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会いたかったよ!!ベビーメタル! 2019 BABYMETAL AWAKENS その奇跡の大復活劇!これほどの祝祭はこの世にはない! 

Posted by 高見鈴虫 on 29.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments
おはよ、って、
いや、いまこちらは夜中の2時なんだが。
いやあ、いま起きた、つまりは、AWAKENS・笑

いやあ、実は、昨夜はあのまま眠れなくてさ。
一睡もできないうちに会社に向かったのだが、
その道すがらに届いた第一報。

ステージに三姫!
そして、ポニテ、ツインテ、が帰ってきた!

え!?

凄い、凄い、凄いぜ、ベビーメタル!
完全復活!!
こんなの観たことねえ~!
あああああ、会いたかった、会いたかったよ、ベビーメタル!!!

おっさん、ベビーメタル 完全元通りや!

すべて帰って来たぜい!

このライブ、史上最高、世界最強、間違いなし!

おおおおおおっ!

朝のセントラルパーク、
新緑の木立を駆け抜けながら、
ああ、くっそぉ、涙で、涙で、なにも見えねえ・・・

会いたかった、会いたかったぜ、ベビーメタル!!

世界が待ち望んでいた、その姿・・・









という訳で、朝一番に頂いたその第一報、
三姫の、そして、ポニテ、ツインテ、の大復活。

それを聞いただけで、そこでなにが起こっていたのか、
手に取るように、目に浮かぶように・・

コバ、このクソ野郎。

このあまりにも安易な方法。

三姫の鉄壁のトライアングル
そして、ポニテ、ツインテ、つまりは、それこそがベビーメタル。

このあまりにも、直球ストレート、ど真ん中への剛速球。

いやあ、こうなることは判っていた、
もうこの方法しかありえない、それは重々判ってはいたのだが、
そこに帰り着くまでの、この長い長い、あまりにも長過ぎたダークサイド。

コバメタル、この、クソ野郎が・・と思わず大爆笑!

笑っていた、という。
すぅめたるが、最愛メタルが、満面の笑みを湛えて、大はしゃぎだった、と。

こんなに手放しで笑うすぅちゃん、
これってまさに、あのLEGEND以来、じゃないのか?

つまり?つまり、アイドル時代が戻って来た?

復活したベビーメタルは、アイドルに先祖返り?

ふと、あの、オタク大王の予言が蘇る。
もしかして、ベビーメタルは、骨バン仕様に逆戻りするのではないか?
つまりは、パフュームの築き上げた絶対領域、
あの黄金比を、周到することになるに違いない。

いや、まさか、とは思いながらも、

で?で、ドラム、ドラムは、青山氏?
で、ベースは、ベースは、BOHさん?

判らない。仮面をかぶっていて、誰か判らない。
ただ、ただ、このギター、凄いぜ。まさに、幹大さんの再来・・・

アイドルでありながら、鉄壁の神バンド、
つまりは、これこそがベビーメタル・・・ その完全復活!?

おさん、いま終わった。
ウィーアー、で〆たよ。
最高の、最高の、最高の夜だった・・・

これは、これは、この横アリは、あのヒロシマを、上回ったぜ・・・!!!

そして、ツィッター、そして、各種掲示板、
そこで集められた情報が、まさに洪水のように津波のように・・

つまり、喪が明けたってことなんだろうな、と。
この一年のダークサイドを越えて、
ベビーメタルは、一回りも二回りもアップグレード。
これぞ、史上最高、世界最強。

このベビーメタルに勝てるバンドは、世界にはもう居ないだろう。

そしてなにもかもを振り切ったベビーメタル。
もう向かうところ、敵はなし。

グラストンベリーがアウェイだって?
ビリー・アイリッシュだ?ドルヲタだ?
笑わせるぜ。
このベビーメタルに敵うものが居るものか。
このベビーメタルを前にして、正気でいられる奴が居るものか。
誰もがそれを確信する、この完全復活劇。

そうか、夜が明けたってことなんだな・・

シンコペ演ったんだよ。
思わず、ミキオさんって、叫んじゃったよ。
ミキオさん、あなたのベビーメタルが、帰って来たよって・・・・☆



そして金曜日の夕刻。
夏の週末、そして、来週に控えた独立記念日の祝日を前に、
まるで沸き立つような祝祭感に溢れた街。
オフィスを出るが早いか、
耳の穴奥深くにまで突っ込んだブルートゥース・イヤバッド。
さっそくお送り頂いたその禁断の海賊音源。

