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UNAVAILABLE BABYMETAL ~ 勿体無い 勿体なさ過ぎるぜのベビーメタル

Posted by 高見鈴虫 on 20.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
いやいやいや、ははは、違う違う、
別に、嫌がらせ、なんてしているつもりはないんですよ。多分。

ただ・・・ 

そう、ただ、テンテンテン、となるその理由ってのも、
まあ、メイトの諸君であれば激しくご共感いただけるのではなかろうか、
それを、共通認識としては、
まあそう、人生楽あれば苦ありのワンツーパンチ、汗かきべそかき三歩進んで二歩下がるの繰り返し。

いや、まあ、そう、そういうこともある、あるにはある。
で、理由?それが判らないからこそ、待つ以外には方法がなく、
方法がない以上は、あれこれ考えてもしかたがあらない。

そう、無駄な詮索など繰り返してみたところで、
あるいはどんな泣き言を並べようが七転八倒を繰り返そうが、
為せば成る成さねばならぬベビーメタル。

ただまあ、そう、確かに確かに、そうだよね、
はいはい、そうそう、そうなんだけど、
でも、それはみんな同じ気持ちな訳であってさ。
某掲示板では、言うことに事欠いて、
もう終わりだおしまいだ、と恨み辛みの愚痴ばかりが並んでいるようなのだが、

いや、そう、確かにそう、誰だってそう思ってるさ。
ただ、俺がそれを口に出さない理由ってのも、

例えなにがあったとしても、
もしももしも、ひとたび、ベビーメタルがステージに返って来た、
その瞬間に、なにもかもが一瞬のうちに三万光年の彼方まで吹き飛ばされては、

すげええ、すげええ、すげええ、やっぱり、ベビーメタルって、とてつもなくすげええ、

そうなることだって、誰もが判っている訳でさ。

なので、恨み辛みは並べるだけ損、ってか、
その時になっては大恥をさらすことが目に見えている以上、
果報は寝て待て、ベビーメタルも寝て待て、

大丈夫だって!
きっと帰ってくるってばさ。

そしてひとたび帰ってきたアカツキには、

それは100%の二乗三乗三百乗、
またまたまた、とてつもないステージを繰り広げてくれる!

その事実に、間違いは絶対にない。

ではありながら、そう、確かにそう、まさにそのとおり、
わざわざ口になど出さなくたって、
こんなところで駄文を綴らなくたって、
俺たちみんな、想いは一緒だって。

ただ、なんだけどさ、そう、なんだけどね・・

まあそう、確かにね、想いはつのる。
つのってつのってつのり過ぎては胸いっぱい頭いっぱい涙いっぱい。

でさ、改めて言わせて貰えば、
このロスのあまりの辛さ、それに輪をかけ続ける非情ってのが、
なにを隠そうこの無情のメッセージ。


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そう、判っている、判っているんだけど、
でも、やっぱりついつい、ついついついと、
検索してしまうあの思い出の中の麗しの姿。

ではあるものの、千に一つの望みを込めてクリックしてしまうそのリンク、
その答えはいつもきまってこの言葉。

UNAVAILABLE BABYMETAL・・

という訳で、この糞ブログに貼り付けられたリンクの数々、
ライブの度の激情に浮かれるままに貼り付けたその海賊動画のリンクが、
ふと気がつけばことごとく、灰色のこの画面:UNAVAILABLE。
つまりは、アミューズ社からの要請で削除されました、と返ってくる訳でさ。

それってなんか、嘗ての固定電話時代の、
おかけになった電話番号は現在使われておりません・・ ツーツーツー・・
それが判っていながら回すダイヤル、
そして返ってくるのはやっぱりいつもこのメッセージ、

あの切なさを、あの悔しさを、あの悲しさを、まさに彷彿とさせるものがある。

ただそれが判っていながらも、判っているからこそ、
どうしてもどうしても、無意識なうちにでもそれを繰り返してしまう、
そんな悲しさってがつのりにつのり過ぎてははち切れて溢れ出して・・

でまあ、そんな海賊動画の中から、辛うじて生きさらば得た海賊動画の数々。

いまや、最後の姿となった可能性もある、あの砂塵の果てのオーストラリア。

当時の熱情をまざまざと思い返しながらも、
それと同時に、改めてこの劣悪海賊映像に映し出されるベビーメタルと、
そして、地平線の果てまで埋め尽くした大観衆。
その怒涛の熱狂に煽られた大群衆、そのあまりにも幸せそうな姿・・

