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檄文: 世界よ聞け!これがBABYMEATLが世に問う史上最高傑作「 METAL GALAXY」だ! ~ コバさん、これはサージェント・ペパーズ以来の音楽史の金字塔だぜ!

Posted by 高見鈴虫 on 08.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments

ベビーメタルその待望の新譜「メタル・ギャラクシー」

はい、ありがとうございます。

あれ以来、聴いて聴いて聴いて聴いて、
聴きまくっています、聴き続けています。

そう、あなただってそうでしょ?

そうこの作品、このクオリティ、この完成度、
この、中毒性、まじ、ハンパないぜ、と。

で、どう思われました?

俺的には、いやもう、間違いなく、最高傑作。

それは、ベビーメタルは言うに及ばず、
日本ロック史上は言うに及ばず、

いや、はい、
これまで四半世紀に渡って愛聴を続けて来た
「メインストリートのならず者」よりも
「サージェント・ペパーズ」よりも、
ともすれば ZEPの「IV」よりも「聖なる館」よりも、
QUEENの「オペラ座」よりも、
してみれば大滝詠一の「ロング・バケーション」とも、
RCの「シングルマン」とも「カルメン・マキ&OZ」とも並び称される、或いはそれさえもを遥かに凌ぐ、
はい、このMETAL GALAXY
世界音楽史上に燦然と輝くダントツのナンバーワン、と、
ここに勝手に断言させて頂ければと思う。

この期に及んでレビューに、満点+@ をつけていないような奴がいるようで、
なのなあ、と。馬鹿か、と。
そのあまりの節穴ぶりというか、なんというか・・

ただ、今回のこのメタギャラに関して言えば、
この凄さに気づけもしない恥知らずの無能なアフォは、
余裕で放っておけ、と思いますよ。

これが判らない奴は、
クソも味噌も豚も真珠もなにも区別がつかないんだろうと。

そしてこの俺は、心の底から、その全身全霊を賭けてこう断言します。

メタル・ギャラクシー、最高です。
はい、音楽史上の最高傑作。
歴史的な名盤である、と。

はい、心から、声を大にしてこう申し上げたい。

世界よ、よく聞け!
BABYMEATL METAL GALAXYは、
ビートルズ解散以来の、
音楽史上の最高傑作である、と。




という訳で、メタル・ギャラクシー、
はい、これ以上はないっすよ。
それはもう、なんの疑問の余地もない。

強いては、このアルバムこそは人格のバロメーター、
あるいは、アイデンティティ、そのエンブレム、そのもの。

俺は、メタル・ギャラクシーを、最高傑作と、捉える男、
そういう男だと、ご認識頂きたい。
そう胸を張って世に罷り通る、
まさに世界共通認識の金字塔的作品と。

そう、
ストーンズのピストルズのガンズのイギーポップの
ジョニ・ミッチェルのルー・リードのニール・ヤングの、
マイルスのコルトレーンのチェット・ベイカーのアート・ペッパーの、
そして、
サディスティック・ミカ・バンドの「黒船」を、
INUの「メシ喰うな!」を、
はっぴいえんどの「風街ろまん」を、
と、上げるだけで、
つまりは、はい、わかりました、
あなたはつまりはそういう人、
と誰にでもすぐにでも判るであろう、と。

そう、このベビーメタルの「メタル・ギャラクシー」こそは、
その趣向を、その美学を、その価値観を、
強いて言えば、人格そのものを、完璧なまでに表現するに値する、
言うなれば、自我の刻印、のようなもの。

あなたという人は、どういう人か?

