺的には、ベビーメタルの夜明けとは、
髪を解く時、なんじゃないのかな、と。

それってさ、そう、女が髪を解く時、という訳で、
言うまでもなく、髪は女の命。

その生命であり、女の魔性の根源であるところの髪、
それが果たして、この先にどんな形で解かれることになるのか、
いまからそんな光景を思うだけでも、
思わず、心臓がバクバクとする思いがします。

という訳で、はい、ロス期の鬱屈を抜けすっかりと元通り。

やっぱりね、はい、ベビーメタルなしでは生きていけない、
それを、骨身に染みて思い知らされて気がしますです。
つまりはそう、これ以上無いしっぺ返し、その倍返し。

毎度毎度ながら、その悪舌の報いはとんでもないものがありました、と。

で、最後の最後になりましたが、
改めてこのシンガポール公演、
立ち寄りついでのリハ代わり、などとしょうもない暴言を吐きましたが、
ここだけの話、いやあ、すぅちゃん、そしてコバさん、
そして、神バンドの皆々様、
いや、いまになって言えるんだけど、
これさあ、やっといて、本当によかったよね、と・笑

という訳で、ベビーメタルは大丈夫だ。
なにがあっても、なには無くとも。

改めて、この一ヶ月間の長い長い闇夜が開けて、
いやあ、旦那、良かったよな、と、思い切り胸を撫で下ろす、
そんな気がしている初冬の夜更け。

とふと思えば、今頃、オーストラリアはまさに夏の盛りなんだよな。

真冬のニューヨークから、真夏のオーストラリア公演、
心から愉しみにしております。



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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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