でさ、そう、でさ、思わず呟くこの言葉・・

もったいねえなあ・・・

そう、勿体無いよ。勿体無さすぎるよ。

だってさ、と。

見ろよ、改めて、見てくれよ、思い出そうぜ、この怒涛の錐揉みビート、その狂乱の光景・・

ベビーメタルを前にした人々、

こんな幸せそうな奴ら、どこに行ったって、見たことねえだろうが、と。









という訳で、はい、ここからは愚痴だ。
つまりは某掲示板で日夜繰り返される、恨み辛みの泣き言三昧、
その、輪をかけた焼き直し、にもなるのだが。

改めて言わせてもらう、ベビーメタル、勿体なさ過ぎる。

てか、ああ、もうだめだ、読み返すこともねえだろうが、
言いたいことを言わせてもらう。

あのさあ、と。

改めてこのオーストラリア GOOD THINGS、
あるいは、ダウンロード、あるいは、ROCK ON THE RANGEから、
そして知る人ぞ知るの、あのROCK AM RINGからさ。
あのベビーメタルの姿こそは、まさに、バンドマンの夢のまた夢。

これだけの大観衆をここまで熱狂させうるベビーメタル。

本来であれば、このまま全米全欧の大ツアー、
あるいはそう、あのGOOD THINGSのフェスティバル、
あれだけのステージ、あれだけの群衆、あれだけの熱狂の光景を前にしたら、
その翌日から、さあ、出発だ、とばかりに、全世界津々浦々、
どこに行っても、大入り満員の二乗三乗、間違い無し、だろ?

ともすればフェスティバルの終わったその翌日、
ベビーメタルがここでライブをやるぜ、のアナウンスひとつで、
あの大観衆そのもの、どころか、それを上回る人々が、
地平線は愚か、その先の水平線までも埋め尽くし、
そんなことになったであろうことは、誰の目にも明らか。

だって、ベビーメタルなんだぜ。
フー・ファイターズのデイヴ・グロールの言葉を借りるまでもなく、

ベビーメタルのことは誰でも知ってるだろ?

そう、ベビーメタルはいまや、世界中の誰に聞いたって、
超一流のまさにロックのアイコン、そのもの、なんだぜ。

そしてこの、野外ロックフェスの大群衆を前に、

みなさん、明日はどこどこで、ライブをやるよーん、
そう一言TWEET:呟く だけで、
ライブハウスが、大ホールに、それがアリーナに、そしてスタジアムに、
噂が噂を呼んでは、とてつもないことになったであろうことは、
どんなアフォにだって判りきったものであった筈。

そう、ベビーメタル、
誰がなんと言ったって、
それが例え、二姫だって三姫だって、
冠付きだって、白塗りであったとしたって、
あのベビーメタルをひと目みたい、
世界中が、その想いに恋い焦がれているっている中にあってさ。

そうなんだよ、ベビーメタルは既に、
なにがどうあってその成功を確約されていた。

ライブを打てば、それが例えどれほどのキャパであっても、
絶対の絶対に、チケットは完売、それを保証された、
ぜったいにハズレのない宝くじ、のようなものだったんだぜ。

それなのに、だよ・・・
なぜその大チャンスに、みすみす昼寝を続けることがあるのか、と。

でさ、改めて他のバンド猛者の面々、
バンドメイド、見ろよ、と。
レディベビー見ろよ、
あるいは・・
えっ?なんかこの子、まじでちょっと好みかも・・
なんて思わず鼻の下を伸ばしてしまったぞ、の
この スキャンダル、見てくれよ、と。





と、まあ頂いたコメントの受け売りでスマソなんだけどさ、
まあ、その好みやらクオリティやら、
果ては事務所力やら企画力やら斬新さやらカリスマ性やらは別としても、
少なくともこの人達だって、これだけ頑張ってる、
頑張って頑張って頑張り抜いているんだぜ、と。

なんだけどさ、哀しいかな、悔しいかな、
やはりどうしても、このベビーメタル、

ソニスフィアからダウンロードからの、
海外のマンモス・フェスティバルを総嘗め、
地の果て空の果てのオーストラリアやら、
オハイオやらニュルベルクなんてところ、
つまりは、アウェイの果ての果て、なんてところでさえ、
見渡す限りの大群衆を、一挙に狐憑き状態、
暴動寸前の大狂乱の渦に叩き込む、なんていう世界には・・
うーん、やっぱりもしかしてどうしても、
一歩十歩百歩ぐらいは足りないわけでさ。

でありながら、そう、ガールズバンド、
わかるよ、頑張ってるよな。凄く頑張ってる。
それが良いの悪いのなんて、軽口さえ叩けないぐらいに、
頑張って頑張って頑張り続けている。

でさ、やっぱりそういう頑張っている人たちにとって、
まさに、ベビーメタルこそは、その頑張りの源泉であり見本であり、
なんといっても、大いなる憧れであり、最大の目標である筈なんだよね。