そして俺は、迷わずにこう答える。

俺は、ベビーメタルのメタル・ギャラクシー、それを最も愛する男、だと。

そう、かつてインドを彷徨っていた俺が、
キーズ・リチャーズのルー・リードのジョー・ストラマーのTシャツを着ていた、
たったそれだけで、世界中からの魂の友たちがひと目見ただけでその心を開き、
そして世界中の秘密の扉が次から次へと開いていったように、

このメタル・ギャラクシーの刻印を、印籠を、翳すだけで、
世界の、その魂の扉が、自然と開かれる、
そう、メタル・ギャラクシーは、まさにそんなアルバム、
つまりは、世界の人類の、共通のアイコンである、と。

であれば、
できることならメタル・ギャラクシー、
その一曲一曲に、エンブレムをお作り頂ければ、と思う。

いったいこのアルバムの中の、どの曲に、自身を投影するのか。

DADADANCE、はいはい、その通り!(このギーソロ、まじで、凄まじいよな!)
歪:DISTORTION、良し、とそれだけで大親友。
アルカディア、やっぱそうか、そうなのか。
おおお、NITE NITE BURN! こいつ、できるな!
PAPAYAか、おお、はいはい、判った判った。
SHANTI、おおナマステナマステ、アッチャーアッチャー!!。
おおおおお OH MAJINAI!? 
えええ?BxMxC、この野郎、ぎゃはははは、最高じゃねえか、と。

で、俺?俺はどの曲のTシャツを?

そうだなあ、俺、が、俺的な個性として、
その細やかなる自己主張の一環ととして、
敢えてひとつを俺自身に刻むとしたら、
であれば、
俺的には、ちょっと捻って、BRAND NEW DAYを、
そして、なにより、その思い入れ度から言えば、SHINE を選ぶと思う。

え?なんで?だって?
だって、この二曲だけは、俺の為に書いてくれた曲、
すぅが、俺のために歌ってくれている、と信じられるから。

改めて、この METAL GALAXY、
まさに、すぅ最愛は言うに及ばず、
コバさんを含めた上での、チーム・ベビーメタル、
その総力を総結集した入魂の逸品。

このアルバムの為に、いったいどれだけの人々が、
その魂を、才能を、人生のすべてを賭けているのか、
その情熱を、執念を、殺気さえもを、ひしひし、と感じる、感じられる。

日本音楽界の鬼才の中の鬼才たちが、
己のキャリアのすべてを賭けて世界に挑む、
まさに、これこそが日本の音。
これこそが、俺たちにできる、すべてだ。

その日本の音、その看板を掲げるに相応しい、
まさに、とてつもない作品である、と俺は固く固く信じている。

という訳で、

なにが悲しくて、このデジタル全盛の時代に、
敢えて、CDアルバム、という形にして発表をしなくてはいけないのか?

その理由は、と言えば、
つまりは、額縁、だよね。
つまりは、作品、だよね。
つまりは、コンセプト、だよね。
つまりは、ストーリー、だよね。
つまりは、最初があって、終わりがある、
その、筋道こそが、すごくすごく大切なんだよね。

ほら、好きな子に、俺のPLAYLIST、
そのカセットテープを録音して渡したりとかしたじゃない?
その選曲に、曲順に、朝まで悪戦苦闘したじゃない?

そう、まさに、あれ、まさに、あれなんだよな、と。

音楽ってさ、本来、もともと、そういうもんだったよな。
そして、いまでも、そうあるべき、と思っている。

このデジタル全盛の時代、
すべてがすべて、末期的なまでの消費文明の中で、
見るに観きれないほどのDVDの山、そのリストの中から、
最初の3分だけ観て、はい次、とか、
あるいは、シングルカットのキャッチーなサビメロ、
その触りだけを聴いては、
魔法の17秒の、その大いなる使い捨て。
その、あまりにもあまりにも無慈悲な浪費社会。

いや、違うだろ、と。
音楽ってそんなものじゃないだろ、と。
音楽こそが、流れであり、ストーリーであり、
つまりは、構築、なんだよ、と。

これはつまりは、コバさんのコダワリ。
つまりはその美学、その執念の結晶だろう、と。

このアルバムのすべてを聴いてくれ。
このFUTUREから始まりARCADIAに終わる、
この16曲のすべてが合わせて一曲!
メタル・ギャラクシーという組曲なのだ、と。

そう、まさに、その通り。

この中からどの曲を選ぶか、
そんな問いかけが愚問に思えるほど、
その曲と曲の密着度、その美学の一貫性、
そのあまりのあまりの完成度の高さ。

いやあ、当初、あのインタビューから感じた限りでは、
もしかしたら、ビートルズの「マジカル・ミステリー・ツアー」のおもちゃ箱的な、
ともすれば、「ホワイト・アルバム」的な、実験的なものを目指しているのか、
とも思ったんだけどさ。

いやいや、このメタル・ギャラクシー、
まさに、サージェント・ペパーズに匹敵する、
鉄壁のような、岩のような、鋼鉄のような
筋金入りの「コンセプト・アルバム」だろう、と。

今となっては完全なる無間地獄、ならぬ無間極楽。
聴いても聴いても終わらせることができない、
終わったとたんにまた最初から聴きたくなる、
まさにエンドレス・ループの虜。

改めて先にも上げたように、
このメタル・ギャラクシーの評価としては、
あとはまあもう、好き好きの問題、
強いて言えば、もう、生き方とか、人格とか、そういう問題だろ、と。

音楽的なクオリティという、
その客観的な意味においては、
これほどのアルバムは少なくともここ云十年、
つまりは、ビートルズが解散してからは、
発表されていない筈だ、と。

という訳で、提灯評論家、いまのうちに言っておくぞ。

このメタル・ギャラクシーこそは、
全音楽史上に燦然としてその名を刻む名盤中の名盤である。
誰がなんと言おうとも、それはいずれは歴史が証明することになる。

かつての、「サージェント・ペパーズ」を指して、
シングル・ヒット曲のない凡庸曲の集大成、と称した輩がいたように、
かつての「メインストリートのならず者」を指して、
下手くそなブルースかぶれの大失敗作、と称した奴がいたように、
かつての、セックス・ピストルズを指して、
ろくに楽器も弾けない、紛い物、と一蹴した間抜けが居たように、
ともすれば、あの、ワーグナーの「トリスタンとイゾルデ」でさえ、
その発表当時には、オーケストラの連中から、
こんなものは音楽じゃない、と、演奏を拒否される、
そんなことさえあったのだ。

であれば、このメタル・ギャラクシーであっても、
すべての人間が初聴きだけで、その真価を正しく評価する、なんてことはありえない。

たがしかし、それは、いずれは、歴史が、証明する。

改めて言わせて貰う。
このメタル・ギャラクシーを良いの悪いの言ったやつ、
三年後には、世界中の物笑いのタネにされるからそう思え、と。

これ以上はねえよ。
俺は俺の全人格全人生のすべてをかけてそう断言する。

これは、すぃ最愛、は勿論のこと、
ケイ・コバヤシという、人類史上類まれな天才プロデューサーが、
その真骨のすべて、その人生のすべてをかけて刻み込んだ、
まさに、そう、人類史上の最高傑作だ。

これが判らないのであれば、
まあ、そう、その程度の奴なんだろと、
鼻で笑える。そのまま軽くスルーしてしまえる。

改めて、これはもう、アイドルだ、メタルだ、あるいは、JPOPだ、
日本だ、女性ボーカルだ、コンテンポラリーだ、
そんな、そんなチンケな表層的な部分だけで、
判断できるレベルのものじゃないぜ、と。

メイトの諸君、胸を張ってくれ。
そのプライドのすべてを賭けて、思い切り、胸を張って、
このメタル・ギャラクシーを、世界に誇ってくれ。

ついについに、俺達は、この作品を作り上げた!

これ以上はない。
俺たちには、もう、これ以上のものは作れない。
これは強いて言えば、現時点における、日本音楽界の打ち止めである。

メイトの諸君、このメタル・ギャラクシーを、世界に向けて、思い切り解き放とう!

窓を開け放て、車の窓を全開にして、
そのイヤフォンを、ヘッドフォンを外して、
その開け放った窓から、世界に向けて、思い切りの大音響で、
このメタル・ギャラクシーを、流そう、ぶちまけよう、
世界をこの至福の音で満たそう。溢れさせよう。

お願いだ、世界の明き盲たち。

俺たちの音を聴いてくれ。
俺たちの、ベビーメタルを、聴いてくれ。

これが俺たちの音が。
これが俺たちにできるすべてだ。

世界が愛で満たされますように。

世界が、ベビーメタルで、満たされますように。

神よ、御加護を!

人類の行方は、このアルバムにかかっている!


♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪


追記:

いやあ、こういうことは表だってはあまり言いたくはないのだが、
まあ、こんな糞ブログ、筋金入りのメイトしか読んでいない、
それを前提にして内輪ネタとして申し上げる。

コバさんは、このアルバムに命を賭けている、と考える。
強いて言えば、ベビーメタルの、
つまりは、日本の音楽そのものの命運が、
このアルバムにかかっている、
ということである。

ご存知のように、世に棲まうそのほとんどすべての人々が、
自分自身では、物の善し悪しを測れない、決められない、判らない、
そんな、大衆迎合の、俗に言う「烏合の衆」と呼ばれている人々であらふ。

その烏合の衆を、騙してすかして好き勝手に誘導するために、
マスによる洗脳、その印象操作が行われる訳で、
世のほとんどはつまりはその綱引き、あるいは、水かけ合戦。

だがしかし、幸か不幸か、
我がベビーメタルの総大将であるところのコバメタル殿は、
そんな風潮がなによりもお嫌い。

判る人には判る、判らない人は、まあ、放っておけ、
そのあまりに強気の頑固一徹の放任姿勢を、
崩すつもりはないようである。

ただ、改めてこのメタル・ギャラクシーは、
そんなコバメタル、そして、我らがベビーメタル、
その命運を決する、一世一代の大勝負、なのである。

いまこそは、我らの力を結集するべきである。

問題は、その商業的な成功だけとは限らない。

金のことしか目に入らない提灯評論家亡者たちや、
あるいは他人から手取り足取り教えて貰わなければ右も左も判らない、そんな群盲たちの、
その無知の、無理解の、無関心の、無責任の、
そんな、悪意の壁を突き動かす意味でも、
このメタル・ギャラクシーを、世に正しく評価して頂く、
その、ひと押し!が、必要だ、と思っている。

ご存知のように今となっては世界音楽史上不朽の名盤と謳われるそのほとんどが、
その発表時には得てして不評を買っていたものなのだ。
そしてこの世紀の名盤:メタル・ギャラクシーでさえ、
賞味期限切れアイドルの、やら、ユイの抜けた断末魔のやら、
下手をすれば、それを斜めに聞き流しただけで、
世界の民謡のおふざけメタル版やら、とっちらかったガラクタ箱やら、
そう、
自身の美意識が他人のものか自分のものかさえ判らない、自己判断力のかけらもない餓鬼ども、
つまりは烏合の群盲の承認欲求亡者たちには、
得てしてそんな安易な喧伝に騙されてしまう、
そんな危険性を孕んでいることは確かなのだ。

ただ、俺たちには判るだろう。
そう、俺たちだから判るのだ。

このアルバムが世界の音楽史に永遠にその名を刻む金字塔であることは、最早なんの疑いもない。

ただ、そう、ただ、
その真価が正しく評価されるためには、
時として、時間が、必要なものなのだ。

なのだが・・

メイトの諸君。
ご存知なように、悲しいことに、
ベビーメタルには、時間がない。
そして多分、金もない。
そしてなにより、マス・メディアというケツモチさえいない。

つまりは、ユイ脱退のその痛手から、
そしてなにより、
ベビーを名乗った時点で仕掛けられたタイムボンブ、
その宿命からはいまだ逃れられてはいない、
ということである。

ただ、我々メイトの誰もが知るように、
ベビーメタルは世界の宝石、人類の財産、
音楽界最高の逸材の中の逸材である。

この珠玉の宝石は、なんとしてでも、我々の手で、護らなくてはいけない。

頼れるものは、我々のみ、なのだ。
我々の力だけが、ベビーメタルの頼りなのだ。

この時期に、敢えて俺は求め訴える。
エロエロエッサイム、エロエロエッサイム
神よ、そして、メイトの諸君、
我らの持てる力のすべてを結集して、
メタル・ギャラクシーの名声を世に広めよう。

窓を開け放って、カーステーで、ラジカセを肩に担いで、
大音響でメタル・ギャラクシーをかけ続けよう!

有線放送、なんてものがまだあれば、
10円払ってリクエスト!
ラジオの間の抜けたディスクジョッキーに、
テレビのアフォ面こいたアナウンサーに、
どこぞのくだらない人気投票に、
そしてなにより、その目の前の、
FBで、ツイッターで、
あるいはどこぞの名無し掲示板だって構わない。
ともすればそのメールのアドレス帳、
同窓会の名簿、下手をすれば顧客リスト(おっとっと)
そのすべてに向けて、

俺を信じろ! 
友よメタル・ギャラクシーを聴け!
これほどの作品はもう人類は作り出せない!
これが判らない奴は、生きている価値などなにもないぞ!

その真価を、世に広めようではないか。

繰り返す。

コバメタルはこの作品に命を賭けている。
そしてベビーメタルの命運のすべてが、このアルバムの評価にかかっている。
強いて言えば、日本音楽界、
ともすれば、世界人類、そのすべての命運を決する
一世一代の大決戦、なのである。

そして最後に、世のクリエーターの方々。

作家、ライター、記者、編集屋、
ブロガー、ユーチューバー、インスタグラマー、掲示板の一文屋、
アーティストからデザイナーから、
ディレクターからプロデューサーからスポンサー様から、
なにより、我が友、ミュージシャンの方々。
そして例えそこに、元が、EXが、幾つつこうが構わない、
心の底から音楽を信じる、
そんな、ライフ・ミュージックな方々。

あなたであれば、判るはずだ。
判らなければ、嘘だ。

ジャンルを問わず、趣味を問わず、趣向を問わず、
いみじくも、芸で身を立てることを目指した輩が、
この作品の真価を、見抜けない筈はない。

であれば、手を挙げて欲しい。

その価値を、そのクオリティを、そこに秘められた熱意を、
正当に、思ったとおりに、評価して欲しい。

ご存知のように世に大傑作と言われる名作のその殆どが、
発表当時は不評であった筈だ。
その真価を、その評価を、その真意を世に知らしめたのは、
他ならぬ、同じアーティストたち。
その真の価値を見極めることのできる、
その同類の、同業者たちからの、
その思い入れの、その愛の、
情熱の、その尊敬の、憧憬の、
優れた音楽を世に広めたい!
この素晴らしい音楽と言うもの、
その魅力を、パワーを、その神髄を、
世界に、歴史に、残したい、残さねばならない!
その心の底からの、魂の声、信念の叫び、であった筈だ。

そう、あなたになら判る筈だ。
音楽に命を賭けてきたものであるのなら。

声を挙げてくれ!

ベビーメタルの為に、そして、日本音楽界の為に。
そしてこの地球上の、愛と平和と善意を信じる、すべての人々のために。

頼む、その思惑の、建前の、メンツの代紋の、
そのすべてを取っ払って、
音楽に命を賭けたその同胞として、
このメタル・ギャラクシーを、正当に、評価してやってくれ。

あなたにしかできない。
ただ、あなたになら、本当の音楽の意義を知る、
そんなあなたになら、それができる筈だ。

そのツイッターに、そのFBに、たった一言書き込むだけで良い。

メタル・ギャラクシー、無茶かっけええええ!
ベビーメタルの新譜、いやあ凄げえ、まじ、ぶっ飛んだ、

その正直な一言だけで、世界を変えることもできるのだ。

この先、云年、云十年経ったとしても、
世界は、歴史は、改めてあなたの名を刻み続ける筈だ。
真の価値を知るものとして、真に音楽を愛するものとして。

神よ、森羅万象のすべての神よ。
ベビーメタルに、コバメタルに、力を与えてくれ。

もしもこの人類に、まだ明日、というものがあるのなら・・・

メタル・ギャラクシー 俺たちのベビーメタルを!


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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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