観光客たちでごった返す五番街を抜け、
そしてセントラルパークは、街路樹の下に並んだ木陰のベンチ。
十二時間を経て海の向こうから届いたその完全収録盤

眼の前を次から次へと通り過ぎる、
そのはち切れそうな胸を、足を、尻を、
これでもかと晒した色とりどりの少女たちと、
そして週末のゲイ・パレードに浮かれた髭面のカップルたち。
ひと目も憚らずに抱擁を繰り返しては舌を絡め、
そのいまにも破裂しそうなほどの溌剌に満ち満ちた、
この不埒な夏のニューヨーク・シティ。

そして流れ始めたベビーメタル・横浜アリーナ、
その復活公演の全容。

この臨場感、このワクワク、このドキドキ、
そしてこの息の詰まるような俄な緊張感・・・

そして流れ始めたプロローグ:序章。
その限りなく透明に近いブルー、
不穏な薄闇に包まれた夜明け前の旋律・・

え?いきなりの新曲?おいおいおい、と。
で、この開けてびっくりのスラッシュ・ビート。
ああ、そう言えば、東京ドームもRORからだったよな、と。

アルカディア!?
おおお、この新曲、思わずイヤバッドを耳の奥に突っ込んで、
このメロ、良いじゃん!と。
まさに、これ、賛美歌のメロディ、そして、怒涛のスラッシュ・ビート。
つまりは、ベビーメタルの鉄壁の法則、その続編版って奴か。

コバさん、いきなりかよ。いきなりの新曲、その切り札かよ、と。







これ、このメロ、アカペラで聴きたいな、と思う。
これ、メロとしては、RORというよりもTHEONEだろ、と。
ただ、そう、ただ、この復活祭の一曲目を、このアルカディアで飾る。
それこそが、ベビーメタルの心意気、つまりは、その決意表明と言うやつか、と。

行ける、行けるぞ、このライブ、まさに、歴史的瞬間、その幕開けだ、と。

おお、二曲目、メギツネ、そう来たか。
実は、この復活祭、一曲目は多分、メギツネを当ててくるだろう、
とは思ってたんだが。
そう、アルカディアの序曲から、いきなりのメギツネ爆弾。

ヨコハマ~のすぅめたるの声。

みんなあ、会いたかったよ~!!

あああ、これか、これを言っていたのか、会いたかったよ、ベビーメタル!

そうなんだよ、そう、会いたかったんだよ、ベビーメタル!

その一言に、すべてが集約されている。

会いたかった、会いたかったぜ、ベビーメタル!

そしてこの神バンド。
いやあ、凄いな、この神バンド。
まさに、待ちに待った、待ち続けていたベビーメタルのこのステージ。

会いたかったんだろうな、神バンドも、
このベビーメタルのステージ、このベビーメタルのギグを、
待って、待って、待って、待ち続けていたんだろうな。

だって見ろよ、これ、完璧、まさに完璧。
あれからも次から次へと様々な仕事をこなしながらも、
一時も途切れることなく、
その脳裏に響き続けていた、
このベビーメタルのこのビート、この旋律。

そしてエレガ!!

おおおおおおお!

神さま、神様、ロックの神様、早くも御降臨!

うねってる、すげええ、ウネッてる!!

すっげえなこのドラム、
おいおい飛ばしすぎ、張り切り過ぎだぜ、
ドラムの音しか聴こえねえぞい。

で?で?で、ぎゃああああ、ディストーション!!
ここで?ここで、ここで、ディストーション?
ぎええええ、これ完全に殺しに来てる。
攻めて攻めて攻めまくるベビーメタル。
おいおいおい、復活祭始まって4曲目で死人が出るぞ!

これやばい、このライブ、まじやばい!!

そこにはソニスフィアの殺気と、
そこにはヒロシマの切迫感と、
そこには東京ドームのお祭り感と、
その全てがぎちぎちに凝縮された、これ以上ない祝祭的空間。
それはまさに、炸裂に次ぐ炸裂、爆発に次ぐ爆発、
まさに、祝祭、まさに祝砲、まさに、祝いの大爆発!

すげええ、ベビーメタルが、そして神バンドが、
弾けに弾けまくってる、飛ばしに飛ばしまくってる。

おお、なんだ、これ、これ、インド?おいおい・・・

シャンティ・シャンティ?・・・ 大爆笑。





いやあ、実はさ、このインド歌謡。
そのボーカリストって、凄く上手い人が多くてさ。
実はインドに居た時、
その初観にはちょっとあまりにも耳障りな高音が、
あるいはその常識はずれなほどの大爆音に、
慣れれば慣れるほどに、
へえ、この歌、上手じゃん、とは思っていて。
その、歌謡というよりは、まさに民謡に近いほどに、
鍛えに鍛え上げられたその高音域。
その響き方が、その伸び方が、ハンパじゃねえなあ、と。

でさ、、そう、実は凄く奇遇なんだけど、
ここに来る道すがら、
会社の前の道端にいたピーナッツ売りの屋台。
そこから流れていたインド歌謡。
あれ、と思ってたんだよ。
あれ、この声、なんとなく、すぅちゃんに通じるものがある、ってさ。

つい先日、あのカルカッタのことを綴ったばかりだっていうのに、
そっか、コバさん、ヨガのひと、
つまりは、インドのヒト、だったんだよな、と今更ながら。

で?どう、このベビーメタルのインド歌謡。
俺は、大爆笑、で、大ノリノリ大会。

そっか、狙ってるんだな、まじで狙ってるんだな、アジアのマーケット。

よし、と思わず。よし、これ、定番確定!

