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祝:BABYMETAL 世界の頂点:BILLBOARD NO.1 ~  ロックの存亡を賭けた真の戦いは、 いまここからはじまる。ベビーメタルと共に!

Posted by 高見鈴虫 on 24.2019 BABYMETAL☆ベビーメタル   0 comments

とう言うわけで、予想通りという訳か、
あるいはその当然の帰着か、
実に実にあっけらかんと、
ついについに手にしてしまった、
この世界NO1の王冠。

BABYMETAL TOP OF THE WORLD!
FIRST ASIAN ARTISTS TO HIT NO. 1 ON BILLBOARD'S TOP ROCK ALBUMS CHART


言うまでもなくベビーメタルの新譜 「METAL GALAXY」
このクオリティからだけで言えば、
ビルボードNO1、どころか、音楽史上NO1と言ってしまっても過言ではない、
まさに名作の中の名作、まさに金字塔の中の金字塔。

ただ、そう、このメタル・ギャラクシーの相対的評価、
そのひとつの座標であるところのビルボードTOP200
その順位が高いの低いのと、
まあそう、色々な方面から色々な物議を醸し出しているらしく、
ともすれば、そのビルボードの採点方式からカテゴリー分けから、
その収益から方法からその株主のそのあまりに胡散臭いケツモチの・・
俗にいうエンタメ業界のその裏の裏、
それはもういろいろいろいろな魑魅魍魎が跋扈する、
ぶっちゃけ、傍から見ても訳判らない、というよりは、
正直言って判りたくもない、知りたくもない、
あまり触れたくない関わり合いになりたくない、
そんな世界の集大成、醜態勢。

やれ売上げが、ダウンロードが、ストリーミングが、
そのトリックの忖度の手回しの裏金の・・

あのなあ、と改めて。
あのなあ、それっていったい、なんの話、なんだよ、と。

音楽だろ、音楽、
ミュージックだろ、ミュージック。
その音楽:ミュージックに、
いったいどんな理由で、そんなものが必要になるのか、
絡んでこねばならないのか、その必然がその理由が、
さつぱりとわかららい。

ただまあしかしながら、
それがひとたび、ビジネス、ということでれば、
そんな訳のわからない大人の事情、
ぶっちゃけ、その大前提の大目的を完全に逸脱した、
そんな妖怪変化の魑魅魍魎が罷り通る、
そんな世界もあるのか、そういうものが必要なのか、だれがどうして?
とまあそんなことを言っても今更仕方がない。

そう、君子危うきに近寄らず。
姫様は怪しき者に関わらずにおいて間違いはない。

という訳で、その魑魅魍魎の妖怪変化、
いつのまにかそんなものの巣窟になってしまった
このビルボードのTOPなんちゃら。

改めてそこに並んだアーティストたち。
ヤング・ボーイ?サマーウォーカー?LIZZO?
ポスト・マローン?テイラー・スウィフト?
でなんだよ、このスーパーなんちゃらっての。
ははは、なんぢゃそりゃ、と。

正直言って、どれも知らない、なにも知らない、
知りたくもないし、あまり関わりあいたくもない。
ってか、そう、ぶっちゃけ、思い切りどうでも良い、と。

だって、と。
だって、これ、音楽、でもなんでもねえじゃん、と・笑

つまりは魑魅魍魎が魑魅魍魎たちの為に
魑魅魍魎として作り上げたただの魑魅魍魎。

そう、あっしには関わり合いのないことでござんす。
そう勝手に斬り捨てさせて頂いてもなんの問題もない。

であれば、と思う。
であれば、最も懸念すべきこととはなにか。

つまりは、音楽家が音楽家として優れた音楽を求め、
そこにベスト・オブ・ザ・ベスト、その王冠を選び出す、
その真の栄誉とはどこにあるのか。

それこそが、ロックだろ、と。

そう、俺たちロックだしさ。
ぶっちゃけ、ロック以外の奴らが何考えていようが、
なにをやっていようが、正直あまり関係ない。
そう、ロックってそんなもの。
あるいは、ロックがポップに迎合した時点で、
それはロックではなくなってしまう訳で。