そう、このベビーメタルの姿、
ソニスフィアが、ダウンロードが、
そして、ROCK AM RINGが、GOOD THINGSが、
そのベビーメタルこそが、全世界のバンドマン、バンドガールズたちの、
見果てぬ夢、その具現化した姿、つまりは、夢の結晶そのもの、だったんだぜ。

そんなベビーメタルがさ、そこまで愛され憧れられ、目標とされるベビーメタルが、
いま、これほどの成功を目の前、どころか、十中八九、大成功を確約されながら、
敢えてその大チャンスに、シカト、を決め続けるなんてことができるのか、と。

いったいどうしたんだよ、なにがあったんだよ、どうしてどうしてどうして・・

勿体無い、勿体無い、勿体なさすぎるぜ、と。





でさ、そう、俺的に言わせて貰えば、というか、実はすっかりタカをくくっていたのだが、

ジャパン・ダウンロード・フェスティバル、
これに、いきなりの飛び入り出演。

唖然呆然とする大群衆をひとり残らず、かかってこいや!のメガトンパンチ。

そのあまりにも出来すぎた大復活劇を、半ば確信的に待ち望んでいた訳なんだけどさ・・

そう、このジャパン・ダウンロードこそは、ベビーメタルのために開催されたもの、
そう信じて疑わなかった俺としては、え?まじで、まじで本当に出ないの?
その方が、まさに唖然呆然というか・・

だったら、と思わず。だったらさ、であるならば、
バンドメイド出してやれよ。だったらさ、レディベビーでもスキャンダルでも、
あるいは、和楽器バンド、だなんだというとまた語弊があるだろうが、
そう、頑張っている人たちに、チャンスを与えてやれよ、と。

ただ、そう、ただ、そうなんだよ、
やっぱりね、どれだけ頑張っている、と言っても、
いざ、ダウンロード・フェスに、あのジューダスやら、あのスレイヤーと、
同じステージが踏めるのか、ということになると、
うーん、さあ、どうなんだ?と、それに彼女たちは、どう答えるのか?と。

それこそがまさにスケールの差。
それこそがまさにポテンシャルの差。
それこそがまさに、実力と、実績と、クオリティの差、
ってことにもなるのだろうが、

そう、そう言った意味でも、ベビーメタル、
あまりにもあまりにもあまりにも、もったいねぇ、勿体なさ過ぎる。

とまあ、そんな虚しい心情吐露、つまりは、恨み辛みの愚痴愚痴を続けていながら、

改めて、この、勿体無い、という、ゲスな表現。

つまりは、損得やら、つまりは、欲得やら、
つまりは、そう、成功ということに、なにがしかのご利益やら、ご褒美やら、
つまりは、どうしてもそこに、二次的な報酬を宛てにしてしまう、
その あさましさ、なんてものもあるわけで、

でさ、そう、つまりはすぅめたる、

東京ドーム、二夜連続大入満員の11万人をことごとくぶっ飛ばしまくった、
その金字塔的公演の後に、

ここが、目的じゃない!
そう言わしめたこの大口叩き、ならぬ、この型破りなスケール。

でありながらも、それが、より大きな成功、より多額の報酬、という意味ではなく、
それはもしかしたら、観客動員数やら商業的成功やらとは別に、
もっともっとなにか別の次元、
つまりは、歌でなにかを伝える、その極意、
より世界的に、より社会的に、より人類的なまでに、意味のあることをしたい、
そんなおつもりもあったのではないのか、とは考えてはいたのだが、
で、その見事なる結晶がまさに、あの広島の止まない雨、と続く訳なのだがだが、

ただ、そう、そう言った意味でも、ベビーメタル、まだまだだぜ、
あるいは、まだ戦いは始まったばかりじゃねえか、
そしてその緒:いとぐちが、ようやく目の前に扉を広げてWELCOME、
と、思っていたこの矢先・・

それはまさに、長く苦しい戦いの後、栄光の輝けるレッドカーペット、
その黄金のトロフィーを目前にしながら、
ゴールを目の前にいきなり、一抜けた、と走るのを辞めてしまったトップランナー、
つまりはこれ、あの、アラン・シリトーの、長距離ランナーの孤独、
コリン・スミス そのものじゃねえか、と。

ただ、であれば、
果たしてこのオーストラリアの砂まみれのステージが、
その目指してきたゴールであったのか?と。

言わせて貰えば俺はな、
ベビーメタルにあんな午後の炎天下のステージの、
あんな白塗りのトゲトゲ頭なんてので終わって欲しくはない!
あんなど田舎で砂埃かぶりながらの大熱演、なんてのよりは、
やはり、夜空の中の幻影のステージ、
地平線の彼方までをも埋め尽くした大群衆の前に、
一本のピンスポットライトの中に忽然と浮かび上がったすぅめたるの姿・・