え、で、ここで、スターライト?
つながる、つながる、よ、
スラッシュ・メタルと、インド歌謡と、そしてスターライト。
なにもかもが、バッチリじゃん。
凄えな、コバさん。
判ってるなあ、というか、悟ってるなあ、というか。
改めて、コバメタル。
ほんと、このヒトほど、その感性を美学を才能を、
手放しに受け入れられるヒトって、ザラにいるもんじゃねえ、って。
この人は判ってる、この人には見えている、
この人になら、この人だかこそ、任せられる、ベビーメタル。


で、改めて繰り返させて頂くが、
これからのベビーメタル。
それが狙うのは世界のマーケット。
そして、今回のサード・アルバム、
その主題となるのは、
まさに音楽は世界の言葉、その21世紀バージョン。
つまりは、音楽の持つそのパワー。
歌と、そして、リズム、その根源である、ダンス・ビート!

来るぞ、ベビーメタル。
世界征服の野望、完全にロックオンだろ、と。

で、えええ、シンコペ!ここでシンコペか。

怒涛、まさに、怒涛のようなベビーメタル・ビート。

思わず笑い。思わず大笑いの大爆笑。

ベビーメタル、まさに制御不能の暴走機関車。

この見事なる復活、どころか、完全なアップグレード。

凄かっただろうなあこのライブ。

まじで、そう、まじで、ヒロシマを凌いだんだろうなあ。

最新こそが最高のベビーメタル、その華麗なる面目躍如。
まさに、成長に成長を、進歩に進歩を、進化に進化を続けるベビーメタル。

いやあ、もう、頭抱えちゃったよ、
思わず、両手を広げちまったよ、
思わず、大爆笑のベビーメタル。
思わず、思わず、思わず、叫んじゃったぜ、セントラルパーク!

で、YAVA!?おおお、ここで?なんで?と。

そう、その理由?つまり、リズムのバリエーション、
これ、スカだろ、と。
つまりは、ダンス・ミュージックの総結集、
そのすべての、ベビーメタル解釈、
そのすべてが、ものの見事に、ベビーメタル・サウンド。

その包容力。その統括力。
その懐の深さ。その振り幅の大きさ。
つまりは、その、器:スケールの大きさ。

ふと、あのインド大陸、
あそこで行われたライブ。
あの、萩原健一の、そしてあのポリスの世界ツアー。
大暴動、どころか、泡吹いてぶっ倒れる奴らが続出した、
あの、混沌と狂乱のインド公演。

ベビーメタル、もしも、インドでライブなんて演った日には・・・

おいおいおい、だな。
まじで、おいおいおい、だな、と。

え?で、ここで、また、インド?

そっか、コバさん、
あの、ユイの不在が、説明責任の、免責の、株価暴落の、
とやっていたあの2018の大騒ぎの中で、
実は、ヨガの瞑想に耽ってなんかいやがったんだな、と。

そう、先日の駄文にもあるように、インドは良いところだ。
その混沌が、その怒涛が、そのケイオスが、なにより、人に優しい。

PAPAYA!  おおお、化けた、まじで大化けだ。
そうか、これ、ライブ曲、だったのか、と、今更ながら。
いやあ、凄い化け方、というか、これほどまでに化けるとは。
ちょっと唖然、ちょっと呆然。
これで、決まりだろ。
これで、完全に息の根を止められた、と。







そしてギミチョコ、そして、KARATE!?
おいおいおい、と。

というわけで、このベビーメタルの華麗な、華麗過ぎる復活ライブ。

これぞまさに、歴史のエポック。
ストーンズのハイド・パークをも凌ぐ、まさに奇跡の大復活劇。

おっさん、またまたまたの、ベビーメタル。
毎度毎度ながら、凄いもの見ちゃったな、と。
こんなもの、ザラに見れるもんじゃねえよ。

こんなものを、生きているうちにその目で見れるなんて、
まさに、夢のようじゃねえか、と。

帰って来たな、ベビーメタル。
俺達のベビーメタルが、俺達の夢が、俺達の未来が、帰ってきたな、と。

ありがとう。心から、心から、ありがとう。
ベビーメタルと、そして、メイトの諸君。

最高だ、最高に最高だ、
こんな幸せな気分は、本当の本当に久しぶりだ。

改めて、とふと思っていた。

今回、この復活ライブ、その歴史の生き証人として、
その姿をその目で目撃したメイトの諸君、はなにより、
そんなベビーメタルの奇跡に、ステージの上で巻き込まれた、
タイの人気ラッパー・F.HERO(エフ・ヒーロー)氏と、
そしてなにより、今回、ゲスト姫としてご参加された、
元モーニング娘の鞘師里保嬢。