つまりはこの独善が偏屈が孤高が隔絶こそがロック。

で改めてこのロックという偏屈者の集まり。
であるからして、このロックの世界にだけは、
その成り立ちの根本が筋金入りの魑魅魍魎の妖怪変化である以上、
それ以外の魑魅魍魎モドキも妖怪変化モドキもまったくお呼びでない。
つまりはそう、ロックとは本来そういうもの。

でこのロックの妖怪ども。
KPOPだ?ラップだ?アイドルだ?
知ったことじゃねえよ、と手鼻を飛ばして嘲笑って来たこのロックという世界において、
ナンバーワンを勝ち取る、それこそが、
音に命を賭けた極道たち、
音楽家の音楽家による音楽家の為の本当の本当の栄誉、その王冠。

という訳で、
嘗ては、紛い物の口パクの皿回しの、
アイドルのメタルのその融合のちんどん屋の東洋の猿ども、
とさえ言われ続けたこのベビーメタルが、
ついについについに、その正真正銘の世界の頂点に昇りつめた、
今回のメタル・ギャラクシーのビルボード、
そのロック・アルバム部門NO1の栄冠こそは、
まさにそう、つまりはそういうことだろうが、と。

いやあ、そう、実は俺も、
ビルボードだ?知ったことか、とは思ってはいながらも、
実はそう、それとなくなんとなく、気にしていなかった訳ではない。

それが何故かと言えば、
他ならぬコバさんの口から漏れた謎の本音的ご発言。

メタル・ギャラクシーで目指すものは?
それはぶっちゃけ、ビルボードNO1でしょ。

ふむふむ、なにはともあれ我らが総大将のコバメタル殿がそうおっしゃる以上、
そのビルボードなんちゃらなるものが、それほどまでに大切ということであるのか、
であれば、

とまあその程度の関心でしかなかった訳なのだが。

で、その結果。
いやあ、やれTOP200だ、
やれ売上げが、ダウンロードが、ストリーミングが、
そのトリックの忖度の手回しの裏金の・・
なんていう魑魅魍魎どものその醜態の集積において、
やれ13番だ、KPOPよりも↑か↓か左か右かBBAB。
そんなことをコバメタル殿が気にしているとは思えない。
だってさ、これってもともと金で買うものでしょ?と。
そう、この音楽業界の妖怪変化どもが、
投資効果とそのでっちあげのフェイクの忖度の裏金、
このTOPなんちゃらってそんなのばっかり、という前提がある以上、
そんなところでうじゃうじゃやることがベビーメタルの目的とはどうしても思えない。

他ならぬこの2019年の北米ツアーを見る限り、
そこに殺到したその主なファン層のほとんどすべてが、
他ならぬロック、そう筋金入りのロック野郎たち。
つまりは、ベビーメタルはロック、なんだよ。
それがメタルだアイドルだ、とかそういうのをすべて一絡げにして、
ベビーメタルこそはロック、そう、ロック界のアイコンであることに間違いはなし。

であれば、であれば、であれば、
コバメタルの発言、あの狙うはビルボードNO1、
そのご発言の意味するところと言えば、
ロック・アルバムチャートのNO1、
これを他にしてはありえない、と。

そう、巷でガキがピーチクパーチクのTOP200なんて、
実はおまけ、というか、派生物、というか、
はっきり言ってロック界に生きるロックバカどもには思い切りどうでも良い。

ロックというこの独善の独断のその牙城において、
極めることができるか、トップに立つことができるか、
そう、それこそが、ロック野郎たちの栄誉の中の栄誉、栄冠の中の栄冠。

という訳で、今更ながら BABYMETAL TOP OF THE WORLD!

