Loading…

ベビーメタルと巡る世界の車窓から:あらためまして なんじゃこりゃ! ~ PMCの超ロングインタービューに添えて

Posted by 高見鈴虫 on 01.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments

と言ふわけで悪い悪い。
前回のあれ、ちょっと無駄に毒気がありすぎたな。
失敬失敬。
ただこんな糞ブログだ。
思った事を思ったように綴っては、
え!?違う?
それただの勘違い?
それが判った途端に豹変こいては、
悪い!
まじ悪い!
いま言ったこと 全部撤回の訂正の改訂の賛成の反対!
それこそがこんな糞ブログの醍醐味の真髄。

それは○だXだ、そんな単純な二元論ではあらない。

真実は、常に流動的、なのでありなむ。

自分自身を馬鹿、と言い切るこの俺は
捻くれものの天邪鬼だが意固地ではあらない。
つまりはプライドがない、そして根性がない。
それも妖怪変化とまで謳われた優柔不断能力。
昨日までの独善的独断的断言が、
一夜明けた途端に、まちげーた!
と思った途端に恥も外聞もなくその主張を翻しては、
わりーわりーすべて忘れてお水に流そう掃除だったら手伝うぜ、
そんな素直な可愛い良い奴、なのでありなむ。

真実は常に流れる川の如し。
或いは日々刻々と移り変わる光と影の万華鏡。
或いはそう、人間は水。
流れ続け変わり続け学び続け、
変化を進歩を進化を、
絶えず繰り返して行くものなのでござる。

なので俺の言ったことが、
いいいいいや!そうではあらない!
と思うなら受けて立つ。
俺を説得してみんかい!
或いはなんか見落とした事を教えてちょ。
ポジコメネガコメ双方ともスーパーウエルカムでござる。
あなたの愛のその真実を真髄を、
余すところなくコメントにブチまけてくれ。
俺の胸はいつでもフルオープンだぜ、と。
そして共に学ぼう。
共に変わろう。
共に進歩を進化を続けよう。
それを人類は、文明、と名付けたのだから。

と言うわけで、
浮気も戯言も説明的記述の長文ももうやーめた。
どしろーとさんさようなら。
もうこれからは、直感的印象羅列だけでぶっ飛ばすぜ、
なんて事を嘯いたその途端、
いきなりこれでも喰らえとぶちかまされたこの怒涛の長文。
PMCの超ロングインタビュー!!

さっそくお送り頂きましてありがとうございます!

はい、いま読んでます。
いますぅもあとこばさんの章を終わって、
もう完全なハイパー状態。
で、みきこ先生の章に入る前に一休みって感じ。

いやあこの糞ブログも長文で鳴らしたものだが・笑
凄いですねえ濃いですねえ、このインタビュー。

期待通り、予想通り、いやはやそれを上回ることの数千倍。

素晴らしいです。まじで、完全に持っていかれています、と。




という訳で、このPMCの超ロングインタービュー。
まさに、総力版ってことでしょうか。

まあその主旨というかこのインタビュー自体の目的としては、
メタギャラがかなり風変わりな作品なので、
驚くなよ、つまりは、またパニクってぎゃあぎゃあ騒ぐな、
ということなのだしょうが、
はい、俺もちょっとその触りだけは聴いてみましたが、
はい、皆様と同じ印象、つまりは、
判っていた、予想もしていたが、
それを踏まえた上で、改めて、なんじゃこりゃ、と。

で、鳥磯、いままで聴いたそのお触り音源の中で、
俺的にいっちゃん、続きを聴かせて~!
その一押しは?・・・・

やっぱ、いないないばあ、でしょ。

いや、まじ、ってか、ほら、ご存知のように俺って元々メタルはあんま好きじゃなかったし。
純粋にドラム的にはやっぱCUBAでしょっていまでも思ってるしさ。
どんな音楽でもふと気づくといつのまにかTIMBAで合わせちゃってるぐらいで。
そう俺って基本ラテンの人なんだよね。ぶっちゃけた話。
ベビーメタル知るまで10年近くジャズとラテンしか、
まともに聴いてなかったしさ。

え?そんな奴がなんでいきなりベビーメタル?
って、そうそんなこと俺が聞きたいよ、と。

ただ、
すぅの声質、ラテンにすげえあってるなあとは前々から思ってんだよね。
あと、メキシコから中米から、んで南米系の人々の間で、
ベビーメタルの人気、凄いんだよ。
ってか、なんか、気質があうんじゃねえかな、
ヴァイブレーションというかバイオリズムというか。
前の職場に来てた歌好きのホンジュラス人のお掃除おばさんに、
CD焼いてやったら次の日から完コピしてたし・笑

という訳で、メタル版・世界の車窓から。

パパヤは確信的にアジア系全域完全にドはまったし、
シャンティは確実にインド系引っ張ったしさ。
ご存知カゲロウは、赤首どもに大受けしてるしね。
で、次はラテンか、と。

いやあ嬉しいねえ。まじで。
俺的には最高のプレゼントって感じで。

で、今回のリークされたサンプル音源の中で、
特筆すべきは、やっぱり、だだだん!