つまりは、ダウンロードで、ソニスフィアで、ROCK ON THE RANGEで、
誰一人にも文句のつけようのない威風堂々のヘッドライナー、
その姿を姿を姿を・・
あるいはあのマジソン・スクエアで、
あるいは、ウェンブリーであれば、アリーナではなくスタジアムで、
堂々の単独公演の鮨詰めの満員御礼、
その晴れ姿を、この目で見たかった、
それが偽りのない本心なのありなむ。

でさ、そのヘッドライナー、
つまりはこの、ダウンロード・ジャパンこそが、
その、うってつけの大舞台じゃなかったのかよ、と。

という訳で、まあそう、まあそうなんだよね、
つまりはそれも、下衆ながっつき、
もったいねえもったいねえ、と、欲しくもないものをかき集めて悦に入る、
そんな、状況の奴隷的なあさましい虚栄の功名欲の、無い物ねだり、なのかもしれないが・・

つまりはそう、長距離ランナーの孤独、ではないが、
敢えて栄光に背を向ける、
そういう美学も、あるにはある。

ただ、どうせなら、どうせそれをやるのであれば、
せめて、せめて、せめて、マジソン・スクエア、
あるいは、マンモスフェスのヘッドライナー、
それぐらいは、果たしてからにして欲しかった、
そんな気がしないでもないのだがだがだが・・・

という訳で、改めてこの、ダウンロード、あるいは、ROTR、
或いは、俺的には一番のお気に入りの、ROCK AM RING、
地平線まで埋め尽くした大観衆からの、
ベビーメロー!ベビーメロー!ベビーメロー!
その終わりなきシュプレヒコール・・

あの奇跡の映像、その珠玉の時を思い出しながら、

ベビーメタル、帰ってきてくれ、

まだ戦いは、始まったばかりなんだぜ、

あなた達がやらねばならないことは、
観客動員記録やら商業的成功でもなんでもない。

愛とカワイイの人類の救済、

それができるのは、テイラー・スウィフトでも、アリアナ・グランデでも、
ましてや、ガンザン・ローゼスでもレッチリでも、フー・ファイターズでもない。

それができるのは、世界で唯一、ベビーメタルしかいない!

その天命を、改めて、思い出して欲しい訳だ。

という訳で、はい、これが嘘偽りのない真言。

恨み辛みを綴り始めればキリがない、
その最低最悪の最後っ屁であった、と。

という訳で、いまや、敗れ去ったおさん、どころか、
呪怨の祟り神と化しつつあるメイトの諸君。

下手をすれば、よりによってダウンロード・ジャパンにおいて、

突如として、ベビーメロー!ベビーメロー!ベビーメロー!

その終わりなきシュプレヒコールなんてのが、巻き起こってしまうやも知れず・・

そんな大顰蹙的な珍事を起こさないためにも、

目を覚ませ、すぅめたる!
いつまでも寝ている場合じゃねえぞ、と。

という訳で、悪い、予想通り、最低最悪の糞駄文と相成った。

ただ、愚痴はこれまでだ。

なにがあっても俺はベビーメタルを信じている。

そしてひとたび、ベビーメタルが復活を遂げた日には、
あの奇跡の大爆発が必ず起こる、
それもそれも、とてつもないスケールで巻き起こる、
それを確信する俺なのである。

という訳でメイトの諸君。

大丈夫だよ、すぅちゃんが俺たちを見捨てる訳がない。

こうして、貯めに貯め続けたパワーが、
いったいどんな形で炸裂することになるのか、
そのあまりにも途方もない大爆発、
その光景を、慌てず騒がず、男は黙ってベビーメタル。

という訳で、最後の最後に、世界幾億の重度ベビーメタル・ロス患者に、
この言葉を贈ろう。

♪ 会えない時間が、愛育てるのさ、
目をつぶれば、すぅめたぁるぅぅぅ。
ひとたびこの生命を、預けてしまった以上、
もう泣くのも平気、よろしくベビーメタル!♪
ちょっと字余り。

いやあ、悪い、そう、こうなることは判っていた、
判っていたから敢えて、それにだけは触れないようにしようと、
すればするほど、結局結論はベビーメタルにたどり着く、
それを繰り返せば繰り返すほどに、
会えない時間が愛育てるのさ、
それを、信じ続ける、信じ続けることこそが、男の見せ所だぜ、と。

すぅめたるの歌い尽くしたのが、少女の純心、その凄みであるならば、
メイトの諸君、いまこそは、侠気の真髄、
男の純真のすべてを賭けて、信じよう、我らがベビーメタルを。

ボクにはそれしか、言えないよぉ、と。

おあとがよろしいようで。







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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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