いったいこの人達は、
このベビーメタルのライブで、
いったい、なにを観て、そしてなにを、感じたのだろう。

その感動を、その衝撃を、
その畏敬と羨望と嫉妬と憧憬と、
そしてなによりその壮絶なまでの至福感。
幾万の大観衆がまったくの狐憑き状態。
ステージの上を、八百万の神々が踊り狂う、
このベビーメタルの神懸かり的祝祭空間。

いったい、そこで、なにに、包まれていたのだろう・・・

その衝撃を思いながら、
改めて、言わせて貰う。

ベビーメタルこそは、世界最高、史上最強、
これほどのバンドは、いままでいなかった。
そしてこれからも、出てこない。

ベビーメタルこそは奇跡なのだ。
ベビーメタルこそが、現代の産み出したまさに珠玉の宝石。
つまりは、人類の宝。

これほどまでに、凄いバンドがいままでにあっただろうか。
これほどまでに、愛されるバンドがいままであっただろうか。
これこそが、ベビーメタルなのだ。

その魅力の、パワーの、その真髄のすべてをぶちかました、
2019年、ベビーメタル AWAKENS その奇跡の復活劇。

ベビーメタルはフェニックス:不死鳥だ。

愛と、カワイイ、と、その祝祭の中に世界を包む、
神の遣わした火の鳥、なのだ。

改めて、ありがとうございます。

そして、毎度毎度ながら、おめでとうございます。

ベビーメタル、これほどの至福はこの世では味わえない。
まさに、奇跡の姫君たち。

いやあ、実は、動画がまだ見れていなくて・・
米国のインターネット、あんまりにも遅くて、遅すぎて・・

いったいそこで、なにがあったのか。
その、視覚的な確認を待ちながら、
いやあ、でも、この海賊音源、
いまはもうこれだけで、お腹いっぱい胸いっぱい。

そして夏の夕暮れに包まれたセントラルパーク。
世界を、至福が、祝祭が、そのあまりある幸せが包んでいます。

帰ってきた、ベビーメタル・・
良かった、本当に良かった。
ベビーメタルがいてくれて、本当に良かった・・

そして、家に着いた途端に、気を失うように倒れ込んだベッド。
そして目覚めた夏の夜更け。

時間は既に朝の4時。

そろそろ、横浜アリーナ、その二日目。

もしかして、と思っています。
もしかして、また曲目を変えてくるのかな、と。

つまりは、今回ゲストの予定される御三方、
その方々それぞれの、曲目をご用意されているのか、と。

YAVAと、そしてシンコペーションは、鞘師里保嬢へのプレゼント。
そして、今夜のゲスト嬢には、いったいどんなレパートリーをご用意しているのか。

という訳で、
第一日目がその炸裂と、衝撃、その祝祭的サプライズがメインであるなら、
その二日目は、完璧を目指すベビーメタル。

今夜のライブこそが、ベビーメタルのその本領発揮。
音楽史上の基軸そのものをねじ曲げる、とてつもない夜になると思います。

奇跡のバンド、ベビーメタル。
まさに、21世紀の漆黒の闇に輝く、不死鳥:フェニック。

行け、ベビーメタル。世界を我らが手に!

その至福で、祝祭で、その愛とカワイイの超絶ラブラブ・パワーで、
世界を包んでくれ。

世界が待ってるベビーメタル。

君たちこそは、救世主なのだ。

というわけで、旦那、救われたね。
良かったよ、まじで、また涙が流れてる。
おめでとう。そして、ありがとう。

WE ARE BABYMETAL!
WE ARE BABYMETAL!
WE ARE BABYMETAL!
WE ARE BABYMETAL!

なんどでも繰り返してやるぜ!
ベビーメタルと共に、俺は本当の本当に、幸せだ。

という訳で、えええ、今夜のギグも行くの?まじで?

それって、あまりに贅沢杉だぜ。
コバメタルじゃないけど、
これだけベビーメタル、その超絶な祝祭パワーに洗われ続けたら、
頭からんからんになっちゃうんじゃねえのか?
まあそれでもいいか、それこそが、人類の求めているものだろう。

という訳で、本日2日目の横浜アリーナ、
ご報告、お待ち申し上げております。




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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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