そう、まさにこのメタギャラ、
良い意味でも悪い意味でも、この だだだん こそが勝負曲。

んだよ、これアイドルに先祖返りどころか、
アイドル、そのまま、まったくそのままじゃんかよ、
そんなもの、ベビーメタルでもなんでもねえ、
というやつ、はい、さようなら。

ただこれ、つまりは、上記のメタル版・世界の車窓、
というテーマにおいて、同じ意味でのジパング。
ぶっちゃ、例のドル系の音を、世界民謡のひとつと割り切っちゃった、と・笑
思わず、舐めてんじゃねえか、とぶっ飛びまくったが、
つまりはこれ、日本のアイドル系に対して、
思い切りに真正面からガチンコ勝負ってことなのか、と。

で、これ、はい、最高だよ。まじで最高。最高に素晴らしすぎる!
ほら、俺って、アイドル系の音、ぜんぜん聞いたことねえしさ。
ってか、聴かないでしょ、普通、大人は、と。
なので、その免疫がねえってか、先入観もなく、拒絶反応もなく、
つまりは、アイドルなんてぜーんぜん知らない普通のグローバル・シチズンの視点からは、
このドル系アレンジ、まさに新鮮、あるいは鮮烈。

あ、でさ、
ついこないだリリースされた、シャンティのMV。
あれを、手抜きだ、外れだ、安上がりだ、経費削減だ、
という方々、おいおいおい、と。

あれね、俺的な理解では、ボリウッドのパロディ。
いまさらそんなものパロってどうすんだよ、
ってところが、落とし所、と。
で、思わず大爆笑。で大感激。
久しぶりに草でもつけてみようか、と。





え?ボリウッドってなにか?
え、知ってるでしょ?ボリウッド。
そう、ハリウッドのボンベイ版。
ぶっちゃけ、インド映画ってことなんだけどさ。

知る人は知る、知らない人は知ったことじゃない、のだろうが、
インドこそは、世界最大の映画需要国であったりして、
全国民的にその比重が半端ない。
で、俺も実は、一時期ちょっとボリウッドものにしっかりはまってたりして・笑
→ BOLLYWOOD 最近見始めたインド映画のお薦めをいくつか
と、そんな関係から、こんなMVをこっそりと愛観していたりもする。
(勝手にリンク、すまそです)











いやあ 久々に観たが、
何度観ても笑えるな、と。




という訳で、ベビーメタルと巡る世界の車窓から。
そのお触り、だけ聴いただけでも、

なんじゃこりゃ!! その数千乗。

その全貌、すげえ聴きたい!
まじで、いますぐ聴きたい!
新譜発表にこんな興奮するの厨房の時以来って感じ。

実はさ、そう、実は、このメタギャラを明暗と分けるぐらいなら
去年かその前ぐらいに、ディストーションとエレガを目玉に、ライブテイクも織り交ぜては、
ダークサイドのアルバムを一枚だしておいて、

で、

改めてこのメタギャラ、
とつなげたほうが良かったんじゃね、
とも思ってたのだが、

まあねえ、一枚丸々がダークサイドだけってのもなあ、と。

なので、この明暗二枚組の大盤振る舞い。
まさに、超絶お買い得ってことなだろ、と。

この長い長い沈黙の間、
もしかして、相当に煮詰まってんのかな、とか思ってたんだけど、
それ、逆だろ、と。

ある種の沸点から吹っ切った途端、
いきなり飛び出た世界の民謡メタルアレンジ!
その新境地。

ここまで来たら、なんでもありだって感じでさ。
ぶっちゃけ、波に乗ってんだよ。
つまり神様降りてんだよ。
アイデアがいくらでも出て来て、
止めどもなく出すぎちゃって、
収集つかなくなるぐらい。

そう、前々から申し上げているように、
メタル、そのもの、というか、ロック全般というか、
ぶっちゃけ、形式美的な世界にはもう明日はない。
つまりはメタルにこだわれば拘るほど、袋小路だな、とは思っててさ。

だって、メタルってジャンル自体がもう完全にどんづまってる訳じゃない?
デスボなんて行っちゃったら、もう他に展開ないしさ。

そういうメタル原理主義的な、
煮詰まりに煮詰まりきったところをゴリ押しを続けるよりは、
もうそんな形式主義から教条主義を一挙に取っ払っては蹴散らして、
思い切ってメタル以外のジャンルをがんがんやって欲しいな、
とは常々思ってたんだけど。

よりによってその融合と来たか!