まあそう、このMETAL GALAXYの出来栄えからすれば、
そんなことは当然じゃねえか、馬鹿野郎、とは心底思ってはいるが、
そうか、ついについに、世界の頂点。

コバさん、あんたがどんな理由でこのビルボードのヒットチャート、
なんてものを口にしたかは知らないが、
取り敢えず、その夢の完遂、その目的の達成。

おめでとうございます、
なんていうのも洒落臭い。

当然だよ、当然。
これだけの作品を作り上げたんだぜ。
NO1なんて、当たり前じゃねえか、と。

そして世界中から殺到するその祝電の中で、
我らがロック馬鹿たちの気持ちのすべてを代弁するこのメッセージ。

「おめでとう、ベビーメタル。
そしておめでとう、俺たち。
ロック界は遂に、そのナンバー1の栄誉に値する、
正真正銘のアーティストを得るに至った。
ベビーメタル「メタル・ギャラクシー」
これこそは、ロック界NO1
正真正銘のトップ・オブ・ザ・ワールド、
その偉大なる金字塔だ。
この長きダークサイドの不遇の時代の果てに、
俺たちは遂に遂に、その真の救世主を得るに至った。
ベビーメタル「メタル・ギャラクシー」
ロックの存亡を賭けた真の戦いは、
いまここからはじまる。ベビーメタルと共に!」






という訳で、いやあ、やっちまったなあ、とは思っていた。
そう、やっちまった。ついについにやっちまった。
もうここまで来たら後戻りはできない、というか、
ぶっちゃけ、かの魑魅魍魎の妖怪変化たちが、
もうベビーメタルを放って置かねえだろう、と。

東洋のガラパゴスのアミューズ・エンター、なんていう、
世界的に見ればミミズの小便にもならないこの弱小マネージメントから、
遂には世界のTOPの中のTOP、そのガリバー企業からの直々のお誘い。

ベビーメタルと共に世界を獲る、
その世界征服の真の野望が、遂に遂にいま完全な本気の本気の本格化。

という訳で、いやあ、実はさ、
そう、本当の本当のここだけの話、なんだが、
実はね、ははは、いまになって言うんだけど、
実は、凄く心配してたの。
なにを?
つまりはまあ、コバさんのこと・笑

あの例のユイの脱退の、その説明責任のなんてところから、
なにを考えたかあの誹謗中傷の個人攻撃。
あのなあ、と、てめえこの野郎と。
この期に及んで、俺のコバさんに対してなんてことを言いやがるんだよ。
この腐れドルヲタ野郎が、と、実は思い切り腸を煮えくり返してきたのだが、
まあそう、俺も大人だ、あるいは所詮はこんな糞ブログだ、
俺にできることなどタカが知れている、とは重々承知しながら、
なんだよ、爽快屋だ?歌舞屋だ?つまりはYEAH公じゃねえか、と。
なんでんな奴らが下手な歌を歌ってやがるのか、と。
ただ、経営陣であればそれは見逃せねえだろうな、と。

とそんなダークサイドを抜けて、
この春の横アリでの一大大博打、
そのあまりの大成功のどんでん返し。
そしてかのグラストンベリーへの出演から
そしてこの北米大縦断大横断ツアーの大盛況から、
そしてなにより、あの世紀の大舞台、
LAはTHE FORUMにおける未曾有の大成功。

なんか噂に拠れば、あのTHE FORUMを、
他ならぬ米国エンターテイメント界のフィクサーたち、
その3Pだか4Aだか5Bだかの、
そのお偉いの方々がご参戦されていたそうで、
その眼前に展開されたそのあまりの凄まじさに唖然呆然。
ともすればその個人のツイッターに、
べべべべべ、ベビーメタル、恐るべし、とてつもねえ、こいつら最高最上最強だ、と。

なんてことから、
つまりはまあその当然の結果として、
遂に遂にこのベビーメタルの世界戦略、
その世界征服の野望が、
本気の本気で本格始動、となる訳なのだがだが、

で、そこで、そう、そこで、
果たしてこの米国エンタメ界のフィクサー達、
その目に一体、なにが映っていたのか、と。

つまりはすぅめたる、つまりは最愛メタル、
そして、多分、百々ちゃんと、
そして、おっと、おっさん、
その子にだけはお手つきは許さないぜ、の鞘師里保。

まあそう、このすぅ最愛と、だけを抑えておけばあとはどうにでもなる、
とまあ、そう、そのいかにもアメリカ人らしいビジネスライクなコスト優先主義。

なんだけどさ、そう、なんだけど、それ違うだろ、と。

そう、それ違う。絶対に違う、全く違う。

ベビーメタルにとって、一番大切なもの?
その表層だけ、看板だけ、そのステージの上だけではなく、
その理念、そのポリシー、その美学、その哲学であり、信念であり、
つまりはその世界観のすべての創造主。
ぶっちゃけその全能の神であるところのグレート・フォックス・ゴッド、
人間界に言わせるところの、ケイ・コバヤシ、
この人がいなくてはベビーメタルは成り行かない立ち行かない形をなさない。

そう、コバメタルなんだよ。
コバメタルあってのベビーメタル。
それが、その最も大切なところが、
この3P4A5Bのお偉いたちには見えているのか、どうなのか、と。

下手をすれば、
そう、これまで探し出し鍛え上げ磨き上げて来たその看板ボーカリストを、
デビュー直前になってそのてっぺんのイチゴちゃんだけ掻っ攫われて、
で、バックバンドの人たちは入りませんので用済みです、と打ち捨てられる、
そんなことがばかりやっていたから日本のロックは育たなかった、
その愚行がまたもやここで繰り返されるのか。

ぶっちゃけ、その3P4A5Bに、コバメタルが含まれるか含まれないか、
それこそが俺の最大の懸念点、最大の憂慮材料だった訳で・・

で、はい、このメタル・ギャラクシーがビルボードのNO1に輝いた、
その事実、その栄誉、その看板の、その冠を手にして、
世界中に巻き起こる、この、コバメタル!バンザイの声声声。

えええ、でもさ、このアルバム、ベビーメタルのものであって、
だったらそれを褒められるのは他ならぬすぅちゃんで、
なんだけど、
いやあ、どうしてだろう、不思議なことに、妙なことに、
このメタル・ギャラクシーを聴いて一番最初に思ったのが、

やったぜ、コバさん、おめでとう、そのその言葉・・

そう、世界中の人々が、コバさん、コバさん、、コバさん、、
ええ、なんで?どうしてなの?

これまでロックのアルバムにおいて、
その開口一番にそのプロデューサーが絶賛されることなんて、
いままでにあったのか?と。

ストーンズのアルバムで、ミック・ジャガーよりもキース・リチャーズよりも、
いの一番に、ジミー・ミラーの名前が上げられる、やら、
セックス・ピストルズを前にして、クリス・トーマスやっぱり凄いやら、
ミュージシャンの名前を差し置いて、
トニー・ヴィスコンティやら、トミー・リピューマやら、クリス・タンガリーディスやらの名前が上げられる、
なんてことはいままでに無かったことだろ、と。

ただ、そう、俺達には判っている、気づいている。
このメタル・ギャラクシーこそは、コバメタルの作品、
その才能の情熱の執念のその賜物。
このアルバムを前にして、摩訶不思議にも、
その第一声にコバメタルの名前を叫んでしまった、
それこそがなによりの証拠だろう、と。

という訳で、そう、このメタル・ギャラクシーが世界の頂点、
その金字塔の金王冠を前にして、
ベビーメタルにコバメタルあり!
このビルボードNO1の栄誉こそは、コバメタルに捧げて然るべきもの。
すぅが、最愛が居るように、ベビーメタルにはコバメタルが在って初めて、
そしてこのメタル・ギャラクシーの成功こそがその認識が世界中に刻み込まれた、
この意義はでかいぜ、まさに、必殺技だぜ、と。

そう、俺たちにとって、すぅが最愛が、珠玉の宝であるのと、
そのまったく同じ意味で、同じぐらいの愛と思い入れと尊敬を以て、
我らに、コバメタル在り!
その事実が、信念が、その心の声が、
ようやく世界に響いた、届いた、刻み込まれたぜ、と。

何度も言う、何度でも言うぞ、死ぬまで繰り返してやる。

ベビーメタルこそは、すぅ、最愛、そして、コバメタル、
その三人が揃って初めて。

すぅがいないところにベビーメタルがないように、
最愛のいないところにベビーメタルがないように、
コバメタルがいないところにベビーメタルはない、のである。

3P4A5Bだかなんだか知らねえが、
ベビーメタルにはコバメタルが必要だ、それをそれだけは、
忘れないのでほしい、のである。

という訳で、いまとなってはちゃんちゃらおかしいのであるが、
もしももしも、このメタル・ギャラクシーが大ゴケを記録した、
そのアカツキには、もしかして、コバメタル更迭?そんなことが起こりうるのか?・・

ええ、それはない、それだけは勘弁してほしい、とは思いながら、
あのコバさんのことだ、あの飄々とした体で、
あっそう、そういうことなら、だったら俺、タイにでも行ってこようかな、
なんてことを、ぼそりと呟いては旅の人、
なんてことに、なってしまったとすれば、
いやあ、そのときには俺自身がバンコックに赴いて、
道の真ん中で、人通りの真ん中で、土下座ヘドバンを繰り返しては、
コバさん、帰ってきて、お願いだから!
そんなことをすることになるのか、なんて思わなかった訳でもなく。

ただ、ははは、だったらこれ、聴いてみてよ、
これ、あの、例の、F.HEROの新譜なんだけどさ。
どう、良いだろ?凄く良いだろ?この伸びしろ、このポテンシャル、
いまや世界のチャンピオンになっちゃったベビーメタルよりも、
またまたこの逸材を以て世界を狙う、どうだ、そっちの方が夢がないか?
なんてことを言われてはすぐに騙されて、相槌打っちゃってのミイラ取りのミイラ、
とまあ、またまた意味不明の妄想の中を彷徨っていた訳なのだがだがだが・・

という訳で、ははは、
世界を震撼させたこの大ニュース

BABYMETAL TOP OF THE WORLD!
FIRST ASIAN ARTIST TO HIT NO.1 ON BILLBOARDS

これですぅ最愛はもちろんのこと、コバサンの身も安泰か、
と思わず本気で胸を撫で下ろしていた訳で、と。

はい、前回のあの意味不明なタイ賛美には、
実はそんな伏線がありました、のその種明かし。

ベビーメタルがナンバー1だ?
そんなことは当然のことじゃねえか。

レッチリが、メタリカが、ガンズが、KORNが、
そんな世界の大御所中の大御所たちが、
今更そんなこと、と肩を竦めながら、
ただね、ただ、良かった、本当に良かった、と、
思わず、胸を撫で下ろしては満面の笑み。

人類、まだまだ捨てたものじゃないぜ。
ロックは、まだまだ死にきった訳じゃねえぜ、と。

という訳で改めて、

おめでとう、ベビーメタル。
おめでとう、コバさん、
そしてなにより、おめでとう、俺たち!

ロック界は遂に、そのナンバー1の栄誉に値する、
正真正銘のアーティストを得るに至ったぜ。

その名もベビーメタル!

この長きダークサイドの不遇の時代の果てに、
俺たちは遂に遂に、その真の救世主を得るに至った。

ベビーメタル!すぅ、最愛、そして、コバメタル!

ロックの存亡を賭けた真の戦いは、
いまここからはじまる。ベビーメタルと共に!

やっちまえ、ベビーメタル!
世界中をぶっ飛ばしてやれ!
その先陣は、俺が切る! YEY!


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プロフィール

Author:高見鈴虫
日本を出でること幾歳月
世界放浪の果てにいまは紐育在住
人種の坩堝で鬩ぎ合う
紐育流民たちの日常を徒然なく綴る
戯言満載のキレギレ散文集

*お断り 
このブログ記事はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません藁

©終末を疾うに過ぎて...
無断丸々転載・そのまま転写はご勘弁ちょんまげ

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