いやあ、見事なお手前、
というか、ドンピシャというか、
その方向転換の舵取り、このヘアピン・カーブのキワドイ難所を、
ものの見事に切り抜けたよな、と。

包容力だろ。
発想の転換だろ。
頭の柔らかさだろ。
多元的多層的マルティプルな思考能力だろ。
ってより、ぶっちゃけ度胸、というか、
肝の太さなんだよね、コバさんの。

でそのすべてを、噛み砕いては消化しては見事に開花させる、
このすぅと最愛、その潜在能力の凄まじさ、と。

という訳で、真新しい挑戦をするたびに、
あーだこーだと要らぬことを並べる一生ダークサイドの方々。
まあそう、またまた例の奴で、ドルヲタやらメタル原理主義者、
みたいな奴らから、さんざんと要らぬ口叩かれるだろうが、
知ったことじゃないよ。
そう、知ったことじゃないぜ、と。
放っておけばいいんだよ、そういう奴は。
どうせ三畳間にこもって掲示板ばっかりみてて、
ライブにも来た事ねえし、
世の中のことなんてなんにも判ってねえんだから。
そういう奴はしかとでぶっちぎちゃえば良いんだよ。
だってさ、ベビーメタルはもう世界のアイコン。
目指すは、グローバル・シチズンのアイドル、なんだからさ。

という訳で、
結論。ベビーメタルは不滅だ。
なにがあっても、なにをやっても、
すぅと、最愛と、そしてコバさんが居る限り、
絶対にぶれない。
この凄まじいばかりの結束力。

つまりはDNAか、と。
DNAがSYNCしてんだよな、と。
それが、我らメイトを巻き込んでは世界中に伝染していく、と。

という訳で、冒頭の、PMCのインタビュー。

いやあ、最愛、あったま良いなあ、と。
凄いよね、この子、なんて、もう子供扱いどころか、
ちゃん付けでなんか呼べないよな。
最愛さん、とか、最愛さま、とか
そう言うとまたちょっと妙にこそばゆい気もするが、
でこの最愛の名言のてんこ盛り。

この気配り力、というよりも、発想力、と言うか、
複層的思考力というか、多元的世界観というか、
この人、あの菩薩顔は世を忍ぶ仮の姿、
或いはたぶん照れ隠し・笑
実際には凄まじいばかりの頭の回転してんだろうな、と。
見透かしてるんだよ。
大人も子供も、伝説の大御所も鬼のお偉いさんも、
この最愛の前に出たらみんながみんな裸の王様。
だからこそ、思い切り楽しめるんだろうけどね。

で、そんな最愛が居るからこそ、
すぅはその全精力をパフォーマンスに注ぎ込める。
すぅはまさに、120%完全なる修験者、と言うか、
いやあ、まさに、凄まじいばかりのプロ根性、というか、
まあそう、つまりは、筋金入りのアーティスト、なんだよな、と。

ぶっちぎってるなあ、と思ったんだよね。
この人達、もう完全にぶっちぎってるな、というかさ。

ここまで全速力で走られちゃったら、
外野がなにをほざこうが、
そんなもの一瞬のうちに風に飛ばされちまうだろ、と。

たださ、この凡人風情としては
正直ここまでスッパリと過去を斬り捨てられると、
ええ、じゃあもう、アカツキは、ドキモは、ウキミは、君アニは、
もうやってくれないんだね、と、
ちょっとあまりに淋しいというかぶっちゃけ勿体ない、と。

だったらさ、と、思わずまた憎まれ口。

だったらさ、誰か、コピーバンドやっちゃえば?

そう、赤いスカートにニーハイ時代のベビーメタルを完コピして、
BMDから始まる、あの昔なつかしのベビーメタルを完全再現。
バンド名はもちろん、メタル・レジスタンス。
俺行っちゃうよ。絶対ライブ行っちゃうと思う。

で、このメタギャラも、来年のツアーが終わったらすっかりイメチェンとなるのだろし、
だったらまた、メタル・ギャラクシーズ ってなコピーバンドが世界中で花盛り、とか。

そういうバンドを前座に添えたら、
まじで、三時間、四時間、五時間、六時間
一年中徹底的にベビーメタル漬けのベビーメタル三昧。

最高じゃねえか、と。

良いんじゃねえか?やっちゃえよと。
何でも有りだよ、だって、ロックなんだぜ。
だって、ベビーメタルなんだぜって。
あるいはもしかして、
さくら学院で重音部、ならぬ、ベビーメタル部、
ベビーメタル養成の虎の穴、
なんてものを作っちゃったりして・・

したらマジの真面目に
ベビーメタルのブロードウエイ進出
なんて事も、早々と戯言だけとは思えない。


という訳で、ベビーメタル。
この未知なる巨大生物、
突然変異として誕生したこのミュータントたちが、
増殖に増殖を繰り返しての七変化的な進化の過程。

まさに、九尾のキツネ、そのものじゃねえか、と。

であれば、もしかして、来るフォーラムでの公演、

だだだん、に合わせて、アヴェンジャーたちが勢揃い。
下手すれば、さくら学院総出演の一大レヴューとかだって、
ぜんぜんあり、だろ、と。

いやあ、実は、先日のグローバル・シチズンのQUEEN、

もう、なにもかもがボロボロのシッチャカメッチャカ、
ではあったのだろうが、
いや、でもさ、そう、ロックって元々そんなもんだっただろ、と。

確かに、テクニックとかクオリティとかも、
その見どころではあったんだけど、
でもさ、基本的にロックだろ、と。
騒げりゃ良いんだよ、とは言わないけどさ、
そう、応援したいんだよ、ミュージシャンたちを。
で、その応援を、その親和感を、その愛を、共有する、
それこそが、一番大切なことだった訳でさ。

で、そう言えばストーンズ、
あの、無茶苦茶なアナーキーなパワーってさ、
つまりは、上手いだ下手だ、なんてことより、
やっぱりそう、この、爆発力だろ、と。

で、俺、ストーンズ見ながら正直思ったんだよね。
こんな無茶苦茶な人たちがいるぐらいだから、
もう、なにをやっても、良いんだろ、と。
つまりはそう、破壊と、そして、創造、ってことなんだけどさ。

ただ、あれだけ無茶苦茶やっていた筈の、
キース・リチャーズが、チャーリー・ワッツが、
そしてミック・ジャガーが、実は実は、
とてつもないほどにストイックな修験者的な人たちであった、
ってのが、いまになって明らかにされて、

で、そんなストーンズが、最も大切にしていた、
そのパフォーマンスの「核」っていったいなんだったのか、

自由、ってことなんじゃね?と。

そう、人間は自由だ。俺たちは自由だ。

自由なんだ!

どう?どう思う?
最近、この自由って言葉、聞いたことあった?
この、自由の喜び、味わったことあった?

そう、ソニスフィアのベビーメタルを前に、
人々があれだけの衝撃を受けた、その理由。

あのベビーメタルの姿に、自由!を見たからなんじゃね、と。

という訳で、このメタル・ギャラクシー。

メタル教条主義からも、アイドル原理主義からも、
そしてなにより、ベビーメタル、という殻、
そのものから解き放たれたその姿。

つまりは?

そう、自由になったんだよ、と。

ただ、以前の駄文でも触れたように、
自由には、必ず、リスクが伴う訳で、

つまりは、自分自身、というものがしっかりしていない方、
つまり、自立=自律していない方、
ぶっちゃけ、自意識、というよりも、
自分自身の中で、
価値観は、あるいは、事の善悪は、
すべて俺が俺自身が決める、
そして、その代償は、自分自身で背負う、
その覚悟ができていない方、
そう言う人は一生自由にはなれない。

自分で自分を律する、
その究極的なストイシズムがあって
初めての自由人だろと。

自分自身を見つめていない奴、
つまりは、一人になっていない奴、
ぶっちゃけ、ひとり旅を経験していない奴には、
自由は判らない。

旅にでろ!
たったひとりで、世界の果てまで!

ベビーメタルは、それを、言ってるんじゃねえのか、と。

なんてことを思いながら、

え?違う?ぜんぜん見当違い?
ははは、と。
おさん、またまた早とちりの大暴走。
もう一度、読み返してみろよ、と。
はい、そういたします。
二度三度と読みこむたびに、また違う一面に気づくんだろうな。

いやはや、素晴らしいインタビューだなこれ。
どうしてもどうしても手元に置きたい。
まさに、家宝、あるいは、経典だろ、と。

なんとか取り寄せる方法がないか、
明日紀伊国屋さんに聞いてみようと思ってます。

という訳で、次から次へと、
まさに、怒涛の快進撃を前に、
完全に錐揉み状態にあるメイトの諸君。

人生は素晴らしい。ベビーメタルがいる限り、と。



という訳で、
本当の本当に、ありがとうございます。
いやあ、このPMC、まじで本当に読みたかったんですよ。
いやあ、まじで嬉しい。
いまだに超絶ハイパーで思考力ゼロですが、
この御恩は、埋め合わせは、
なんとかちょっと、考えます。はい。

ではでは、改めてこれより、ミキコ先生の章、
つまりは、ベビーメタルの正真正銘のゴッド・マザー、その教え。
姿勢を正しては心して、読み始めますです。

かしこ



  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム